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馬追蒸溜所 MYAOI Gin "Stand by me" / ミャオイジン スタンド バイ ミ―
¥4,950
※季節限定品 【メーカー紹介文】 2月は大切な相手を強く意識する月です。 「あなたが側にいてくれれば、それでいい」「この先どうなるかなんて誰もわからないけど、側にいて欲しいんだ」。そんな愛を意識する季節に、大切な人と一緒に温かい気持ちになって召し上がっていただきたいジンを作りました。 このMYAOI Gin第四弾は紅茶とバニラの味わいを主体としたとても甘美で蠱惑的な香りが特徴なジンです。是非、あなたが1番「Stand by me」と思える相手とチョコレートとともにお楽しみください。 ストレート、ロックはもちろんホットココアやホットミルクと割っていただいても美味しくお召し上がりいただけます。 ボタニカル: 牛乳、りんご、ジュニパーベリー、紅茶、ラズベリー、オレンジピール、トウモロコシ、シナモン、イチジク、キャットニップ、バニラ/香料 原料アルコール(国内製造) 原産国:日本 メーカー:馬追蒸溜所 アルコール度数:44% 容量:500ml スクリューキャップ(封蝋つき) 【馬追蒸溜所】 MAOI株式会社は、北海道長沼町・馬追丘陵の地に拠点を構える、ワイン・ウイスキー・ブランデーなどを製造するクラフト酒類メーカーです。 2004年にブドウ栽培に着手し、2006年には「有限会社マオイワイナリー」として創業。「ヤマソーヴィニヨン」を中心とした山ブドウ系ワイン「菜根荘ワイン」を手がけてきました。創業者の高齢化を機に、2017年には「北海道自由グループ」がワイナリーを継承し、「北海道自由ワイン株式会社」へと改組。事業名を「マオイ自由の丘ワイナリー」として継続しました。 2020年には、ブドウ畑の面積を大幅に拡張し、蒸溜・醸造所の新設を発表。翌2021年に社名を「MAOI株式会社」に改め、新たに「馬追蒸溜所」を竣工。フォーサイス社製のハイブリッドスチルなどを導入し、2022年9月より本格的にウイスキーの蒸留を開始しました。 ウイスキーの製造は、小ロット・手作業を基本に北海道産麦芽や英国製ノンピート麦芽を使用。フルーツブランデーやグラッパにも対応可能なコラム塔付きスチルを活用し、年間約6,000リットルの生産を見込んでいます。熟成には、かつてのオーナーが建設した地下シェルターを使用し、最大約300樽を貯蔵可能です。
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馬追蒸溜所 MYAOI Gin "starting over..." / ミャオイジン スターティング・オーバー...
¥4,950
【メーカー紹介文】 どんな関係性の中でも、必ず訪れる「別れ」。 失うことでしか知れない辛さ、悲しみ、そしてどうしようもない絶望感。壊れた言葉、途切れた温度、すべてを置き去りにした夜。それでも朝は必ず訪れ、心はまた新しい何かを求め始めます。 これは忘れるためのジンではありません。今まで経験したすべてを引き連れたまま、もう一度、自分の足で歩き出すためのジンです。 一般的なレシピの五倍量のジュニパーベリーを使用し、その圧倒的な輪郭が、痛みも未練も包み込みながら、凛とした清冽さだけを残していきます。森を散策した時のような清涼感と、ほのかな柑橘の余韻が、次の一歩を静かに後押しします。 トニックやソーダ割りで爽やかに、またお湯割りで香りを立たせていただくのもおすすめです。 終わりの先にしか生まれない始まりへ。starting over── それは、過去を抱いたまま未来へ進むための一杯です。 原産国:日本 メーカー:馬追蒸溜所 アルコール度数:47% 容量:500ml スクリューキャップ(封蝋つき) 【馬追蒸溜所】 MAOI株式会社は、北海道長沼町・馬追丘陵の地に拠点を構える、ワイン・ウイスキー・ブランデーなどを製造するクラフト酒類メーカーです。 2004年にブドウ栽培に着手し、2006年には「有限会社マオイワイナリー」として創業。「ヤマソーヴィニヨン」を中心とした山ブドウ系ワイン「菜根荘ワイン」を手がけてきました。創業者の高齢化を機に、2017年には「北海道自由グループ」がワイナリーを継承し、「北海道自由ワイン株式会社」へと改組。事業名を「マオイ自由の丘ワイナリー」として継続しました。 2020年には、ブドウ畑の面積を大幅に拡張し、蒸溜・醸造所の新設を発表。翌2021年に社名を「MAOI株式会社」に改め、新たに「馬追蒸溜所」を竣工。フォーサイス社製のハイブリッドスチルなどを導入し、2022年9月より本格的にウイスキーの蒸留を開始しました。 ウイスキーの製造は、小ロット・手作業を基本に北海道産麦芽や英国製ノンピート麦芽を使用。フルーツブランデーやグラッパにも対応可能なコラム塔付きスチルを活用し、年間約6,000リットルの生産を見込んでいます。熟成には、かつてのオーナーが建設した地下シェルターを使用し、最大約300樽を貯蔵可能です。
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馬追蒸溜所 MYAOI Gin "can you celebrate ?" / ミャオイジン キャン・ユー・セレブレイト?
