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富士白蒸留所 クラフトジン ドジャ - DOJA -
¥4,070
【メーカー紹介文】 本場インドの蒸留所との共同開発 日印のボタニカルが融合した全く新しいクラフトジン 当社がスピリッツシリーズ「富士白蒸留所」で培った醸造技術と、インドのボタニカルが融合、日印のボタニカルが織り成す全く新しいジンが完成しました。 ◆インドでのアルコール事情 英国植民地時代の名残からスピリッツ(ウィスキー、ウォッカ、ジン、ラムなど)が9割以上と圧倒的多数。宗教上の理由等でアルコールを日常的に飲む人の割合が限られている中、酒類市場は年間約8%で成長を続けています。DOJAはインドで既に先行販売を行い、若者中心のクラブ・パーティで人気を集めています。 ボタニカル選定のこだわり 「各国を連想させるボタニカルであること」にこだわり、選定いたしました。 ①日本産原材料(ゆず、山椒、紀州桧、紀州杉) ②インド産原材料(カルダモン、フェンネル、コリアンダー、ペパーミント) ③ジュニパーベリー 飲み方のご提案 [THE DOJA TONIC] 30ml DOJA 適量 トニックウォーター レモンスライス [THE DOJA MARTINI] 60ml DOJA 15ml ドライベルモット グリーンオリーブ 原材料: 醸造アルコール(国内製造)、ゆず果皮、ジュニパーベリー、スギ、ヒノキ、ペパーミント、山椒、フェンネル、カルダモン、コリアンダー 原産地:和歌山県 メーカー:富士白蒸留所(中野BC) アルコール度数:47% 容量:700ml
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富士白蒸留所 クラフトジン 香立 - KODACHI -
¥2,750
【メーカー紹介文】 香立-KODACHI-は、和歌山県産素材(スギの葉、ヒノキの木、温州みかんの皮、レモンの皮、山椒の種)とジュニパーベリーを組み合わせた和歌山県産クラフトジンです。 初めにスギの香りが立ち上り、口に含むと少し遅れてヒノキの落ち着きある重厚な香りと味わいが広がります。和歌山の柑橘果皮で爽快さと口当たりの良さを、さらに和歌山の山椒で後口のキレ感を表現しました。 「紀州材」として有名な「紀州杉(すぎ)」「紀州桧(ひのき)」をメインに、ジンの香りのベースとなるジュニパーベリーを使用。三素材の香りには「α-ピネン」という成分を多く含み、互いの香りを深め合います。 日本の固有種であるスギは、日本酒を造る酒蔵とも密接な関係があります。 日本酒の香味付けに適する素材として、仕込み樽やこも樽にはスギが使用されています。また、新酒の完成を告げ酒屋の軒先に吊るされる杉玉は、スギの葉で作られています。 香立-KODACHI-は甘く優しいウッドフレーバーが特徴的なのでシンプルなカクテルで楽しむことをおススメします。中でも人気な飲み方はジントニックです。香立-KODACHI-を45ml加えたグラスに、トニックウォーターを適量注ぎ、軽くステアします。トニックウォーターの苦みがジンの風味を引き立て、より美味しくなります。添える柑橘はライムもしくはゆずがオススメです。 スピリッツへの蒸留作業では乙類焼酎用の減圧蒸留器を使用。雑味成分の少ないソフトな味わいのスピリッツができます。 ※焼酎と同様の工程ですが、酒税法上穀類でないため、スピリッツというカテゴリーになります。 ※製法特許取得 純度の高い焼酎はより高い蒸留塔が生み出します。創業者・中野利生は「工夫に勝るものはなし」と品質向上を常に信条とし、大工見習いをしていた経験から自ら蒸留塔を設計しました。当時、最高基準の2倍もの高さを誇る塔となりましたが、特別に認可を取得しました。 その信条を受け継ぐモノ造りを続けていたからこそ「富士白蒸留所」は生まれました。 原材料: 醸造アルコール(国内製造)、スギ、ヒノキ、ジュニパーベリー、温州みかん皮、レモン皮、山椒種 原産地:和歌山県 メーカー:富士白蒸留所(中野BC) アルコール度数:45% 容量:700ml
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富士白蒸留所 クラフトジン 槙 ‐ KOZUE -
