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GEEKSTILL アムリタジン「ファニー」松の新芽 / AMRTA GIN「FUNNY」PINE
¥4,950
SOLD OUT
※恐れ入りますが、お一人様一点までのご購入とさせていただきます。 サンスクリット語で「万能薬」の意味を持つ「AMRTA(アムリタ)」。山梨の豊かな自然に囲まれた蒸留所「GEEKSTILL」でつくられており、山野のハーブや、フルーツ王国である山梨県のフルーツの風味など、山梨県の大自然の恵みをボトルに詰め込んだつくりとなっています。 【メーカー紹介文】 <ストーリー> GEEKSTILLに、当社の新たな蒸留家・坂本の解釈から生まれた新シリーズAMRTA GIN「FUNNY」 が加わります。 ボタニカルの表情を丁寧に拾い上げる繊細な感覚。そして、前職で飲食店を営んでいた経験から生まれる「飲む場面」へのまなざし。 楽しい時間に、誰かと語らいながら。一日の終わりに、ふっと肩の力を抜きながら。特別な日だけではなく、日常の中にそっと寄り添うようなお酒。AMRTA GIN「FUNNY」は、そんな“ホッとする瞬間”を大切に設計されたシリーズです。 GEEKSTILLがこれまで積み重ねてきた香りの表現に、坂本から見た新しいお酒の世界が重なり、ブランドとしての視野もまた少し広がりました。これから展開していくAMRTA「FUNNY」シリーズでは、彼女ならではの感性で、飲む人の時間を少し明るく、少しやわらかくするようなラインナップをお届けしていきます。 GEEKSTILLの新しい解釈を、ぜひお楽しみください。 第一弾は、松の新芽をキーボタニカルに据えた AMRTA GIN「FUNNY」PINE。 松の新芽と聞くと、針葉樹らしい重厚で樹脂感のある香りを想像されるかもしれません。 しかし、このAMRTA GIN「FUNNY」PINEでは、標高の高い清らかな環境で育った松の新芽のみを丁寧に選び抜き、浸漬することで、驚くほど軽やかで爽やかな香りに仕上がりました。 グラスから立ち上がるのは、新緑の季節を思わせるみずみずしい青さと、森を吹き抜ける風のような清涼感。松の新芽由来の若々しい香りは、ジュニパーベリーの芯のある香りと美しく重なり、ジンとしての骨格を保ちながらも、柔らかく心地よい余韻を残します。 重たさではなく、透明感。 針葉樹の力強さではなく、芽吹きの瞬間の瑞々しさ。 AMRTA GIN 「FUNNY」PINEは、松というボタニカルの新たな一面を、軽やかでバランスの良い香りとして表現した一本です。 原産国:日本 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:500ml ※97本限定生産品 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/
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GEEKSTILL アムリタジン 「マーブル」 イチゴ / AMRTA GIN 「MARBLE」 Strawberry
¥5,500
サンスクリット語で「万能薬」の意味を持つ「AMRTA(アムリタ)」。山梨の豊かな自然に囲まれた蒸留所「GEEKSTILL」でつくられており、山野のハーブや、フルーツ王国である山梨県のフルーツの風味など、山梨県の大自然の恵みをボトルに詰め込んだつくりとなっています。 【メーカー紹介文】 <ストーリー> 新シリーズ AMRTA GIN「MARBLE」始動。 GEEKSTILLでは、AMRTAの新たなシリーズとして、AMRTA GIN「MARBLE」を展開します。 「MARBLE」は、一次生産者様とのコラボレーションから生まれる新シリーズです。 畑で育まれた果実や草花、土地に根ざした素材。 その背景には、生産者様が日々向き合ってきた時間、手仕事、そして素材に対する解釈があります。そこに、GEEKSTILLとしての香りの捉え方、蒸留家としての私自身の解釈を重ね合わせる。 一次生産者様の解釈と、私自身の解釈。 その二つを混ぜ合わせ、ひとつのプロダクトとして仕上げていくこと。 それが、新シリーズ AMRTA「MARBLE」の核となる考え方です。 “MARBLE”という名前には、異なるもの同士が交わり、溶け合いながらも、それぞれの個性を美しい模様として残していく、という意味を込めました。完全に均一になるのではなく、生産者様の想い、素材の個性、GEEKSTILLの蒸留技術、それぞれの輪郭が残りながら、ひとつの香りとして立ち上がる。大理石の模様のように、同じものは二つとないシリーズです。 第一弾となるのは、「イチゴ」のGIN。 蒸留所と同じ甲州市にあるThe Little Bee(ザ・リトル・ビー)さまのイチゴを使用させていただきました。瑞々しく甘やかなイチゴの香りを、GINとしてどのように表現するか。 果実の華やかさだけでなく、青さ、酸、やわらかな余韻、そして畑の空気感まで想像しながら、ジュニパーベリーやボタニカルと丁寧に重ね合わせました。 これは、ただ甘いイチゴのお酒ではありません。 一次生産者であるThe Little Bee様が育てたイチゴに込めた想いと、私自身が感じ取った香りの解釈を混ぜ合わせ、AMRTAのGINとして再構成した一本です。 ソーダで割れば軽やかに、トニックで割れば果実味とほろ苦さが心地よく広がります。 春から初夏へ向かう季節に、グラスの中でふわりと広がるイチゴの香りをお楽しみください。 原産国:日本 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:500ml 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/
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GEEKSTILL アムリタジン 1-74 (フキノトウ)/ AMRTA GIN 1-74 [1-74][2026]
¥4,950