¥6,600
【メーカー紹介文】 2025年華燭の宴を迎えるこの業界の尊敬する先輩であり、大切な友人でもある方とともに製造したジンです。 一生を添い遂げると決めてもなお、不安に駆られ、「本当に共に祝える未来を信じていいのだろうか」と自問してしまう。愛する人とともにいて、この上なく幸せなはずなのに、こんな時間が続くわけがないのではと考えてしまい、思わず涙がこぼれそうになる夜。 全体に華やかな薔薇の香りを漂わせながら、お茶由来のほのかな渋みが、幸せの絶頂にあるがゆえに抱いてしまう将来への不安や、「こんな幸せがずっと続くわけがない」と揺れ動く、結婚する新婦の繊細な心情を表現しております。 こちらジンはこの後、共通の友人である松本社長が経営する吉田電材蒸溜所のウイスキーが払い出された樽にて熟成がかけられ、バニラのような甘さに満ちた二人の生活を表現したジンとして熟成バージョンが発売される予定です。 原料アルコール(国内製造)、桃ジュース、ミルク、薔薇(花びら+ローズウォーター)、ジュニパーベリー、ラズベリー、甘杏仁、白龍珠、とうもろこし、レモンピール、カモミール、リコリス、ハマナス 原産国:日本 メーカー:馬追蒸溜所 アルコール度数:46% 容量:500ml スクリューキャップ(封蝋つき) 【馬追蒸溜所】 MAOI株式会社は、北海道長沼町・馬追丘陵の地に拠点を構える、ワイン・ウイスキー・ブランデーなどを製造するクラフト酒類メーカーです。 2004年にブドウ栽培に着手し、2006年には「有限会社マオイワイナリー」として創業。「ヤマソーヴィニヨン」を中心とした山ブドウ系ワイン「菜根荘ワイン」を手がけてきました。創業者の高齢化を機に、2017年には「北海道自由グループ」がワイナリーを継承し、「北海道自由ワイン株式会社」へと改組。事業名を「マオイ自由の丘ワイナリー」として継続しました。 2020年には、ブドウ畑の面積を大幅に拡張し、蒸溜・醸造所の新設を発表。翌2021年に社名を「MAOI株式会社」に改め、新たに「馬追蒸溜所」を竣工。フォーサイス社製のハイブリッドスチルなどを導入し、2022年9月より本格的にウイスキーの蒸留を開始しました。 ウイスキーの製造は、小ロット・手作業を基本に北海道産麦芽や英国製ノンピート麦芽を使用。フルーツブランデーやグラッパにも対応可能なコラム塔付きスチルを活用し、年間約6,000リットルの生産を見込んでいます。熟成には、かつてのオーナーが建設した地下シェルターを使用し、最大約300樽を貯蔵可能です。
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野沢温泉蒸留所 オブセジン 500ml / Nozawa Onsen Distillery OBUSE Gin
¥5,350
【メーカー紹介文】 栗の里・小布施が生んだサスティナブルなクラフトジン OBUSE GINは、栗菓子の老舗・小布施堂から提供いただいた小布施産の栗の鬼皮をアップサイクルして生まれた、クラフトジンです。栗の名産地・長野県小布施町では、栗餡づくりで使われない鬼皮や渋皮などが大量に廃棄されてきましたが、蒸留責任者ヨネダイサムはその香ばしさやほろ苦さに着目。新たな価値としてボタニカルに活用しました。 メインボタニカルには、長野で育った韃靼そば茶の深い苦味、小布施産の栗の鬼皮の香ばしい甘さ、ターメリックのほろ苦さが重なり合い、奥行きのある味わいに。おすすめはお湯割りや信州りんごジュース割りで、秋冬にもよく似合う滋味深い一杯です。 ボトルデザインには、葛飾北斎の名作・東町祭屋台の天井絵 「龍」を纏い、地域文化とクラフトの精神を凝縮。昨年限定発売した “AUTUMN GIN" が"OBUSE GIN"として進化し、通年販売商品として再登場しました。四季を通して、小布施の恵みを感じる味わいをお楽しみいただけます。 ボタニカル: ジュニパーベリー、栗、韃靼蕎麦、ウコン、ベルガモットピール、その他 原産国:日本 メーカー:野沢温泉蒸留所 アルコール度数:45% 容量:500ml 【野沢温泉蒸留所】 野沢温泉蒸留所は、2022年12月15日にオープンしました。野沢温泉蒸留所のクラフトジン、シングルモルトウイスキーを通して、野沢温泉村の大自然が生み出す美味しい水の巡りから産まれる恵みに触れ、味わって頂きたいという願いを込めています。 野沢温泉蒸留所は、クラフトジンの他にもシングルモルトウイスキーの生産も拡大しており、蒸留された後、少なくとも3年間木製の樽で熟成させ販売されるまで保管されます。蒸留所内では既に70本のウイスキー樽がさまざまな木樽に格納されています。 野沢温泉蒸留所について詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/2395/
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虎ノ門蒸留所 あおいアブサン / Toranomon Distillery
¥9,900
【メーカー紹介文】 青ヶ島の焼酎「あおちゅう」ベースのアブサン。国産のニガヨモギを蒸留&浸漬 あおいアブサンは虎ノ門蒸留所の通常の「アブサン」とは異なり、原酒に平仮名の「あおちゅう」を使用しています。オオタニワタリという葉に蒸し麦を置き、青ヶ島の自然の麹をつけて醸造、蒸留している奥山晃(奥山直子) さんのあおちゅう、よりワイルドな製法です。 ニガヨモギは山形の長門山河社、平さんのものを蒸留。浸漬のタイミングも苦味と緑の色のバランスを見て漬け込んでいます。前回のあおいアブサンに比べて、よりグリーンで、苦味もバランスも良くなりました。 飲み方は食後にロック、または少し水を入れると香りが開いてきます。 度数が高いこともあり、通常30mlのところ、15-20mlでもしっかり香ります。夕暮れのGreen hourにソーダやトニックウォーターで割ってもライトに飲めておすすめです。 昨年10月に受けた八丈島・青ヶ島への台風被害。虎ノ門蒸留所は、 貴重な島酒「あおちゅう」の技術が次世代へ引き継がれることを祈念し、売上の一部を青ヶ島酒造合資会社へ見舞金を送ります。 ボタニカル: ニガヨモギ(山形県長門山河社/ブルガリア)、赤丸薄荷、他ハーブ、スパイス ベースアルコール: 青ヶ島焼酎 あおちゅう(奥山直子) 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:58.8% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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虎ノ門蒸留所 カカオ【新作】 / Toranomon Distillery