¥2,750
【メーカー紹介文】 深い森を感じるウッディーな香り自然の中で想いにふける酒 和歌山が誇る世界遺産「高野山」。唯一その名が付けられた「コウヤマキ」は、 香りの良いものしか選ばれない供花としても僧侶達のそばで”世界”を広めてきました。 和歌山の酒蔵・中野BCはこのコウヤマキをクラフトジン「槙-KOZUE-」として瓶詰め。 ウッディな香りが特徴の針葉樹「高野槙」 和歌山県の特産品である高野槙。世界遺産である高野山に多く自生し時に霊木として、また時にエッセンシャルオイルにも用いられたりと愛されてきました。 その地元にある酒蔵・中野BCにてその魅力を活かす開発が始まったのが2013年。 酒類での使用例はないが香りの高さに惹かれ研究した結果、ジンの軸になるジュニパーの香りの成分が似ていたことから「初のクラフトジンが出来るのでは」と考え、商品化にこぎつけました。 スピリッツへの蒸留作業では乙類焼酎用の減圧蒸留器を使用。雑味成分の少ないソフトな味わいのスピリッツができます。 ※焼酎と同様の工程ですが、酒税法上穀類でないため、スピリッツというカテゴリーになります。 ※製法特許取得 純度の高い焼酎はより高い蒸留塔が生み出します。創業者・中野利生は「工夫に勝るものはなし」と品質向上を常に信条とし、大工見習いをしていた経験から自ら蒸留塔を設計しました。当時、最高基準の2倍もの高さを誇る塔となりましたが、特別に認可を取得しました。 その信条を受け継ぐモノ造りを続けていたからこそ「富士白蒸留所」は生まれました。 原材料: 醸造アルコール(国内製造)、コウヤマキ、ジュニパーベリー、温州みかん皮、レモン皮、山椒種 原産地:和歌山県 メーカー:富士白蒸留所(中野BC) アルコール度数:47% 容量:700ml
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丸森蒸留所 Q-CHUN (くちゅん)
¥4,400
【メーカー紹介文】 鼻からスッと抜ける爽快感! 「花粉撲滅ジン」をコンセプトにした、鼻通りがスッとする超ハープ系ジンを発売いたします。売上の一部を「花粉の少ない森作り運動」 に支援させて頂きます。 ラベルには花粉でムズムズしている女性をあしらい見た目のインパクトもぱっちりです。 【ボタニカル】 スペアミント/ローズマリー/レモングラス/杉の葉/ユーカリ/グリーンカルダモン/ジュニパー/コリアンダー/アンジェリカ 原産地:宮城県 メーカー:丸森蒸留所 アルコール度数:45% 容量:500ml 丸森蒸留所(宮城県・丸森町) 宮城県の最南端、福島県との県境に位置する丸森町に誕生したクラフトジン専門の蒸留所です。かつて養蚕小屋だった築300年の古民家を改築した「古民家レストランEs」に併設された蒸留所です。 裏手に広がる竹林や地域の自然環境に着想を得ながら、土地の恵みを活かしたジン造りを行っています。地域文化や自然の豊かさを香りで表現することを目指しています。また、売上の一部を保護猫活動や地域振興に寄付するなど、地元社会への貢献も大切にしています。 蒸留家 清野 寛仁(せいの ひろと)氏 青森県出身。飲食業での経験を経て、全国規模の酒類卸企業に勤務し、製造現場の研修やワインの営業を通じて酒造りの世界に魅了されました。その後、古民家レストランesにソムリエとして勤務し、ノンアルコールペアリングの開発に取り組んだ経験から「自らの手で飲み物を生み出す喜び」を確信。地域の素材と水に魅力を感じ、2025年に丸森蒸留所を設立しました。 まだ若手ながら「料理と合わせて楽しめるジン」をテーマに探求を続け、クラフトジンを通じて宮城県や東北の魅力を発信しています。
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GEEKSTILL アムリタジン 1-53-72 ローズ / AMRTA GIN 1-53-72 ROSE [2026]
¥4,950