サンスクリット語で「万能薬」の意味を持つ「AMRTA(アムリタ)」。山梨の豊かな自然に囲まれた蒸留所「GEEKSTILL」でつくられており、山野のハーブや、フルーツ王国である山梨県のフルーツの風味など、山梨県の大自然の恵みをボトルに詰め込んだつくりとなっています。 ボタニカルNo. : 1:ジュニパーベリー 74:フキノトウ 【メーカー紹介文】 2023年、2025年にリリースした[1-74]、フキノトウのGINがとても好評だったので、再蒸留しました。 AMRTA GINのフラッグシップ、[1-3]以外は通常二度と同じ組み合わせでの製品化はしていないのですが、このフキノトウのGINは再販のリクエストが非常に高く、また自分たちも非常にユニークな一品だったと捉えているため、もう一度造りました。 フキノトウの青くほろ苦い香りが、ジュニパーベリーと相性が良く、ロックやカクテルベースとして、和食の食前酒、食中酒として、幅広い飲み方が出来るGINです。 早春の力強い香りをお楽しみいただけます。 フキノトウは蒸留所を抱く大菩薩嶺から。 自然のフキノトウは旬が短く、量もあまり採れないため前回同様本数は少ないです。 お早めにどうぞ。 原産国:日本 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:500ml 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/
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GEEKSTILL アムリタジン 1-77(ジンジャー) / AMRTA GIN [1-77][2026]
¥4,950
サンスクリット語で「万能薬」の意味を持つ「AMRTA(アムリタ)」。山梨の豊かな自然に囲まれた蒸留所「GEEKSTILL」でつくられており、山野のハーブや、フルーツ王国である山梨県のフルーツの風味など、山梨県の大自然の恵みをボトルに詰め込んだつくりとなっています。 ボタニカルNo. : 1:ジュニパーベリー 77:ジンジャー 【メーカー紹介文】 今回のAMRTAには、いつもお世話になっているSOILさんの生姜を使わせていただきました。 以前から生姜の葉を使わせていただいていたのですが、生姜本体を使うのは今回が初めてです。葉特有の青く瑞々しい印象とはまた異なり、今回は柔らかな辛みと奥行きのある香りが特徴となっています。 口に含むと、穏やかに立ち上がる生姜の香りが全体をやさしく包み込み、鋭すぎない上品な刺激が、味わいに心地よい輪郭を与えてくれます。華やかさの中に落ち着きを感じさせるその表情は、AMRTAらしい繊細な香りの重なりともよく調和し、飲み進めるほどにじんわりと余韻が広がります。 生姜という親しみのある素材でありながら、ただ力強いだけではない、静かで深みのある魅力を引き出せた一本になりました。SOILさんの生姜だからこそ表現できた、やわらかさと奥行きを、ぜひゆっくりとお楽しみいただければと思います。 原産国:日本 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:500ml 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/
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のとジン 「CHA-CHA-CHA」 / NOTO JIN CHA-CHA-CHA
¥4,400
メーカー紹介文 感謝と温かさをボトルに込めたクラフトジン「CHA-CHA-CHA」 「CHA-CHA-CHA」は、能登半島地震やその後の生活環境の変化を経て、富山県新川地区で支えてくれた人々への感謝をカタチにするために誕生したクラフトジンです。 これまでの「のとジン」シリーズで培われた“やさしさ”のコンセプトを受け継ぎつつ、ホットでも冷やしても美味しく楽しめる、やさしくふくよかな味わいを目指して設計されています。 家庭でのリラックスタイムや日々の“ちょっとした幸せ”に寄り添うジンです。 やさしく豊かな香りとアクセントのある味わい 「CHA-CHA-CHA」は、香りのトップノートにホーリーバジルの甘みとゆずの柑橘感がふんわり漂い、飲み進めるごとにふくよかで優しい味わいが口の中に広がります。 重たすぎず軽やかさを保ちながら、ゆったり味わえる香味設計が特長です。また、加水や炭酸で割ることで、それぞれの素材が際立ち、ジン本来の風味を幅広く楽しむことができます。 全国各地の素材を織り交ぜた9種のボタニカル 「CHA-CHA-CHA」には、こだわりのボタニカルが使われています。 これらの素材が織り成す香りと味わいが、ジンを複層的で温かみのある味わいにしています。 さまざまなシーンに合うおすすめの楽しみ方 「CHA-CHA-CHA」は、そのままストレートでももちろん楽しめますが、さまざまな飲み方で味わいが変化します。どの飲み方でも香り豊かで、日常のひとときに寄り添う味わいを楽しめます。 ソーダ割り 爽やかな香りと軽やかな酸味が引き立ち、スッキリとした飲み心地に。 お湯割り 生姜やお茶系ボタニカルの温かみが増し、冬やリラックスタイムにぴったりの一杯に。 メインボタニカル: ジュニパーベリー カルダモンシード コリアンダーシード ホーリーバジルティー 千葉県松戸市産 バタバタ茶 富山県下新川郡朝日町産 カリン茶 富山県下新川郡朝日町産 ゆずの皮 石川県珠洲市産 生姜の実 石川県白山市産 生姜の葉 石川県白山市産 原産国:日本 メーカー:TL Pearce 蒸留所 アルコール度数:43% 容量:500ml TL Pearce 蒸留所について詳しく知りたい方は、下記ジンラボジャパンの特集ページから↓ https://ginlab-japan.com/1040/ 以前の海外産のとジンについて詳しく知りたい方は、下記ジンラボジャパンの特集ページから (現在とはレシピ、製法などが違っています。)↓ https://ginlab-japan.com/3351/
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のとジン 「氣」 / NOTO JIN KI
¥4,950