¥6,490
【メーカー紹介文】 カカオ、シトラス、スパイスが調和する繊細な香り 今回のカカオジンは3年ぶりに、カカオをコンセプトにした虎ノ門にあるバー「memento mori」さんとのコラボレーションです。 オーナーバーテンダーの南雲さんの考えるカカオ、シトラス、スパイスのバランスは何かが飛び抜けて個性を出しているというものでもなく、トップからラストまで古典音楽の旋律のように美しい流れを感じさせてくれます。 その繊細さを、実際に虎ノ門蒸留所の400Lの蒸留器を使った時に損なわれぬように表現するため、また、それぞれのエレメントが持つ良さを最大限に引き出せるよう、数回にわたる蒸留で調整を試みる緻密な工程を積み重ねました。蒸留方法を工夫することで、カカオのほろ苦く香ばしい香りを引き出すのはもちろんのこと、オールスパイスやクローブなどのスパイスのほのかに甘く深みのある香りや、オレンジピールとレモンピールの爽快な柑橘香を、丁寧に抽出していきました。 カカオジンの芳醇で繊細な香りの流れそのものをストレートやロックでお楽しみください。 ボタニカル: カカオニブ、カカオハスク、オレンジピール、レモンピール、レーズン、クローブ、オールスパイス、コリアンダーシード、ジュニパーベリー、他スパイス合わせて12種類 ベースアルコール: ニュートラルスピリッツ 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:48% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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虎ノ門蒸留所 ホーリーバジル / Toranomon Distillery
¥5,940
【メーカー紹介文】 華やかでオリエンタルな香りのジン 静岡県浜松市で農薬化学肥料を使用しない自然農法を行なっている、BASIL HOUSEさんの8種類のホーリーバジルを蒸留した、華やかでオリエンタルな雰囲気が特徴のジンです。 ホーリーバジルとは、インドで古くから神に捧げる聖なる植物として崇められ、伝統医学のアーユルヴェーダにも用いられるハーブ。サンスクリット語では「比類なきもの」という意味の「トゥルシー」と呼ばれます。 ホーリバジルは種類によって、花穂に華やかな香りがあるものや葉に独特の風味があるものも。その中から8種のバジルを厳選し、トップから余韻までの香りの変化をイメージして配合。その時期に最も良さそうな新しいバジルも試しました。さらに、例年ホーリーバジルに合わせているボタニカル、三ケ日みかんの成熟具合も考慮した上で蒸留時期を見定めています。ホーリーバジルの華やかさと柑橘の爽やかさ、甘さなどを感じられる季節のジン。余韻もしっかりと感じられます。 エスニックやイタリアンとの相性が良く、食中酒としてソーダ割りが特におすすめ。東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2022の金賞受賞商品です。 ボタニカル: ホーリーバジル(バジル8種)、三ケ日みかんの皮、ジュニパーベリー、チコリルート ベースアルコール: 嶋自慢羽伏浦(新島酒蒸留所) 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:48% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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ナカツジン グレープフルーツ 2nd / NAKATSU GIN
¥3,850
【メーカー商品説明文】 愛知県知多郡美浜町。NAKATSUGINでは今までたくさんのフルーツをジンにしてきました。 温暖な気候となだらかな丘陵地のおかげで、珍しいフルーツも国産で栽培できる、大変すばらしい町なのです。 その美浜町にある萬秀フルーツ園は、NAKATSUGINのボタニカルをたくさん栽培しています。 NAKATSUGIN発売当初からボタニカルとして使っていたのが、ここのグレープフルーツでした。 NAKATSUGINで使っているのは、果肉がピンク色のルビー種です。香りがよく、程よい甘みと酸味が感じられる非常に美味しいグレープフルーツです。ジンに必要な皮は、非常に厚く、油分もしっかりと入っていますね。お酒とグレープフルーツは非常に相性がよく、様々なカクテルにも使われています。なので、そのグレープフルーツを直接加え、蒸留するジンには、相性抜群なのです。 1stバッチリリースから数年空いてしまいましたが、久しぶりの2ndのリリースとなりました。予想通り、柑橘類のジンの中でもかなり爽やかです。NAKATSUGINの柑橘ジンは結構濃いめのフレーバーになりますが、このグレープフルーツは、ガツンと来るような濃さではないように思えます。香りはしっかり感じられますが、風味は意外とスッキリ。 炭酸割りならグイグイいけちゃいますね。これなら色々なカクテルのベースとしても重宝しそうです。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:グレープフルーツルビー種(愛知県美浜町産) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(長野県産、北海道産) ■ベーススピリッツ:自社生産チコリスピリッツ(岐阜県中津川産) 単式蒸留焼酎(長野県、喜久水酒造) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
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LONGGOOD ジンナチュール “N°5(ナンバーファイブ)”
¥4,400
SOLD OUT