サンスクリット語で「万能薬」の意味を持つ「AMRTA(アムリタ)」。山梨の豊かな自然に囲まれた蒸留所「GEEKSTILL」でつくられており、山野のハーブや、フルーツ王国である山梨県のフルーツの風味など、山梨県の大自然の恵みをボトルに詰め込んだつくりとなっています。 ボタニカルNo. : 1.ジュニパーベリー 53.ローズ 72.ジャスミン 【メーカー紹介文】 GEEKSTILL初となる、バラの花を使用した魅惑のクラフトジン。 今回のキーボタニカルは、山梨県内の企業様よりご提供いただいたバラの花。美しく咲いた花々を惜しみなく使用し、その華やかで芳醇な香りを丁寧に引き出しました。 グラスに注いだ瞬間に広がる、優雅で艶やかなバラのアロマ。口に含むと、華やかさの中に落ち着きのある奥深さが感じられ、甘美でありながらも決して甘すぎない、大人のための上品な味わいに仕上がっています。 トニックウォーターで割れば、バラの香りが軽やかに立ち上がり、華やかで爽やかな一杯に。香りをじっくり楽しみたい方には、ロックやソーダ割りもおすすめです。 特別な夜の一杯としてはもちろん、大切な方への贈り物にもふさわしい、気品あふれるクラフトジンです。 バラの花が生み出す、妖艶で芳醇な香りの世界を、ぜひお楽しみください。 原産地:山梨県 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:500ml 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/
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白鶴酒造 KOBE HERBAL GIN 白風(しらかぜ)#01
¥4,180
SOLD OUT
【メーカー紹介文】 "神戸の風"を感じるクラフトジン 白鶴酒造がはじめて製造に挑戦した、"神戸の風"を感じるクラフトジンです。 「白風(しらかぜ)」は、「白鶴酒造が手がけた、神戸の風を感じるジン」を意味する造語です。 ボタニカルは神戸市産※にこだわり、それぞれのボタニカルに最適な条件で丁寧に蒸溜しました(※ジュニパーベリーを除く)。ブレンドでは「調和」を重んじた日本酒のブレンド手法を取り入れ、それぞれの原酒がもつ個性をひとつにまとめ上げました。 ■商品の特長 ①香味 黄昏時の神戸の山々に吹く風を思わせる、甘く落ち着いた風味とほのかに残るやさしくゆったりとした余韻。 ②ボタニカル イチゴ、ミント、カモミール、ジュニパーベリー ■ラベル ラベルに味わいのイメージを表す色調で描かれたグラデーションは、ボタニカルを育む神戸の山々と、時間とともに移り変わる口中でのジンの風味を表現しています。 ■おすすめの飲み方 ①ソーダ割り ジン:ソーダ=1:3がおすすめ。 甘いイチゴの香りとミントの爽やかなハーブ感。 ミントを加えると、よりフレッシュで爽やかな香りに。 イチゴ、ブルーベリーを加えることで、ジンの香りに果実のフレッシュな味わいをプラス。 ②ストレート/ロック まったりとしたイチゴの甘みとなめらかな口あたり。 ロックでは氷が解けるとともに、徐々にミントやカモミールの香りが感じられ、香りの変化が楽しめる。 ③ジャスミンティー割り ジン:ジャスミンティー=1:2がおすすめ。 甘いイチゴの香りとジャスミンティーの香りが織りなすオリエンタルな味わい。 【受賞歴】 ●IWSC 2025 ブロンズ受賞 ※IWSC(インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティション)は、1969年に英国・ロンドンで創設された、世界で最も影響力のある酒類コンペティションの一つです。 ●東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2025 洋酒部門 銅賞 ●東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2026 洋酒部門 銅賞 "神戸の風"を感じるクラフトジン 白鶴酒造がはじめて製造に挑戦した、"神戸の風"を感じるクラフトジンです。 「白風(しらかぜ)」は、「白鶴酒造が手がけた、神戸の風を感じるジン」を意味する造語です。 原産地:兵庫県 メーカー:白鶴酒造 アルコール度数:45% 容量:700ml 化粧箱入