メーカー紹介文 ボタニカルのレシピは変えることなく日本ならではの「のとジン」らしさを表したボトルデザイン 2022年に発表した「のとジン」はイギリス・ウェールズで蒸留を行いました。 その際に使用したスピリッツは麦を中心とした穀物由来のニュートリ・グレイン・スピリッツでした。2024年に発表した「のとジン」は国内蒸留で千葉県野田市のTLピアス蒸溜所で蒸留を行いました。その際に採用したスピリッツはより日本らしさを表現したくライススピリッツを採用しました。 国内蒸留にする際に、のとジンの香りを見事に再現したマイケルさんの技術が素晴らしかったので、香りに変化がないことを伝えたく、ボトルのラベルデザインにおける主要な要素、色や形はそのままにしたパッケージで発表させていただきました。 しかしながら、飲み口やテイストについては、ベーススピリッツの変更が印象に大きな変化がありました。 これまでの「のとジン」は、まるでフルーツブランデーのような香りがすっと抜けて終わる飲み口でしたが、ライススピリッツを使った「のとジン」はしっかりとボディのある力強い味わい、少し粘りのあるねっとりとした飲み口に変わっていました。 さらに、お米由来の甘みも感じるテイストになっています。 その飲み口の変化に対して、同じデザインではわかりにくい、という声がありました。そこで、デザインを一新し、ライススピリッツであることを強調し、ブランド名も「氣」の文字をいれ、「のとジン氣」とさせていただきました。 これからの「のとジン」は全て「のとジン氣」となりますので、よろしくお願い致します。 ライススピリッツを一言で表すのにこれほどわかりやすい文字があるでしょうか。 氣 の文字について ライススピリッツを一言で表すのにこれほどわかりやすい文字があるでしょうか。 お米のスピリッツ 米が入った蒸留酒でもあり、米が入った精霊とも取れます。 「氣」という漢字は、目に見えないエネルギーや生命力、またはそれらが活動する状態を表します。「氣」は、象形文字である「气(きがまえ)」と「米」から成り立っています。 「气」は、雲や蒸気など、形のないものを表し、一方、「米」は、稲穂の象形であり、生命力やエネルギーの源を意味します。「氣」は、これらの要素を組み合わせることで、天地を巡るエネルギーや、生命を育む力、さらには人の心や感情といった、目に見えない力や状態を表現するのに使われてきました。例えば、「元気」「やる気」「運気」「気持ち」など、日本語では「気」を使った言葉が数多く存在し、それぞれが「氣」の持つ様々な意味合いを反映しています。 「のとジン氣」の味わいを通じて、お米やお米づくりを大切にしてきた日本人、 奥能登の人々に思いをはせていただければうれしく思います。 メインボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、メドウスィート、カルダモンシード、柚子ピール、榧、クロモジ、月桂樹 原産国:日本 メーカー:TL Pearce 蒸留所 アルコール度数:43% 容量:500ml TL Pearce 蒸留所について詳しく知りたい方は、下記ジンラボジャパンの特集ページから↓ https://ginlab-japan.com/1040/ 以前の海外産のとジンについて詳しく知りたい方は、下記ジンラボジャパンの特集ページから (現在とはレシピ、製法などが違っています。)↓ https://ginlab-japan.com/3351/
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のとジン 願い星 / NOTO JIN NEGAIBOSHI
¥4,950
メーカー紹介文 令和6年1月1日に経験した能登半島地震、その後の復旧までの道のり、そして復興の路半ばで襲われた9月20日からの大雨。度重なる試練に、それでもなお、しなやかに、でも気丈に、復興へ向けて日々がんばっている能登の人たち。能登の皆さんの願いをボトルにしました。 震災で崩れた能登町のブルーベリー畑から届いた爽やかなブルーベリーの香り。剪定された枝を粉砕する中で気がついたボタニカルとしての優位性。ブルーベリーを震災復興のキーボタニカルにおき、半島の先、三方を海に囲まれた珠洲市の誇れる海藻、わかめを活用して旨みをプラス。 さらに、新しくリコリスを採用して、味のトータルバランスを整えました。 能登のボタニカルは ・ブルーベリーの枝(能登町) ・月桂樹の枝(能登町) ・ゆずの皮(珠洲市) ・乾燥わかめ(珠洲市) の4種類に変更、そして、その他のボタニカルは、 ・ジュニパーベリー ・コリアンダーシード ・カルダモンシード ・リコリスルート の合計8種類になりました。香りは、ブルーベリーの柔らかく香る酸味をキーに、旨味感を感じ、柔らかくやさしい甘いほろ苦さを表現しました。 引き続き、SDGs観点でのボタニカルを採用しています。剪定されて廃棄になるブルーベリーの枝。葉を落としたあとは廃棄される月桂樹の枝。高齢化で十分に採取されない柚子。珠洲の砂浜に打ち上げられるワカメ。 これらを積極的に活用しスポットライトを当ててみました。 これらの世界農業遺産にも登録されている能登の里山里海の恵みを千葉県野田市 TL Pearce蒸留所で丁寧に試作を繰り返しました。 熟練した蒸留家マイケル・ピアスさんの神がかったレシピ開発で、本当に美味しい、次々と飲めるジンが出来上がりました。 ドライ製法なのに、飲み口は柔らかく飲みやすいという能登らしさを見事に表現。最高の蒸留家の技術力です。 メインボタニカル: ジュニパーベリー、カルダモンシード、コリアンダーシード、リコリスルート、柚子ピール、ブルーベリーの枝、ローリエ(月桂樹)の枝、乾燥ワカメ 原産国:日本 メーカー:TL Pearce 蒸留所 アルコール度数:43% 容量:500ml TL Pearce 蒸留所について詳しく知りたい方は、下記ジンラボジャパンの特集ページから↓ https://ginlab-japan.com/1040/ 以前の海外産のとジンについて詳しく知りたい方は、下記ジンラボジャパンの特集ページから (現在とはレシピ、製法などが違っています。)↓ https://ginlab-japan.com/3351/
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シークリフ・シーズナル・ニューサマーオレンジ / SEACLIFF SEASONAL EDITION NEW SUMMER ORANGE
¥6,600
【メーカー紹介文】 熱海の早春を閉じ込めたクラフトジン ニューサマーオレンジは、「日向夏」や「小夏」とも呼ばれる、4〜6月に旬を迎える初夏の柑橘です。 爽やかな甘酸っぱさと軽やかな香りをもつこの果実の魅力を引き出すため、本作では、熱海の契約農家で無農薬栽培された果実の果皮をメインボタニカルに使用しました。みずみずしい果汁感とジューシーさを感じさせる明るい柑橘香に、ハーブの立体感と心地よい余韻が重なります。ストレート、ロック、ソーダ割りはもちろん、カクテルでも表情豊かに楽しめる一本です。 四季と向き合う「SEASONAL EDITION」シリーズ、第3弾 本作は、熱海の地に根ざし、土地の素材と季節の香りを探求するSEACLIFF 熱海蒸溜所の「SEASONAL EDITION」第3弾です。初夏の訪れを告げるニューサマーオレンジをテーマに、みずみずしい果汁感とジューシーさ、明るい柑橘香、心地よい余韻を一瓶に映しました。今後も、春夏秋冬それぞれの季節が見せる表情をテーマに、クラフトジンを展開してまいります。 