【メーカー紹介文】 昨年からスタートしたこのシリーズは、クラフトジンの可能性を広げること、そして地元を中心とした生産者様との繋がりや、季節ならではの素材を積極的に採り入れることを目的として始まりました。 そのため、あえて定番化は行わず、毎回異なるボタニカルレシピで、蒸留者・中垣繁幸の感性そのものを瓶詰めするという形で、今作まで続いてきております。 ■ N°5 【 5つのボタニカルで、香りを完成させる 】 今作 N°5 では、これまでジントニック缶のみに使用してきたボタニカル「カフィアライム(コブミカン)」を起用しました。そして名称にちなんで、使用するボタニカルは 過去最少となる5種類で構成しています。 ボタニカル数を絞ることで、香りの一つひとつに正面から向き合いました。それぞれのボタニカルが持つ香気成分の、どの部分を引き出すかを検証しながら、真空減圧蒸留ならではの繊細な蒸留プロセスによって、重層的な香りの アコード(調和) を追求しました。 ■ 香りの構成 全体を支えるのは ジュニパーベリー。トップノートには 実山椒の爽やかなアロマが、凛としたスパイス感を与えています。そこに 甘夏 の明るく瑞々しい柑橘の立ち上がりが重なり、やがて カフィアライム・リーフ 特有の、甘やかで華やかな香りへと移行し、最後にオリス のやわらかな余韻が、香りと味わいを静かにまとめ上げます。 柑橘の爽快さと、ジュニパーや山椒のスパイシーさが共存し、和・洋・エスニックを問わず、食事とご一緒にお楽しみいただけるフレンドリーさも備えています。 Ⅰ〜Ⅳまでのジンとは異なる、新たな方向性ではありますが、LONGGOOD らしい 華やかさ と やさしさ を、感じ取っていただけたら嬉しいです。 少量生産のため、すべての方にお届けできないかもしれません。 それでも、お手に取っていただけた際には、香りの広がりと変化を、ゆっくりとお楽しみいただけたら嬉しいです。 原産国:日本 メーカー:長良酒造 アルコール度数:45% 容量:400ml
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GEEKSTILL <冬>AMRTA 雪化粧 (アムリタ ユキゲショウ) / AMRTA GIN
¥6,050
サンスクリット語で「万能薬」の意味を持つ「AMRTA(アムリタ)」。山梨の豊かな自然に囲まれた蒸留所「GEEKSTILL」でつくられており、山野のハーブや、フルーツ王国である山梨県のフルーツの風味など、山梨県の大自然の恵みをボトルに詰め込んだつくりとなっています。 四季シリーズ 従来の AMRTA のレシピと品質はそのままに、 もっと気軽に・たっぷり飲める 新ラインをつくりました。 降り積もる雪のようにクリアで凛とした香りの柚子を漬け込んで、冬の香りをボトルへと閉じ込めました。 厳しい冬の夜にそっと寄り添う柑橘の優しい香りが、寒さで緊張した心と身体もゆっくりと溶かしてくれます。冬ならではの楽しみ、ホットジンにすると柚子の柑橘香がふわりと立ちのぼります。 原産国:日本 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:1100ml 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/
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富井蒸留所 クレイジーポーションジン / CRAZY POTION GIN
¥5,170
【メーカー紹介文】 富井蒸留所、狂気の第一滴。クレイジーポーションジン、ついに発売。 第一弾となるのは、富井蒸留所の象徴たるジン『Crazy Potion』。その名の通り、ただのジンではありません。 エナジードリンクそのものをボタニカルの一部として蒸留するという、「それってアリなの?」という問いを、自らに課すどころか無視して貫いた、狂気と好奇心の産物です。 味わいは、一言でいえば「甘くて薬品的、なのにハーバルで爽快」 脳の裏側にちょっとした電流が走るような、記憶の裏庭を誰かにこっそりのぞかれたような、そんな不思議な体験を、グラスの底からお届けします。 エナジードリンクを“蒸留”するという暴挙 ふつう、ジンというのはボタニカルとスピリッツの絶妙なバランスの上に成り立つ繊細な酒です。しかし富井蒸留所はその繊細さを、いい意味で踏みにじることに成功しました。 ベーススピリッツにライススピリッツを採用しつつ、ボタニカルにはジュニパーベリー、レモンピール、クローブ、コリアンダーなどの王道に加え、 “エナジードリンクをそのまま蒸留”という異端のアプローチ。 甘い、ハーバル、薬くさい、でもウマい。 **「飲む〇薬」**という感想まで飛び出しかねないこの酒は、 ライブハウスやスポーツバー、サブカル愛好家たちの感性を直撃すること間違いなしです。 飲み方のおすすめ トニックウォーターで割って、より狂気的に ネグローニで覚醒感を演出 お湯割りでおなかに野沢温泉を ←個人的に超おすすめ! 原産国:日本 メーカー:富井蒸留所 アルコール度数:45% 容量:720ml
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スティルダムジン しそ梅 / STILLDAM GIN Shisoume
¥4,950
「楠乃花蒸溜所」から不定期にリリースされる限定プレミアムジン「スティルダムガール」。ジンで使用しているキーボタニカルと若い女性をイラスト化して商品の特徴をイメージしています。第12弾は「スティルダムジン しそ梅」 【メーカー紹介文】 純米吟醸酒を単式蒸溜にて得られた純米焼酎をベーススピリッツに、昔から相性の良い、定番の組み合わせをジンにしてみました。阿蘇の麓に位置する熊本県合志市産青紫蘇、佐賀県産唐津市七山産の完熟南高梅をキーボタニカルとして、全15種類のボタニカルを漬け込み、オランダ製蒸留器を使って蒸留、唐津七山の天然水で加水調整した特別なクラフトジンです。 梅のフルーティな香りと紫蘇の清涼感が合わさり、昔懐かしさ漂う「和の香り」をご賞味ください。 【メニュー提案】ストレート、ロック、ソーダ割り、ジン ソニック、ジントニックなどのカクテル 【原材料】ベーススピリッツ:佐賀県産純米吟醸酒を単式蒸溜した純米焼酎 ボタニカル:全15種【キーボタニカル(南高梅(※)、青紫蘇(熊本県産))、他ボタニカル13種類(ジュニパーベリー・コリアンダーシード・シナモン・アンゼリカ・アニスシード・リコリス・ラベンダー・カモミール・レモングラス(※)・アップルミント(※)・レモンピール(※)・炒りゴマ(※)・海苔(※))】(※)は佐賀県産 ラベル挿絵の作者は、イラストレーター「浅井和恵」氏。 