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白鶴酒造 KOBE HERBAL GIN 白風(しらかぜ)#02
¥4,180
SOLD OUT
【メーカー紹介文】 "神戸の風"を感じるクラフトジン 白鶴酒造がはじめて製造に挑戦した、"神戸の風"を感じるクラフトジンです。 「白風(しらかぜ)」は、「白鶴酒造が手がけた、神戸の風を感じるジン」を意味する造語です。 ボタニカルは神戸市産※にこだわり、それぞれのボタニカルに最適な条件で丁寧に蒸溜しました(※ジュニパーベリーを除く)。ブレンドでは「調和」を重んじた日本酒のブレンド手法を取り入れ、それぞれの原酒がもつ個性をひとつにまとめ上げました。 ■商品の特長 ①香味 朝日が差し込む神戸の山々に吹く風を思わせる、爽やかでバランスの取れた風味とグリーンノートの清々しい余韻。 ②ボタニカル 青紫蘇、赤紫蘇、バジル、ジュニパーベリー ■ラベル ラベルに味わいのイメージを表す色調で描かれたグラデーションは、ボタニカルを育む神戸の山々と、時間とともに移り変わる口中でのジンの風味を表現しています。 ■おすすめの飲み方 ①ソーダ割り ジン:ソーダ=1:3がおすすめ。 ジュニパーベリーと青紫蘇のハツラツとした爽やかな香り。 紫蘇、梅干しを加えると、和風の味付けとも相性抜群に。 ②トニック割り ジン:トニック=1:3がおすすめ。 爽やかなグリーンノートを感じる本格カクテル。 ライムの果皮を加えると、より爽やかな味わいに。 ③紅茶割り ジン:紅茶=1:2がおすすめ。 ジュニパーベリー、紫蘇の香りを感じるハーブティー風カクテル。 【受賞歴】 ●IWSC 2025 シルバー受賞 ※IWSC(インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティション)は、1969年に英国・ロンドンで創設された、世界で最も影響力のある酒類コンペティションの一つです。 ●東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2025 洋酒部門 銅賞 ●東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2026 洋酒部門 金賞 原産地:兵庫県 メーカー:白鶴酒造 アルコール度数:45% 容量:700ml 化粧箱入
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【ノンアルコールジン】ホロン ジン オリジナル 0.00% / HOLON GIN ORIGINAL 0.00%
¥4,800
【メーカー紹介文】 HOLONより初のノンアルコールドリンクが登場 HOLONが大切にしてきた味わいと香りの体験はそのままに、ブランド初となるノンアルコールドリンクが誕生しました。仕事の休憩時間や、アルコールを控えたい夜など、どんなシーンでも心地よく手に取っていただける一杯です。炭酸水などで3倍程度に割ってお愉しみください。 ジンそのままの豊かなボタニカルの香り 「HOLON GIN ORIGINAL」ならではのみずみずしい味わいと、深呼吸したくなるボタニカルの香り立ちをアルコール0.00%でそのまま再現しました。いぐさの青々とした爽やかさと懐かしい甘みに、日本在来の薔薇・ハマナスの凛とした花の香りが優しく重なり、ラストはお香のようなパチュリの静けさが深い余韻を残します。 主なボタニカル: いぐさ(熊本産)、ハマナスの花(北海道産)、パチュリ、パンダンリーフ、馬告(台湾山椒)、菩提樹、桂皮、ジュニパーベリー 原産国:日本 容量:500ml
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【リニューアル】ホロン ジン オリジナル / HOLON GIN ORIGINAL
¥5,900