ボタニカル: ニューサマーオレンジ、ジュニパーベリー、レモン、蜂蜜(全6種類) 原産国:日本 メーカー:SEACLIFF 熱海蒸溜所 アルコール度数:45% 容量:500ml シークリフ熱海蒸留所についてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパン 蒸溜所レポート記事から↓ https://ginlab-japan.com/5315/ 【SEACLIFF 熱海蒸溜所】 2024年、温泉地としても名高い熱海の海辺に誕生した「SEACLIFF 熱海蒸溜所」は、地域の自然と文化をボトルに閉じ込めることを目指す、個性あふれるクラフトジン蒸溜所です。代表であり蒸留責任者を務める釜谷道夫氏は、バー「SEVEN THREE」を12年にわたり西麻布で経営してきた経験や、「タイソンズ&カンパニー」において、系列飲食店のドリンクの監修をしてきた経験をもとに、新たな挑戦の場として、2024年、熱海の地に蒸溜所をオープンしました。 蒸溜所の特徴は、かつて畳屋として使われていた建物を再活用し、アーノルドホルスタイン社製の300L蒸留器を導入した本格的な設備。その導入にあたり、釜谷氏はドイツに渡りアーノルドホルスタイン社と実際に協議したりモンキー47の蒸溜所も視察するなど、細部にまでこだわり抜いています。蒸溜からボトリング、ラベル貼りに至るまでのすべての工程を手作業で行い、併設されたバーでは、ガラス越しに蒸留器を眺めながら本格的なジンカクテルを楽しめる贅沢な空間も魅力です。 さらに、環境保全にも積極的に取り組み、パタゴニア社が主催する「1% for the Planet」に加盟。売上の1%を地球環境のために寄付しています。「土地の魅力を体現するジン」を掲げ、海と山、そして人々の暮らしとともにある蒸溜所として、熱海の新たな文化発信地となっています。
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シークリフ シーズナル 青橙 / SEACLIFF SEASONAL EDITION AODAIDAI
¥6,600
【メーカー紹介文】 SEACLIFF初のシーズナルエディション 熱海・⻘橙(あおだいだい)をテーマにしたクラフトジンリリース Concept ⻘橙は、熱海の名産である柑橘・橙(だいだい)が、成熟へ向かう、まだ⻘く⾊づく前の果実です。秋⼝から冬に向けて育つその果実は、ライムのような酸味とグリーンの⾹りを持ち、熟す前の新鮮、透き通るような爽やかさを閉じ込めています。 橙は、熟して橙⾊になった後も⽊から落ちず、やがて再び⻘く戻ることから「回⻘橙(かいせいとう)」と呼ばれ、 「代々栄える」として、縁起が良い果物とされています。 橙に変わる成熟前の⼀瞬、⻘く澄んだ”⻘橙”をテーマにした、SEACLIFF初のシーズナルエディションです。 ボタニカル: ジュニパーベリー、⻘橙、レモングラス、アンジェリカ、 など(全6種類) 原料原産地:国産⽶アルコール 原産国:日本 メーカー:SEACLIFF 熱海蒸溜所 アルコール度数:45% 容量:500ml シークリフ熱海蒸留所についてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパン 蒸溜所レポート記事から↓ https://ginlab-japan.com/5315/ 【SEACLIFF 熱海蒸溜所】 2024年、温泉地としても名高い熱海の海辺に誕生した「SEACLIFF 熱海蒸溜所」は、地域の自然と文化をボトルに閉じ込めることを目指す、個性あふれるクラフトジン蒸溜所です。代表であり蒸留責任者を務める釜谷道夫氏は、バー「SEVEN THREE」を12年にわたり西麻布で経営してきた経験や、「タイソンズ&カンパニー」において、系列飲食店のドリンクの監修をしてきた経験をもとに、新たな挑戦の場として、2024年、熱海の地に蒸溜所をオープンしました。 蒸溜所の特徴は、かつて畳屋として使われていた建物を再活用し、アーノルドホルスタイン社製の300L蒸留器を導入した本格的な設備。その導入にあたり、釜谷氏はドイツに渡りアーノルドホルスタイン社と実際に協議したりモンキー47の蒸溜所も視察するなど、細部にまでこだわり抜いています。蒸溜からボトリング、ラベル貼りに至るまでのすべての工程を手作業で行い、併設されたバーでは、ガラス越しに蒸留器を眺めながら本格的なジンカクテルを楽しめる贅沢な空間も魅力です。 さらに、環境保全にも積極的に取り組み、パタゴニア社が主催する「1% for the Planet」に加盟。売上の1%を地球環境のために寄付しています。「土地の魅力を体現するジン」を掲げ、海と山、そして人々の暮らしとともにある蒸溜所として、熱海の新たな文化発信地となっています。
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シークリフ スタンダード クラフトジン / SEACLIFF STANDARD CRAFT GIN
¥5,940
「SEACLIFF STANDARD CRAFT GIN」は、熱海の豊かな自然に育まれた素材を用い、その風景を映し出すように丁寧に仕上げられたクラフトジンです。 ベースには国産ライススピリッツを使用し、クリアでやわらかな甘みを生かした味わい。伝統的なロンドンドライジンの製法をベースにしつつ、熱海産の橙や伊豆半島のハーブ、地元の海で採れる海藻「はばのり」など、全21種のボタニカルを駆使し、フローラルさとシトラスを感じさせつつ旨味を感じる仕上がりとなっています。 製造工程も非常に手がこんでおり、6つの個別スピリッツを独立して蒸留・設計し、最終的にブレンドするというアプローチを採っています。ロンドンドライスタイルのATAMI DRY GINをもとに、「ハバノリ」「ビャクシン」「シトラス」「ハーバル」「フローラル」といった個別のカテゴリー分けしたスピリッツをブレンドしており、熱海の海や山の情景を想起させる味わいが表現されています。バスケット蒸留や浸漬の手法を使い分け、ボタニカルごとの特徴を最大限に引き出す手間ひまかけた一本です。 みずみずしい橙の香りに始まり、ハーブの清涼感、フローラルの華やかさ、そして海藻由来の旨味がじんわりと広がる、品格ある味わいは、ロックやソーダ割り、カクテルにも最適です。熱海の風景を感じられるようなジンを目指して完成したクラフトジン、ぜひお楽しみください。 原料原産地:原料用アルコール(国内製造) ボタニカル:ジュニパーベリー、橙、レモン、蜂蜜、イエルバブエナ、セージ、レモンバーベナ、レモングラス、エルダーフラワー、ビャクシン、ハバノリ(全21種類) ※売り上げの一部は海の環境保全に活用しています。 