https://www.instagram.com/kazue696/ 原産国:日本 メーカー:楠乃花蒸溜所 アルコール度数:45% 容量:500ml ※520本限定生産品 【楠乃花蒸溜所】 楠乃花蒸溜所は、佐賀県佐賀市諸富に拠点を置き、2020年にスピリッツ製造免許を受けた蒸溜所です。ジンの発祥の地であるオランダから蒸留器を導入し、佐賀産の素材を使ってオリジナルのクラフトジンを提供しています。 150年ほど前、幕末の佐賀藩がオランダから《電流丸》という蒸気船を輸入し、佐賀藩の技術者に調べさせて建造した《陵風丸》と同じ物語で、蒸溜所のすぐ近くには筑後川昇開橋があり、またその向こうには《凌風丸》が建造された三重津海軍跡があります。 蒸溜所の名前の由来は、設立した2020年5月に敷地内の楠木に花が咲いていたことから名付けられました。 【スティルダムジンの特徴】 オランダジン「ジュネバ」スタイルのクラフトジン「スティルダムジン」は、一般的なドライジンとは異なり、連続式蒸溜機で工業的に生成された原料アルコールを使用せず、清酒麹を作り、清酒もろみを発酵・搾取し、さらに単式蒸溜器で蒸溜した本格純米焼酎のみをベーススピリッツとして使用しています。そのため、ボタニカルの風味とともに、ベーススピリッツの個性が際立つ製品となってます。 この製法は、ジンの起源とされる「ジュネバ」と共通点があります。ジュネバは、麦芽や穀類を発酵させ、単式蒸溜によって得られたモルトスピリッツを用いたオランダジンの製法スタイルです。「スティルダムジン」は、オランダから導入した最新式の蒸溜器を使用し、地元の原料にこだわりながら、従来のドライジンとは異なる佐賀独自のジャパニーズジンの可能性を追求し続けています。
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プラウ 030 金木犀ジン【数量限定】/ PLOW 030 KINMOKUSEI Gin
¥4,950
【メーカー紹介文】 茨城県五霞町「PLOW DISTILLERY」 種を蒔くために、土を砕く、ほぐす、掘り起こす、土の手触りを感じながら、自然からのインスピレーションを受け、手作業で作り上げたお酒です。 金木犀の甘く厚みのある香りを最大限に引き出すため、 特殊な製法で蒸留したクラフトジンです。 2年間じっくり漬け込んだ金木犀と、今年収穫・仕込んだフレッシュな金木犀をブレンドすることで、奥行きと丸みのある香りを表現しました。 グラスに注いだ瞬間から立ち上がる、金木犀ならではのやさしく甘い芳香。 ソーダ割にすると香りがふわりと広がり、ロックではより凝縮された印象を楽しめます。 季節の記憶を閉じ込めた、今だけの一本。 金木犀の香りを存分にお楽しみください。 ボタニカル: 金木犀、ジュニパーベリー 原産国:日本 メーカー:PLOW DISTILLERY アルコール度数:40% 容量:500ml
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プラウ 029 ユズカカオジン / PLOW 029 Yuzu cacao Gin
¥4,400
【メーカー紹介文】 茨城県五霞町「PLOW DISTILLERY」 種を蒔くために、土を砕く、ほぐす、掘り起こす、土の手触りを感じながら、自然からのインスピレーションを受け、手作業で作り上げたお酒です。 ペルー産・無農薬のクリオロ種「アマゾンカカオ」を主役にしたクラフトジン。 カカオニブとカカオペーストによる温かみのある香りを軸に、 柚子と甘夏の柑橘を控えめに添え、奥行きのあるバランスに仕上げました。 カカオの深みと、柑橘の軽やかさが交差することで、 甘すぎず、重すぎない、これからの季節に心地よい味わいに。 ロックやソーダ割はもちろん、 少し肌寒い夜にゆっくり楽しむのもおすすめです。 ボタニカル: ジュニパーベリー、カカオニブ、カカオペースト、ブラジルナッツ、柚子、甘夏、ヨーロッパゴールド、アンゼリカルート 原産国:日本 メーカー:PLOW DISTILLERY アルコール度数:40% 容量:500ml
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プラウ 022 モモジン / PLOW 022 MOMO Gin
¥3,850
【メーカー紹介文】 茨城県五霞町「PLOW DISTILLERY」 種を蒔くために、土を砕く、ほぐす、掘り起こす、土の手触りを感じながら、自然からのインスピレーションを受け、手作業で作り上げたお酒です。 今年3月にリリースし、好評だった桃のジンの第2弾を作りました。 前回と同様に桃のブランデーを作り、スピリッツとブレンドをして製造。 (今年はブレンド比率を変え、酒税法上スピリッツとしての販売となります) 前回よりややドライに仕上げております。 ボタニカル: 桃、ジュニパーベリー、アンゼリカルート、コリアンダー、カルダモン、オリスルート 原産国:日本 メーカー:PLOW DISTILLERY アルコール度数:40% 容量:500ml
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馬追蒸溜所 テイスティングマーケットPB MYAOI Gin The Fobidden Fruit / ミャオイジン 禁断の果実
¥5,500
SOLD OUT
ミャオイジン アップルパイ – 禁断の果実 – テイスティングマーケット オリジナルジン いまジャパニーズウイスキーの中で、最も勢いのある蒸留所の一つである北海道の馬追蒸溜所。オフィシャルのウイスキーは、品質に納得するまで数年は出す予定はないと公言している、稀有な蒸溜所です。 馬追蒸溜所の名前を最も有名にした一つとして挙げられるのは、その斬新なレシピにより、飲み手に「ジンを気軽に飲める楽しさ」をもたらしてくれた、MYAOI GIN (ミャオイジン)シリーズであることは間違いが ないでしょう。この度テイスティングマーケットでは、当店のもう一つのアイデンティティである「リンゴ」にフィーチャーしたオリジナルジンを 依頼。ご多聞に漏れず、蒸溜所からの驚くべき提案レシピは「アップルパイ」でした。過去にも例のないジンになることは間違いがなく、瞬間的に決定したのがこちらです。 キリスト教においてリンゴは、人類が最初に犯した罪である「原罪」と 引き換えに知った、「甘美な喜び」のモチーフとして知られます。まさに「The Forbidden Fruit – 禁断の果実 -」の名のとおり、魅惑的で 煽情的な1本です。焼き林檎の蜜、蕩けたバター、仄かに焦げたバターたっぷりのパイ生地の香ばしさ。そこにアップルパイには欠かせない、 シナモンや好ましいジュニパーが一抹の刺激となって、他に類をみない「アップルパイジン」として完成しています。 これは、「知ってしまった大人のためのアップルパイジン」。 ぜひお試しください。 使用ボタニカル 原料アルコール(国内製造)、りんご果汁、シナモン、林檎、ジュニパー ベリー、マヨネーズ、オールスパイス、ホームパイ、キャットニップ/香料 原産国:日本 メーカー:馬追蒸溜所 アルコール度数:43% 容量:500ml スクリューキャップ(封蝋つき)