【メーカー紹介文】 HOLONのシグネチャーボトルがリニューアル HOLONのシグネチャーボトルとして愛されてきた「HOLON GIN ORIGINAL」が、ブランド5周年を機にリニューアルしました。メディテーションをイメージしたイラストと多様な色彩が調和するドローイングが重なるデザインへ、ラベルデザインを刷新。味わいも、これまでの香りの骨格は大切に残しながら、より静けさのある落ち着いた香調へと進化を遂げました。 みずみずしく透明感のある調和の香り 香りの輪郭をつくるのは、日本を中心とした東洋の植物たち。「いぐさ」の青々あとした草の爽やかさとどこか懐かしい甘さ、日本在来の薔薇である「ハマナス」の花の香りが優しく重なります。ラストに、寺院やお香のようなパチュリの静けさが深い余韻を残します。 穏やかに楽しめる、やさしい口あたり 素材の香りを引き立てつつ、ジンとしては控えめの度数で仕上げました。やわらかな甘みをもつため、炭酸水で割るだけで、豊かな香りの一杯を簡単にお愉しみいただけます。ジントニックはもちろん、お茶割りやお湯割りなど、その日の気分に合わせたアレンジもおすすめです。 主なボタニカル: いぐさ(熊本産)、ハマナスの花(北海道産)、パチュリ、パンダンリーフ、馬告(台湾山 椒)、菩提樹、桂皮、ジュニパーベリー 原産国:日本 アルコール度数:35% 容量:500ml
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naturadistill 甘夏薄荷蒸溜酒 Amanatsu Hakka GIN / ナチュラディスティル
¥5,500
【メーカー紹介文】 【商品紹介】 縁側に差し込む光。 甘夏のほろ苦さと、風に混じる蚊取り線香の香り。 その奥に、幼い頃に親しんだ駄菓子のような甘さがよみがえる。 遠い日の情景と、暑さの中にある心地よさを一杯に閉じ込めた、naturadistill季節限定ジンの第四作です。 【特徴】 甘夏のやさしい甘みとほろ苦さ、薄荷のほのかな清涼感を中心に、日本の夏を思わせる懐かしさを表現したジンです。 ジュニパーベリーとかやの実で骨格を整え、リコリスと杏仁の特徴的な甘さ、クロモジとニオイコブシの穏やかな木の香りが、味わいに奥行きをもたらします。 【おすすめの飲み方】 ほうじ茶ソーダ 【ボタニカル】 甘夏、薄荷、ジュニパーベリー、かやの実、リコリス、杏仁、クロモジ、ニオイコブシ 原産地:福島県 メーカー:naturadistill川内村蒸溜所 アルコール度数:47% 容量:500ml 【naturadistill】 naturadistill = nature(自然) + distillery(蒸溜所)の意味を持つ、福島県川内村に2024年に建てられた蒸留所。代表の大島草太さんは、キッチンカーの運営や福島発フルーツハーブティーブランドの立上げ、クラフトビール醸造所での醸造技術者といった経験を経て、新たに蒸留所を建設しました。蒸溜所建設地の川内村は約90%が山林からなり、これによって育まれた豊かな地下水が特徴です。
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プレミアム・すだちジン Bar 鴻 オリジナル / PREMIUM SUDACHI GIN Bar Kohno Original
¥5,500
【Bar 鴻 様紹介文】 徳島の恵みを、そのまま蒸留しました。 Bar鴻 Kohno 限定クラフトジン 徳島県産すだちを贅沢に使用し、Bar鴻kohno が理想の香りと味わいを追求した、数量限定のクラフトジン。 日本を代表する柑橘「すだち」。その中でも香り高く瑞々しい徳島県産すだちを、惜しみなく使用しました。グラスに注いだ瞬間に広がるのは、フレッシュで青々しい柑橘のトップノート。続いて現れるのは、ジンならではのジュニパーベリーの骨格と、すだちの爽やかな酸味が織りなす、透明感のある余韻。 Bar鴻kohno では、日々カウンターでお客様に提供する一杯の完成度を追求する中で、「すだちの魅力を最大限に引き出すジン」を構想し、本商品を開発しました。 特徴・徳島県産すだちをメインに柚子と新柑橘、阿波すず香をふんだんに使用・フレッシュな柑橘香と繊細な苦味のバランス・カクテルベースはもちろん、ソーダ割りでも際立つ存在感・Bar鴻 Kohno 限定販売の希少ボトル おすすめの飲み方ソーダ割り(すだちの香りが最も際立つ)ジントニック(柑橘の層がより複雑に)ストレート/ロック(素材の個性をダイレクトに) ここでしか出会えない、“すだちのジン”。数量限定のため、ぜひお早めにお求めください。 