原産国:日本 メーカー:SEACLIFF 熱海蒸溜所 アルコール度数:45% 容量:500ml より詳しく知りたい方は、ジンラボジャパン 蒸溜所レポート記事から↓ https://ginlab-japan.com/5315/ 【SEACLIFF 熱海蒸溜所】 2024年、温泉地としても名高い熱海の海辺に誕生した「SEACLIFF 熱海蒸溜所」は、地域の自然と文化をボトルに閉じ込めることを目指す、個性あふれるクラフトジン蒸溜所です。代表であり蒸留責任者を務める釜谷道夫氏は、バー「SEVEN THREE」を12年にわたり西麻布で経営してきた経験や、「タイソンズ&カンパニー」において、系列飲食店のドリンクの監修をしてきた経験をもとに、新たな挑戦の場として、2024年、熱海の地に蒸溜所をオープンしました。 蒸溜所の特徴は、かつて畳屋として使われていた建物を再活用し、アーノルドホルスタイン社製の300L蒸留器を導入した本格的な設備。その導入にあたり、釜谷氏はドイツに渡りアーノルドホルスタイン社と実際に協議したりモンキー47の蒸溜所も視察するなど、細部にまでこだわり抜いています。蒸溜からボトリング、ラベル貼りに至るまでのすべての工程を手作業で行い、併設されたバーでは、ガラス越しに蒸留器を眺めながら本格的なジンカクテルを楽しめる贅沢な空間も魅力です。 さらに、環境保全にも積極的に取り組み、パタゴニア社が主催する「1% for the Planet」に加盟。売上の1%を地球環境のために寄付しています。「土地の魅力を体現するジン」を掲げ、海と山、そして人々の暮らしとともにある蒸溜所として、熱海の新たな文化発信地となっています。
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深川蒸留所 深川ツブロ / 珈琲 batch6 / coffee batch 6
¥5,500
【メーカー紹介文】 ベースボタニカルは今回も珈琲の出し殻。 ジュニパーベリーとカモミールを重ねることで、珈琲が秘めるやさしい香りに、 ほのかな甘み、立体的な奥行きと穏やかな余韻を感じます。 珈琲の苦味ではなく、どこか落ち着きのある香りのするGINです。 尖りのない、すっと整った、 静かに広がる珈琲の心地よさを、ぜひ。 ボタニカル: ジュニパーベリー(マケドニア)、ベチバー(国産)、水出し珈琲出し殻、カモミール(ドライ) ベースアルコール: ニュートラルスピリッツ 蒸留方法: 常圧蒸留 香りの特徴:ナッツのような香ばしさ/カモミール由来のやわらかな甘み 香気成分:フルフラール、ピラジン類、リナロール など(焙煎・ハーブ由来) おすすめの飲み方: ソーダ・トニック割り/ロック/お湯割り 原産国:日本 メーカー:深川蒸留所 アルコール度数:47% 容量:500ml 深川蒸留所についてもっと知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4893/
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深川蒸留所 深川ツブロ レモン batch 3 / Lemon batch 3
¥5,500
【メーカー紹介文】 瀬戸内海に浮かぶ島、大三島。穏やかな波と柔らかな陽光に包まれたこの島で、 農薬や化学肥料に頼らず育てられているのが、 ユーレカ種のレモン(瀬戸内レモン)です。 C-BOYS FARMの手によって大切に育てられた檸檬は、 凛とした艶やかさと、果実そのものが持つみずみずしい官能を秘めています。 深川ツブロ/檸檬では、 レモンの皮と果実、それぞれの香りの層を引き出すため今年も蒸留方法を分けています。 果皮は「ニューツブロ蒸留器」で蒸留、加水には、「ニューエバポ」で減圧蒸留によって抽出した蒸留液を使用することで、 柑橘の瑞々しさと柔らかな甘みをまとった、 しなやかな飲み心地になっています。 ボタニカル: ジュニパーベリー(マケドニア)、ベチバー(国産)、檸檬(大三島) メインボタニカル: 愛媛県大三島産・無農薬レモン ベースアルコール: ニュートラルスピリッツ 蒸留方法: 常圧蒸留、減圧蒸留(果汁) おすすめの飲み方: ソーダ・トニック割り/ロック 原産国:日本 メーカー:深川蒸留所 アルコール度数:49% 容量:500ml 深川蒸留所についてもっと知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4893/
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SiCX京都 柚子 / SiCX KYOTO Yuzu
¥6,820
【メーカー紹介文】 和歌山県・高知県産の無農薬柚子を贅沢に使用した、爽やかな香りが広がるクラフトジンが誕生! 多数のクラフトジンを手掛けるSiCX京都蒸留所だからこそ可能な、数量限定シリーズ "SiCX KYOTO LIMITED BATCH"、PEACHに次ぐ第2弾の発売です! 柚子のフレッシュな柑橘の香りに、よもぎのやさしいハーバル感、さらにクベブペッパーや花椒(ホアジャオ)のスパイスが心地よいアクセントを加えます。 ジュニパーベリーを軸に、レモンやオレンジ、コリアンダーシード、ピンクペッパーをバランスよく組み合わせることで、爽やかさと奥行きのある香りを両立。 柚子の華やかな香りとスパイスの余韻が楽しめる、食事にも合わせやすい一本です。 おすすめの飲み方:ジンソニック(ジン + ソーダ:トニック=1:1) ボタニカル: 無農薬柚子(和歌山県、高知県)、よもぎ、クベブペッパー、ホアジャオ、ジュニパーベリー、レモン、オレンジ、コリアンダーシード、ピンクペッパー 原産国:日本 メーカー:sicx京都蒸留所 アルコール度数:45% 容量:500ml
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昨 the bar × 鷹栖蒸溜所 溯 saku 2026
¥5,940
【メーカー紹介文】 雪解け、新芽、苔、霧。 四月になってやっと鷹栖を訪れる、新しい季節。 北海道の遅い春の香りを、瑞々しい余韻の中に。 昨the bar × 鷹栖蒸溜所 コラボレーションボトル第2弾 札幌のジン専門バーkinooleが展開する所在地非公開の系列店、昨 the barと、RETROGRADEの二周年を記念し、今年も合同企画のボトルをリリースいたします。 2025年にリリースした第1弾ボトルは一般消費者の皆様へ向けた食中シーンを意識したボトリングでしたが、第2弾となる今回は、よりバーカウンターで嗜んでいただくことを目的としたデ ザインとなっています。各種クラシックカクテルにあてがっていただくのはもちろん、ストレートやオンザロックで楽しんでいただくことを念頭に置いた内容です。 また、事前の情報で知覚を制限してしまうのではなく、薫りや味わいをより自由にイメージしていただきたい意向のもと、ラベルへのボタニカル詳細の記載は控えさせていただきます。 ボタニカル :ジュニパーベリー、その他 非公開 原産国:日本 メーカー:鷹栖蒸留所 アルコール度数:47% 容量:500ml