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馬追蒸溜所 MYAOI Gin I do it for you / ミャオイジン アイ・ドゥ・イット・フォー・ユー
¥4,950
【メーカー紹介文】 朝晩の空気が次第に澄み渡り、季節の深まりを感じ始めたこの頃、大切な人との距離も 自然と近くなります。人は誰しも何らかの形で「別れ」を経験していて、その痛みを知っているからこそ、今隣にいる人を大事にしそして自分を前に向かせてくれます。 「瞬きするほど長い季節が来て」 過ぎ去りし過去の、少しだけチクッとする思い出があるからこそ、今隣にいる大切な人をより大事にしたい。そうもの思いに耽ながら、秋の紅葉散る散歩道を手を繋いで歩く情景を表現したのがMYAOI Gin第七弾「I do it for you」です。 チョコレートの甘い立ち香が今の幸せを表現しつつ、オレンジの爽やかでありながらどこか酸っぱくてビターな香りがどこかノスタルジックな心情を表現してます。 冷たく飲むのであれば、トニックやサイダー割りもお勧めですが、これからの季節はホットミルクやココア、紅茶で割っても美味しくお召し上がりいただけます。 原料用アルコール(国内製造)、オレンジジュース、カカオ、フランボワーズ、オレンジピール、ジュニパーベリー、柚子、ごぼう、ローズマリー、キャラウェイ/香料 原産国:日本 メーカー:馬追蒸溜所 アルコール度数:43% 容量:500ml スクリューキャップ(封蝋つき) 【馬追蒸溜所】 MAOI株式会社は、北海道長沼町・馬追丘陵の地に拠点を構える、ワイン・ウイスキー・ブランデーなどを製造するクラフト酒類メーカーです。 2004年にブドウ栽培に着手し、2006年には「有限会社マオイワイナリー」として創業。「ヤマソーヴィニヨン」を中心とした山ブドウ系ワイン「菜根荘ワイン」を手がけてきました。創業者の高齢化を機に、2017年には「北海道自由グループ」がワイナリーを継承し、「北海道自由ワイン株式会社」へと改組。事業名を「マオイ自由の丘ワイナリー」として継続しました。 2020年には、ブドウ畑の面積を大幅に拡張し、蒸溜・醸造所の新設を発表。翌2021年に社名を「MAOI株式会社」に改め、新たに「馬追蒸溜所」を竣工。フォーサイス社製のハイブリッドスチルなどを導入し、2022年9月より本格的にウイスキーの蒸留を開始しました。 ウイスキーの製造は、小ロット・手作業を基本に北海道産麦芽や英国製ノンピート麦芽を使用。フルーツブランデーやグラッパにも対応可能なコラム塔付きスチルを活用し、年間約6,000リットルの生産を見込んでいます。熟成には、かつてのオーナーが建設した地下シェルターを使用し、最大約300樽を貯蔵可能です。
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馬追蒸溜所 MYAOI Gin Hanabi / ミャオイジン 花火
¥4,950
【メーカー紹介文】 MYAOI Gin 第六弾は「hanabi」です。 夏の夜空を華麗に彩る大輪の華。 音を立てて花開いては消えていく何千発の花火を、手を繋いで見つめていた地元の花火大会。 目の前に広がる美しく、色鮮やかな光景の中にどこか儚さと切なさを感じ取ってしまい、不安になってしまった遠い日の夏の夜。 「曖昧な心を溶かして繋いだ あの夜が続いて欲しかった」心を奪われる光景を目の前に、互いの曖昧だった気持ちを確かにしながらも、それがいつまでも続くのかわからず急に何故か悲しくなってしまった、繊細だった若い日の夏の夜の恋の想い出を表現したジンです。 マンゴーの耽美な甘さが広がりながらも、ヨーグルトの柔らかさ、甘酸っぱさが特徴的です。 トニック割りや少し甘みのある炭酸割りでお召し上がりください。牛乳や乳酸菌飲料割りもおすすめです。 原料用アルコール(国内製造)、牛乳、マンゴー、ジュニパーベリー、オレンジピール、ジャスミン茶、シナモン /香料 原産国:日本 メーカー:馬追蒸溜所 アルコール度数:43% 容量:500ml スクリューキャップ(封蝋つき) 【馬追蒸溜所】 MAOI株式会社は、北海道長沼町・馬追丘陵の地に拠点を構える、ワイン・ウイスキー・ブランデーなどを製造するクラフト酒類メーカーです。 2004年にブドウ栽培に着手し、2006年には「有限会社マオイワイナリー」として創業。「ヤマソーヴィニヨン」を中心とした山ブドウ系ワイン「菜根荘ワイン」を手がけてきました。創業者の高齢化を機に、2017年には「北海道自由グループ」がワイナリーを継承し、「北海道自由ワイン株式会社」へと改組。事業名を「マオイ自由の丘ワイナリー」として継続しました。 2020年には、ブドウ畑の面積を大幅に拡張し、蒸溜・醸造所の新設を発表。翌2021年に社名を「MAOI株式会社」に改め、新たに「馬追蒸溜所」を竣工。フォーサイス社製のハイブリッドスチルなどを導入し、2022年9月より本格的にウイスキーの蒸留を開始しました。 ウイスキーの製造は、小ロット・手作業を基本に北海道産麦芽や英国製ノンピート麦芽を使用。フルーツブランデーやグラッパにも対応可能なコラム塔付きスチルを活用し、年間約6,000リットルの生産を見込んでいます。熟成には、かつてのオーナーが建設した地下シェルターを使用し、最大約300樽を貯蔵可能です。
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馬追蒸溜所 MYAOI Gin "embrasse-moi" / ミャオイジン アンブラス・モア
¥4,950