原産地:佐賀県 メーカー:楠乃花蒸溜所(スティルダム・サガ) アルコール度数:45% 容量:500ml 【楠乃花蒸溜所】 楠乃花蒸溜所は、佐賀県佐賀市諸富に拠点を置き、2020年にスピリッツ製造免許を受けた蒸溜所です。ジンの発祥の地であるオランダから蒸留器を導入し、佐賀産の素材を使ってオリジナルのクラフトジンを提供しています。 150年ほど前、幕末の佐賀藩がオランダから《電流丸》という蒸気船を輸入し、佐賀藩の技術者に調べさせて建造した《陵風丸》と同じ物語で、蒸溜所のすぐ近くには筑後川昇開橋があり、またその向こうには《凌風丸》が建造された三重津海軍跡があります。 蒸溜所の名前の由来は、設立した2020年5月に敷地内の楠木に花が咲いていたことから名付けられました。
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虎ノ門蒸留所 6周年ジン si(糸) / Toranomon Distillery
¥6,820
【メーカー紹介文】 一年間に蒸留した88種類のボタニカル 22銘柄のジンをブレンド 虎ノ門蒸留所の6周年特別ボトルです。 この特別ジンの元となっているのは、山椒、金木犀、レモン、いちごなど、四季折々のボタニカルの香りが最も良い時期に収穫し蒸留した「季節のジン」。素材そのものの魅力を最大限に引き出して蒸留する虎ノ門蒸留所の季節のジンは、良いものを作ろうと考え抜く生産者の日々の仕事から生まれ、そのエッセンスからできています。 6周年ジン si(糸)は、主に季節のジンなど一年間で蒸留した22種類のボトルをブレンドし、合計88種類のボタニカルを繋ぎ合わせたジンです。バラバラだった時間や香りを接続して新しい存在に変換し、一本の線として結び直しました。多彩なボタニカルの組み合わせがもたらす奥深い香りは、飲み方や経年変化によっても異なった表情を見せ、飽きることなくお楽しみいただけます。 今回のブレンドした22銘柄には、6年目しか製造していない銘柄、6年目しか入っていないボタニカルもあります。2026年製造分限り唯一の味わいの特別なジンです。限定商品のためなくなり次第終了となります。 ボタニカル: コリアンダーシード、カルダモン、シナモン、アンゼリカ、リコリス、レモン、不知火、河内晩柑、ラベンダー、ふきのとう、カモミール、みかんの花、ぶな、くろもじ、スイスミント、スペアミント、ペッパーミント、キャンディミント、ケンタッキーミント、キューバミント、ヒソップ、ドライジンジャー、ぶどう山椒、生姜、ラベンダー、青唐辛子、ライム、パイナップル、榧の葉、梅、梅の花、パッションフルーツ、月桃の葉、はちみつ、ゼラニウム、クローブ、青ゆず、青しそ、赤しそ、ヤブニッケイ、ニッケイ、杉の葉、酒粕、レモンバーム、ゆず枝葉、エルダーフラワー、杉かんなくず、レモングラス、青甘夏、レモングラス酒粕、だいだい酒粕、和はっか、赤丸薄荷、白樺の葉、アーモンド、いりごま、ヒバ、ベチバー、東京の金木犀、三日日みかん、ホーリーバジル(8種)、バイマックル、大和橘、ゆず、しいたけ汁、温州みかん、コーヒーグラインド、レーズン、カカオニブ、カカオハスク、オールスパイス、ナツメグ、オレンジ、すだち、月桂樹、ブラッドオレンジ、ホエイ、いちご、パクチールート、ジュニパー、チコリ 計88種類 ベースアルコール: 情け嶋(八丈興発)、羽伏浦(新島蒸留所)、ニュートラルスピリッツ他 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:47% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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虎ノ門蒸留所 6周年ジン so(層) / Toranomon Distillery
¥6,820