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虎ノ門蒸留所 ブラッドオレンジ / Toranomon Distillery
¥6,160
SOLD OUT
【メーカー紹介文】 香りを最大限に引き出した月読みブラッドオレンジ 例年オレンジシトラスのジンでお世話になっている熊本のにしだ果樹園さんより、タロッコ種とモロ種という2種類のブラッドオレンジを蒸留しました。どちらもシチリア原産ながら個性は対照的で、タロッコ種は果皮に華やかな香り、モロ種はベリーやスパイスを思わせる重層的な香りを持っています。ブラッドオレンジらしさをより引き出すため、モロ種をやや多めに配合しました。 にしだ果樹園さんは、自然栽培に加えて月齢のリズムに合わせた収穫、草刈、剪定管理などを実践し月読み果実を栽培されています。農薬を使用せず、厳しい環境で育ったものは、そうではないものに比べ香りも強く味わいも格段によくなります。その哲学と仕事に信頼と共感を寄せ、毎年立派に育った柑橘を季節のジンの蒸留に使わせていただいています。 ソーダ割りにひと手間加えソーダ&トニックで味わうと、トニックの少しの甘さでブラッドオレンジのフルーティさが引き立ち、厚みのある味わいをお楽しみいただけます。 ボタニカル: ブラッドオレンジ(熊本県 にしだ果樹園)、ジュニパーベリー、チコリルート ベースアルコール: 嶋自慢羽伏浦(新島酒蒸留所) 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:51% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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虎ノ門蒸留所 青梅の梅と梅の花 / Toranomon Distillery
¥5,940
【メーカー紹介文】 東京都青梅産の梅の実と花を使った春の一品 東京にある梅の郷、青梅市にあるNob farmさんの梅の実と花を使用した春の季節のジン。梅の花も実も手摘みで採取したものを使用しています。 昨年の3月に梅の花を、6月に梅を、それぞれ蒸留したものをブレンドし、今年の梅の花の季節まで少し置いておきました。蒸留では酸味を取り出せない分、完熟した黄梅の香りそのものを出すことが難しいのですが、少しでも梅らしさを出すために梅の花を蒸留したものと合わせています。熟成させた分飲み口はやさしく、仕上げの度数調整割水に使っている同じ青梅のお水と馴染んでいます。 冷やしたグラスに氷を入れソーダに少しトニックウォーターを加えて味わうと、酸味と甘みが梅らしさを引き出してくれます。 ボタニカル: Nob farm(青梅)の青梅、完熟黄梅、梅の花、ジュニパーベリー、チコリルート ベースアルコール: 嶋自慢羽伏浦(新島酒蒸留所) 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:45% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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虎ノ門蒸留所 レモンとすだち / Toranomon Distillery
¥6,160
【メーカー紹介文】 レモンとすだちの爽やかなシトラスの香り 徳島県神山町のレモンとすだちを使った、2つのシトラスの爽やかな香りのジンです。 神山町は「フードハブプロジェクト」として、地産地食を軸に、農業や食堂、グロサリーストアを通して、神山の農業と食文化を次の世代につないで行く取り組みを実践している町。毎年、シトラスを分けてもらっています。 例年、レモンと柚香や、レモンとはっさくなど、もう一つの柑橘掛け合わせるのが定番なのですが、今年は一年目以来となるすだちを合わせ、同じく神山町に自生する月桂樹の葉を一緒に蒸留いたしました。 すっきりと爽やかなシトラス香とジュニパーベリーのシンプルな組合せ、ソーダ割りやソニックで万能にお楽しみいただけます。 ボタニカル: レモン、すだち、月桂樹(徳島県神山町)、ジュニパーベリー、チコリルート ベースアルコール: 嶋自慢羽伏浦(新島酒蒸留所) 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:50% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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ヤマレスト ラムネジン / Yumarrest Ramune GIN
¥4,950
ジャパニーズジンのパイオニア・元木ヨイチ氏がつくる『ヤマレスト ジン』 元木ヨイチ氏は、「アラン蒸留所」で蒸留技師を務め、「スプリングバンク蒸留所」「ザ・スコッチ・モルト・ウイスキー・ソサエティー」にも在籍した経験がある一流の腕をもった蒸留技師です。 日本に戻ってからは、お酒の商社である「株式会社ウィスク・イー」に勤務し、「京都蒸溜所」が手掛ける『季の美』ジンの開発にも携わりました。その後は蒸留所に関わるコンサルティングを行っており、『野沢温泉蒸留所』のジンのレシピの開発にも携わっています。 今回の『ヤマレスト ラムネジン』では、あの懐かしのラムネを GIN で表現しました。 弊社商品“オーディナリー”に比べ、ジュニパーベリーの比率を高めにし、ラムネの清涼感や甘みを感じられるようなレシピを組みました。 トニックやソーダ割でゴクゴク飲める、大人のラムネです。 Motoki蒸研より詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4915/ ボタニカル: ジュニパーベリー、レモン 他 原産国:日本 メーカー:Motoki蒸研 アルコール度数:48% 容量:500ml
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丸森蒸留所 森は環る(もりはめぐる)
¥6,930