【メーカー紹介文】 誰かと恋に落ちた当初は常に微熱が出てるような感覚になりませんか? 目にするもの全てが華やぎ、耳にするものは全て心地よく、そしてどこか甘い香りが漂ってくるような、微熱の中で夢に浮かんでいるようなあの錯覚。 MYAOI GIN 第三弾「embrasse-moi」はそんな恋愛初期の微熱の時期を表現したジンです。 今回のジンはキーボタニカルとして桃を使用しており、優しく包んでくれながらも、心が浮つき、踊るような味わいを桃を中心に表現しました。 とても甘い香りのするジンですので、トニックやソーダで割って頂く、ジンソニックがお勧めです。その蠱惑的な香りを存分に楽しんで頂ければと思います。 ボタニカル: もも果汁、ジュニパーベリー、白桃、オレンジピール、シナモン、白ごま、ココナッツ、カモミール、ネロリ、柚子、ミント、キャットニップ/香料 原料アルコール(国内製造) 原産国:日本 メーカー:馬追蒸溜所 アルコール度数:43% 容量:500ml スクリューキャップ(封蝋つき) 【馬追蒸溜所】 MAOI株式会社は、北海道長沼町・馬追丘陵の地に拠点を構える、ワイン・ウイスキー・ブランデーなどを製造するクラフト酒類メーカーです。 2004年にブドウ栽培に着手し、2006年には「有限会社マオイワイナリー」として創業。「ヤマソーヴィニヨン」を中心とした山ブドウ系ワイン「菜根荘ワイン」を手がけてきました。創業者の高齢化を機に、2017年には「北海道自由グループ」がワイナリーを継承し、「北海道自由ワイン株式会社」へと改組。事業名を「マオイ自由の丘ワイナリー」として継続しました。 2020年には、ブドウ畑の面積を大幅に拡張し、蒸溜・醸造所の新設を発表。翌2021年に社名を「MAOI株式会社」に改め、新たに「馬追蒸溜所」を竣工。フォーサイス社製のハイブリッドスチルなどを導入し、2022年9月より本格的にウイスキーの蒸留を開始しました。 ウイスキーの製造は、小ロット・手作業を基本に北海道産麦芽や英国製ノンピート麦芽を使用。フルーツブランデーやグラッパにも対応可能なコラム塔付きスチルを活用し、年間約6,000リットルの生産を見込んでいます。熟成には、かつてのオーナーが建設した地下シェルターを使用し、最大約300樽を貯蔵可能です。
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馬追蒸溜所 MYAOI Gin "Hatsukoi" / ミャオイジン ハツコイ
¥4,950
幾多の恋を重ねても、絶対に忘れらない恋が「初恋」です。 それが叶った人も叶わなかった人も、その恋はどこか甘酸っぱく、ほろ苦く、でもやはり美しい思い出として脳裏に焼き付いているかと思います。 今回のリリースするMYAOI GIN「Hatsukoi 」はそんな遠い日の思い出に郷愁を誘いながらも どこかに華やかさ、切なさ、爽やかさ、ほろ苦さを演出するボタニカルを使用しました。 飲む人がそれぞれの「Hatsukoi」を笑いながら語り合える、そんなお酒であってくれたらと思います。 ストレート、ロック、トニック割りでも美味しいですが、特にソーダ割りにするとより華やかさが引き立ちます。 ボタニカル: ジュニパーベリー、ヒバ、ハマナス、ラベンダー、キャラウェイ、グレープフルーツ、クミン、ミント 原料アルコール(国内製造) 原産国:日本 メーカー:馬追蒸溜所 アルコール度数:46% 容量:500ml スクリューキャップ(封蝋つき) 【馬追蒸溜所】 MAOI株式会社は、北海道長沼町・馬追丘陵の地に拠点を構える、ワイン・ウイスキー・ブランデーなどを製造するクラフト酒類メーカーです。 2004年にブドウ栽培に着手し、2006年には「有限会社マオイワイナリー」として創業。「ヤマソーヴィニヨン」を中心とした山ブドウ系ワイン「菜根荘ワイン」を手がけてきました。創業者の高齢化を機に、2017年には「北海道自由グループ」がワイナリーを継承し、「北海道自由ワイン株式会社」へと改組。事業名を「マオイ自由の丘ワイナリー」として継続しました。 2020年には、ブドウ畑の面積を大幅に拡張し、蒸溜・醸造所の新設を発表。翌2021年に社名を「MAOI株式会社」に改め、新たに「馬追蒸溜所」を竣工。フォーサイス社製のハイブリッドスチルなどを導入し、2022年9月より本格的にウイスキーの蒸留を開始しました。 ウイスキーの製造は、小ロット・手作業を基本に北海道産麦芽や英国製ノンピート麦芽を使用。フルーツブランデーやグラッパにも対応可能なコラム塔付きスチルを活用し、年間約6,000リットルの生産を見込んでいます。熟成には、かつてのオーナーが建設した地下シェルターを使用し、最大約300樽を貯蔵可能です。
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HOLON × Chai Apothecary CHAI GIN 500ml / ホロン x チャイ アポセカリー チャイ ジン
¥6,700
【メーカー紹介文】 温まるチャイの香り 〈HOLON〉と〈Chai Apothecary〉のコラボレーションによる「CHAI GIN」が、今年も冬の季節に登場しました。やさしく立ちのぼるスパイスの香りと、ハーバルな余韻が広がる、チャイフレーバーのクラフトジンです。 スパイスとハーブの奥行きある味わい Chai Apothecaryのチャイシロップづくりで使われた黒文字の枝やスパイスを、アップサイクル素材として再蒸留。クローブやシナモンの温もりあるスパイス感に、HOLONらしいハーバルなニュアンスを重ね、やわらかくも奥行きのある味わいに仕上げました。それぞれの個性が溶け合う一杯です。 調和と循環の思想から生まれたクラフトジン 「飲むという行為を通して調和を生み出す」という哲学を共有する二つのブランドが、約1年にわたる対話を重ねて完成させたCHAI GIN。雄大な自然や信仰のある土地への旅を原点にもつ両者が、循環と調和の思想のもとつくりあげました。 あたたかい気持ちを贈るギフトとしてもぴったり。数量限定でのご用意で、毎年完売となる人気作ですので、ぜひお早めに。 ▼Chai Apothecaryブランド概要 出雲地方の黒文字、蜂蜜、生姜を用いてチャイを作ることから『Chai Apothecary』は始まりました。旅の経験をインスピレーションに、縁でつむがれたチャイシロップを小さなキッチンからお届けします。1杯のチャイで、心が和らぎ、力が湧いてくるようなひとときを。 ボタニカル: ジュニパーベリー 、ローズペタル、ハマナス、リンデン、アンジェリカルート、ローズマリー、パンダンリーフ 、シナモン、馬告、ラベンダー、ココナッツ、和紅茶、黒文字、カルダモン、クローブ、スターアニス 原産国:日本 メーカー: アルコール度数:39% 容量:500ml