【メーカー紹介文】 「ハマナス」や「ヤロウ」の生花&ハーブを用い 今回限り特別に蒸留したジン 虎ノ門蒸留所の6周年特別ボトルです。 この6周年ジンは、これまで蓄積された6年間の技術や経験をベースに今回のために特別に蒸留したもの。 クラシックなジンのスパイス類を使いつつ、やわらかくどこかみずみずしい香りのある日本在来種のバラ科の植物「ハマナス」の生花や、爽快なフレッシュさの中に微かな苦味が心地よいハーブ「ヤロウ」を使用。さらに愛媛産の柑橘、瓢柑(ひょうかん)や、きゅうり、クロモジ他15種類のボタニカルで蒸留しました。フローラル&ハーバルな香りを感じられつつ、後からシトラス香や青っぽさ、余韻にはウッディな印象が心地よく、複層的な表情を見せてくれます。 蒸留やお酒、民間薬、香料といった文化をたどり翻訳し直して、これまでの積み重ねてきた経験を踏まえて現在の感覚に重ねていく。今はまだその過程にあり、「6周年ジン so(層)」の蒸留を通してその一つの断面を表現いたしました。 ぜひ一度、ストレートでボタニカルを感じてみていただきたい商品。割って飲むときはソーダ割りも良いですが、少量のトニックウォーターを入れてジンらしさを感じてみてください。 このボタニカルの組み合わせで蒸留するのは6周年のみ。素材、バランス、蒸留方法など細部にこだわり尽くした2026年製造分限りの特別なジンです。 限定商品のためなくなり次第終了となります。 特徴的な味わいが楽しめる限定商品のため、お酒が好きな方への贈り物としてもご好評です。 ボタニカル: ハマナス、ヤロウ、瓢柑、きゅうり、白樺の葉、くろもじ、トンカ、ジュニパー、オリスルート、他スパイス類含め15種類 ベースアルコール: 清酒焼酎(井上酒造) 、羽伏浦(新島蒸留所)、ニュートラルスピリッツ 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:47% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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虎ノ門蒸留所 日田の森のジン / Toranomon Distillery
¥6,600
【メーカー紹介文】 大分の酒蔵「井上酒造」とのコラボレーション 300年前の植林が基礎となり、植生を形づくっている大分県日田市で200有余年続く井上酒造。その井上酒造の酒造りから生まれた清酒焼酎をベーススピリッツに、割水には井上酒造の仕込水を使いました。ボタニカルには酒造りの副産物である酒粕を使用。さらに青ゆず、紫蘇、山山椒を芯に据え、クロモジ、ニッケイ、日田杉など、日田の文化や土地、植生を考え、森にある素材から香りを設計、蒸留しました。 酒粕の程よい吟醸感に日田の森のボタニカルがよく調和し、旨味感じる余韻まで味わい深い一品。お湯割りにすると、清酒焼酎や酒粕から醸し出される風味が湯気とともに香り立ちます。寒い季節におすすめです。 東京ウイスキー&スピリッツコンペティション(TWSC)2025で最高金賞を、2026で金賞を受賞した銘柄です。 【数量限定】 ボタニカル: 日田杉、青ゆず、ゆず枝葉、山山椒、日田杉葉、かんなくず、クロモジ、ヤブニッケイ、ニッケイ、青紫蘇、赤紫蘇、ミント(全て日田で採集)。レモンバーム、ブラッドオレンジ、エルダーフラワー、河内晩柑、酒粕(井上酒造)ジュニパーベリー、チコリ根 ベースアルコール: 清酒焼酎(井上酒造) 度数調整割水: 日田の水(井上酒造仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:48% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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深川蒸留所 深川ツブロ 陰 ブラッドオレンジ / BLOOD ORANGE
¥5,500
SOLD OUT