高級果実フィンガーライムをふんだんに使用した 「飲む循環」森は環る(もりはめぐる) 宮城県村田町の落果してしまったフィンガーライムを使用しております。究極のアップサイクルを実現したクラフトジンをお試し下さい。 ボタニカル: 村田町産フィンガーライム、実山椒、ごぼう、ジュニパーベリー 原産国:日本 メーカー:丸森蒸留所 アルコール度数:45% 容量:700ml 丸森蒸留所(宮城県・丸森町) 宮城県の最南端、福島県との県境に位置する丸森町に誕生したクラフトジン専門の蒸留所です。かつて養蚕小屋だった築300年の古民家を改築した「古民家レストランEs」に併設された蒸留所です。 裏手に広がる竹林や地域の自然環境に着想を得ながら、土地の恵みを活かしたジン造りを行っています。地域文化や自然の豊かさを香りで表現することを目指しています。また、売上の一部を保護猫活動や地域振興に寄付するなど、地元社会への貢献も大切にしています。 蒸留家 清野 寛仁(せいの ひろと)氏 青森県出身。飲食業での経験を経て、全国規模の酒類卸企業に勤務し、製造現場の研修やワインの営業を通じて酒造りの世界に魅了されました。その後、古民家レストランesにソムリエとして勤務し、ノンアルコールペアリングの開発に取り組んだ経験から「自らの手で飲み物を生み出す喜び」を確信。地域の素材と水に魅力を感じ、2025年に丸森蒸留所を設立しました。 まだ若手ながら「料理と合わせて楽しめるジン」をテーマに探求を続け、クラフトジンを通じて宮城県や東北の魅力を発信しています。
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丸森蒸留所 竹霖之風(ちくりんのかぜ)
¥4,400
宮城県丸森町で生まれたクラフトジン「竹霖之風(ちくりんのかぜ)」は、竹林の静けさと清らかな水を思わせる一本です。ブランドコンセプトは「深呼吸できるジン」。日常の喧騒から離れ、穏やかなひとときをもたらすことを目指してつくられました。 ボタニカルには丸森町産の柚子をメインに、竹や桑の葉、ハチミツなど地域ならではの素材を使用。仕込みには地下から汲み上げた清らかな軟水を使用しており、そのやわらかな水質がボタニカルの風味を引き立てます。 爽やかな柚子の香りが立ち、口に含むとシトラスの鮮やかな酸味とほのかな甘みが広がります。竹林を吹き抜ける風のように澄んだ風味と、しっとりとした土の香りを思わせる余韻が残ります。ストレートで香りをじっくり感じるのはもちろん、ソーダ割りでは柚子の爽快感がいっそう際立ち、食中酒として料理との相性も抜群です。 ラベルデザインには、丸森町に伝わる「猫神信仰」にちなんだ黒猫を描いています。猫神信仰とは、養蚕業が盛んだった時代に、蚕を食べるネズミから大切なカイコを守ってくれる猫を「猫神様」として崇め、養蚕の繁栄を願った風習に由来するものです。丸森町では猫を守り神として大切にし、その象徴として猫の石碑を各地に建立してきており、その数は日本一ともいわれています。 また、地域の文化が表現されているジンであるとともに、売上の一部は保護猫活動などに寄付されます。 清らかな香りとやさしい余韻を楽しめる「竹霖之風」は、リラックスタイムの一杯として最適な、東北の自然と文化を映し出したクラフトジンです。 ボタニカル: ジュニパーベリー、柚子、竹の葉、桑の葉、ハチミツ 原産国:日本 メーカー:丸森蒸留所 アルコール度数:40% 容量:700ml 丸森蒸留所(宮城県・丸森町) 宮城県の最南端、福島県との県境に位置する丸森町に誕生したクラフトジン専門の蒸留所です。かつて養蚕小屋だった築300年の古民家を改築した「古民家レストランEs」に併設された蒸留所です。 裏手に広がる竹林や地域の自然環境に着想を得ながら、土地の恵みを活かしたジン造りを行っています。地域文化や自然の豊かさを香りで表現することを目指しています。また、売上の一部を保護猫活動や地域振興に寄付するなど、地元社会への貢献も大切にしています。 蒸留家 清野 寛仁(せいの ひろと)氏 青森県出身。飲食業での経験を経て、全国規模の酒類卸企業に勤務し、製造現場の研修やワインの営業を通じて酒造りの世界に魅了されました。その後、古民家レストランesにソムリエとして勤務し、ノンアルコールペアリングの開発に取り組んだ経験から「自らの手で飲み物を生み出す喜び」を確信。地域の素材と水に魅力を感じ、2025年に丸森蒸留所を設立しました。 まだ若手ながら「料理と合わせて楽しめるジン」をテーマに探求を続け、クラフトジンを通じて宮城県や東北の魅力を発信しています。
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naturadistill 梅花蜜柑蒸溜酒 Ume blossom Mikan GIN / ナチュラディスティル・バイカミカンジョウリュウシ
¥5,500
【メーカー紹介文】 【商品紹介】 厳しい冬を越え、里山がゆっくりと彩りはじめる頃。 雪の気配をわずかに残しながらも、確かに訪れる春。 その移ろいの一瞬をすくい上げた、naturadistill季節限定ジン第三作です。 【特徴】 梅の花とみかんを軸に、日本の春のやわらかな気配を表現。 ジュニパーベリー、かやの実で骨格を整え、花椒のほのかなスパイスと、いちごのやさしい甘さが、繊細な中に心地よい余韻をもたらします。 ソーダで割ると、閉じていた花がほどけるように香りが立ち上がり、ほのかな甘みとやさしい苦みが広がります。 軽やかでありながら奥行きがある、食事にも合う一杯に仕上げました。 【おすすめの飲み方】 ジンソーダ 【ボタニカル】 梅の花 、みかん、ジュニパーベリー、かやの実、いちご、花椒 原産地:福島県 メーカー:naturadistill川内村蒸溜所 アルコール度数:47% 容量:500ml 【naturadistill】 naturadistill = nature(自然) + distillery(蒸溜所)の意味を持つ、福島県川内村に2024年に建てられた蒸留所。代表の大島草太さんは、キッチンカーの運営や福島発フルーツハーブティーブランドの立上げ、クラフトビール醸造所での醸造技術者といった経験を経て、新たに蒸留所を建設しました。蒸溜所建設地の川内村は約90%が山林からなり、これによって育まれた豊かな地下水が特徴です。
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ナカツジン 南信州シトラス 1st / NAKATSU GIN
¥3,850