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オフトレイル・アゼオトロープ Ume° / OffTrail Azeotrope Ume°
¥5,170
SOLD OUT
【メーカー紹介文】 弊社では毎年、弊社社員の手で収穫した小菅村産の梅を梅酒として製造しています。今回、小菅村産の梅20kg分を使用し、収穫後に自社工場で追熟させた完熟梅をボタニカルとして仕込んだクラフトジンをリリースいたします。 ※自社のロスビールを廃棄せずベースとなるスピリッツとして蒸留しています 通常の梅酒と異なり、完熟した梅の特徴を最大限引き出すために、香りのベースとなるジュニパーベリーの他に、ほのかに香るコリアンダーシード、柚子陳皮、アンジェリカルート、カルダモンのスパイスを重ね合わせることで香り高い風味を実現いたしました。 ■Ume°について Ume° の「°(degree)」には、 人・時間・シーンを限定しない“度合い”という意味が込められています。強く主張しすぎず、かといって埋もれない。 飲む人の好みや、その日の気分やシーンに合わせてちょうどいい位置に自然と収まるジンでありたい。 お酒に詳しい人にも、普段あまり飲まない人にも、 特別な日から何気ない日常まで寄り添うジンです。 ■Ume°の楽しみ方 梅酒に近い飲み方がイメージとなります。 水割りやソーダ割りだけではなく、お湯割りとの相性の良さも秀逸です。 ■商品概要 アルコール度数:40.0% 原材料:スピリッツ(国内製造) 品目:リキュール 内容量:150ml、500ml 【Azeotropeについて】 ビールと蒸留酒をクロスオーバーするクラフトスピリッツブランドとして2021年10月誕生。 微生物を活かしたバレルエイジング手法による先進的なビール造りのプロジェクト「Off Trail」の派生ブランドとして、イノベーティブなスピリッツ、リキュールなどに挑戦しています。 モルト由来の蒸留酒を樽熟成するジュネヴァスタイルのスピリッツを中心に、ビール造りで培った発酵やバレルエイジングのノウハウを活かし、蒸留酒の領域に新しい風を送りこむことを目指します。"Azeotrope"とは、沸点の異なる2つの液体をある比率で混ぜた時に、組成比を保ったまま一緒に沸騰する現象"共沸"を意味します。当社のメイン領域であるビールとスピリッツの共生をイメージしたネーミングです。 ※こちらの商品は、税法上、リキュールの分類となります。
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GEEKSTILL アムリタジン リミテッド 17 ル・レクチェ / AMRTA GIN Limited Edition 17
¥5,500
サンスクリット語で「万能薬」の意味を持つ「AMRTA(アムリタ)」。山梨の豊かな自然に囲まれた蒸留所「GEEKSTILL」でつくられており、山野のハーブや、フルーツ王国である山梨県のフルーツの風味など、山梨県の大自然の恵みをボトルに詰め込んだつくりとなっています。 ボタニカルNo. : 1.ジュニパーベリー 70.ナシ(ル・レクチェ) 【メーカー紹介文】 <ストーリー> 2026年最初のAMRTAは、年末にじっくりと仕込んだル・レクチェを贅沢に使用した、フルーティなGINに仕上がりました。 以前にも一度ル・レクチェでの製造に挑戦したことがありましたが、その時は思うような仕上がりにならず、残念ながらお蔵入りとなりました。今回の仕込みを通して、改めて果実そのものが持つポテンシャルの重要性を強く実感しています。 そんな折、いつもAMRTAをご愛飲いただいているお客様から「身内がル・レクチェを作っているのですが、GINになりますか?」とご相談をいただきました。過去に試した経験と、その際に納得のいく結果が得られなかったことを正直にお伝えしたところ、「それでもぜひ、このル・レクチェで試してほしい」とのお声をいただき、栽培や収穫のタイミングなどを細かく調整していただいた上で、今回の仕込みが実現しました。 遠く佐渡島から届いたル・レクチェは、箱を開けた瞬間に立ち上るほど芳醇な香りで、その香りだけで酔ってしまいそうなほどでした。この魅力を余すことなくGINに移すべく、全力で仕込みを行っています。 新年の幕開けを飾る一本にふさわしい仕上がりになったと感じています。 どうぞお楽しみください。 原産国:日本 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:500ml 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/
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GEEKSTILL アムリタジン リミテッド 14 サンショウ / AMRTA GIN Limited Edition 14
¥5,500
サンスクリット語で「万能薬」の意味を持つ「AMRTA(アムリタ)」。山梨の豊かな自然に囲まれた蒸留所「GEEKSTILL」でつくられており、山野のハーブや、フルーツ王国である山梨県のフルーツの風味など、山梨県の大自然の恵みをボトルに詰め込んだつくりとなっています。 ボタニカルNo. : 1:ジュニパーベリー 13:アメリカクロモジ 18:サンショウ 【メーカー紹介文】 山椒をキーボタニカルに据え、春の山の息吹を感じるアメリカクロモジをふんだんに用い、丁寧に蒸留・ブレンドした一本です。 新緑が芽吹き、柔らかな日差しが差し込む森の中。そんな風景をそのまま瓶に閉じ込めたような、心ほどける香りに仕上がりました。 山椒特有の爽やかで青々しい香気は、鼻に抜けるたびに気持ちをリセットさせてくれ、アメリカクロモジの奥に感じるウッディかつスパイシーな余韻が、春の気配を一層深く演出します。 ストレートでその香りの繊細さをじっくり楽しむのはもちろん、ソーダ割りにすれば、まるで山中の涼やかな風を思わせる軽やかな一杯に。トニックとの相性も抜群で、夕暮れ時のアペリティフにぴったりです。柑橘ジュースや緑茶など、意外な組み合わせもぜひお試しください。食中はもちろん、食後のリラックスタイムにも寄り添う一本です。 春の移ろいを感じる今だけの味わい、ぜひお楽しみください。 原産国:日本 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:500ml 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/