※4月27日より順次発送となります。 【メーカー紹介文】 長野県喬木村。長野県の南に位置することから南信州と呼ばれています。 喬木村は人口約6,300人、天竜川の河岸段丘上に位置し、日較差が大きいので、果実の栽培が盛んで、冬は比較的温暖で雪の少ない地域です。 特にイチゴの栽培が有名ですね。 NAKATSUGINは、一番最初のリリースからお世話になっている、ヤナギファームの柑橘類を使わせてもらっています。 ヤナギファームは天竜川のほとりの小さなハウスです。 レモン、ライムの柑橘類を柳坪さんおひとりで手塩にかけて育てています。 農薬も使わないため、なかなかうまくいかない年もあるのです。 数年前、カイガラムシが発生してしまい、農薬以外の方法で除去しているため、収穫量がかなり落ち込んでしまいました。 NAKATSUGINでは、小さくても一生懸命頑張っている農家さんを応援するのが、一つの目的でもあります。 今回もできる限りの量を分けてもらいました。 そして、今回は、ヤナギファームの集大成のジンを作ろうと決めました。 ヤナギファームの4種類のシトラスを蒸留し、それぞれのエッセンスを一つのチームに見立て、それぞれのプレイヤーの特徴を引き出す。 それが、南信州シトラス1stバージョンなのです。 マイヤーレモンはオレンジとレモンの交配種。 酸味控えめ、オレンジっぽいまろやかなシトラス。 ジンの骨格を形成するリーダーを務めてくれています。 果肉がピンク色のピンクレモネードは、皮の香りが非常に強いレモン。 よって、刺激的で爽快な香りが特徴。 ジンにキリっとした筋を一本通すことで、他のシトラスたちをまとめてくれてる不可欠なエッセンスです。 バレンタインライムはスイートライムの一種。 刺激は少なめですが、シトラスジンに最も必要なスパイシーさを加えてくれます。 フィンガーライムは人の指の形をしたライム。香りが非常に強烈。 ライムというよりは山椒です。薬味などに使う山椒の若葉の香り。 非常に刺激的で、ジンに確固たる個性と奥深さ、そして何といっても楽しさを与えてくれています。 この4つの個性を閉じ込めた南信州シトラス。 炭酸割りでその個性は更に開くと思います。カクテルベースとしても、力強いシトラス系のカクテルにはいい仕事をしてくれそうですね。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:マイヤーレモン(長野県産、ヤナギファーム) ピンクレモネード(長野県産、ヤナギファーム) バレンタインライム(長野県産、ヤナギファーム) フィンガーライム(長野県産、ヤナギファーム) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(北海道産、長野県産) ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) 単式蒸留焼酎(喜久水酒造) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
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ナカツジン 青柚子 4th / NAKATSU GIN
¥3,850
【メーカー紹介文】 岐阜県恵那市笠置(かさぎ)町。木曽川沿いの急峻な山地にはたくさんの柚子の木が自生しています。 樹齢100年にもなる木は古くから垣根代わりに庭先に植えたり、それが自生したり。今は植樹された木を笠置ゆず組合の皆さんが管理しています。 この地域は平たんな場所がなく、南は木曽川、すぐ北は山地。ですが、南向き斜面ゆえ、日当たりがよく温暖で水はけがよいので、柚子の栽培にはもってこい。 まだ熟していない青い柚子は例年10月初旬あたりが最盛期ですが、それも一瞬。 ちょっとでも冷えが続くと黄色く熟してしまうそうです。 タイミングを見て収穫した青柚子はすぐに蒸留所へ持ってきてすぐに皮をむいて、その皮のみ を使いました。 4thバージョンも青柚子の比率が非常に多いので、精油成分が多めに溶け込んでいます。 よって、品温が低い場合は液酒が白濁します。 ボトルをよく振ってから、注いでください。 青柚子は非常に刺激的。まだ完熟前の青柚子の香りは非常にスパイシー。 黄柚子のまろやかさとは全く違う、凛々しさが感じられます。 カクテルのベースにすると、かなり力強いカクテルになりそうです。 炭酸割りだけでも十分に青柚子の特徴を引き出せそうです。 香り、風味が非常に強いので、炭酸水で割っただけで、刺激的な風味が十分に味わえます。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:青柚子(岐阜県産) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(北海道産、長野県産) ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
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ナカツジン 黄柚子 4th / NAKATSU GIN
¥3,850
【メーカー紹介文】 岐阜県恵那市笠置町。青柚子を収穫してからちょうど一か月。11月初頭。今度は完熟した黄柚子の収穫期です。 笠置町は温暖で、土地のほとんどが山の斜面になっていて、柚子の栽培には適しているんですね。11月は一気に寒くなり、柚子がどんどん熟していきます。 笠置ゆず組合では黄柚子を使って様々な食品に加工しています。主に果汁を使いますがその過程で皮が出てきます。この皮が香りがよく、様々な物の香りの素として利用されます。 この皮のみをジンの原料にしているのです。 青柚子は刺激的で非常にスパイシー。 でも黄柚子になると優しく、まろやかな、「和」を思い起こさせる柑橘の香りになります。私たち日本人には、どこかしら懐かしさを感じる香り。 そして海外の方には、日本のイメージそのものの「和」を感じることができるでしょう。 炭酸割りも良いですが、香りを楽しむならお湯割りという手もあります。柚子の和の香りが周りを包みこむことでしょう。 和テイストのカクテルベースにはうまく合わせられそうです。 「日本」を感じる和のジン。ソーダ割りでも十分に楽しめそうです。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:黄柚子(岐阜県産) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(北海道産、長野県産) ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) 単式蒸留焼酎(喜久水酒造) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