【メーカー紹介文】 愛媛県今治市、瀬戸内海に浮かぶ美しい島・大三島温暖な気候と豊かな潮風に恵まれたこの島で太陽の光を浴びて健やかに育まれた希少な無農薬栽培のブラッドオレンジを贅沢に使用しました。 果皮の力強くパンチのある香気成分は常圧で抽出果汁のエレガントで濃厚なフレーバーは低温の減圧で抽出。 ボタニカル: ジュニパーベリー(マケドニア)、ベチバー(国産)、ブラッドオレンジ(大三島) ベースアルコール: ニュートラルスピリッツ 蒸留方法: 常圧蒸留(ピール) 減圧蒸留(果汁) 香りの特徴: 濃密なシトラスアロマ/ほのかなベリー感/心地よいビターエッセンス 香気成分: リモネン、リナロール、アントシアニン由来のニュアンスなど おすすめの飲み方: ソーダ・トニック割り/ロック 深川蒸留所についてもっと知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4893/ 原産国:日本 メーカー:深川蒸留所 アルコール度数:51% 容量:500ml
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深川蒸留所 深川ツブロ 苺 Batch 4 2026 / Strawberry batch4 2026
¥5,700
【メーカー紹介文】 毎年、苺の季節になると蒸留所内が完熟の苺の香りでいっぱいになります。 苺は届き次第すぐ下準備を済ませて減圧蒸留にかけます。 深川蒸留所の減圧蒸留器は大きくないんで 一度に仕込める量は限られており、 毎日収穫後の蕾を送り続けてもらい、 とめどなく蒸留が続きます。 減圧蒸留(40-500℃)は、 高温では飛びにくいデリケートな香気成分を抽出して、 蒸留後の残液を溜めて、常圧蒸留でさらに香りを回収。 この2つの蒸留液をブレンドして完成させるんで、 深川蒸留所の中でも特に手間のかかるボタニカルです。 ボタニカル: ジュニパーベリー(マケドニア)、ベチバー(国産)、苺紅ほっぺ(南伊豆) ベースアルコール: ニュートラルスピリッツ メインボタニカル: 南伊豆産紅ほっぺ 蒸留方法: 常圧蒸留 減圧蒸留ブレンド おすすめの飲み方: ソーダ・トニック割り/ロック 深川蒸留所についてもっと知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4893/ 原産国:日本 メーカー:深川蒸留所 アルコール度数:45% 容量:500ml
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深川蒸留所 深川ツブロ 加密爾列(カモミール) Batch 4 2026 / chamomlIe batch4 2026
¥5,500
【メーカー紹介文】 初夏に咲いた岐阜県・大垣市のカモミールを今年もふんだんに使い、 香りのピークを逃さぬよう丁寧に蒸留しました。 「マザーズハープ」とも呼ばれる花の力を、 新緑の季節の喜びとともに、やさしく、たっぷりと詰め込んだ、 今年だけの特別な味わいをお届けします。 ボタニカル: ジュニパーベリー(マケドニア) ベチバー(国産)、カモミール(岐阜県大垣) ベースアルコール: ニュートラルスピリッツ メインボタニカル: カモミール 蒸留方法: 常圧蒸留 香りの特徴: 花蜜のような甘さとミルクのようなまろやかさ 香気成分: ビサボロール、アズレン由来の芳香成分 おすすめの飲み方: ソーダ/トニック/ぬる燗/お湯割り/ジャスミン茶割り 深川蒸留所についてもっと知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4893/ 原産国:日本 メーカー:深川蒸留所 アルコール度数:47% 容量:500ml
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ナカツジン アールグレイ 5batch 紅茶 & ベルガモット / NAKATSU GIN
¥3,850
【メーカー紹介文】 アールグレイは紅茶の種類の一つ。 紅茶の茶葉にベルガモットという柑橘類の香りをつけて、非常に香りの高い、爽やかな紅茶に仕上げたものです。 そのアールグレイをお酒のジンにする。 これはNAKATSUGINのライフワークのようなものです。 今回で5回目になりますが、毎年、紅茶感をどうするか考えます。 より紅茶感を出しながらも、ベルガモットのパフューム感をどう乗せるか。 毎回頭を悩ませます。常にマイナーチェンジしています。 今回はどうなったでしょうか…。 地元、岐阜県中津川市はお茶の産地。老舗の製茶舗、市川製茶では、このお茶の葉を熟成させて、国産の紅茶を作っています。 摘み取られた茶葉は、静かに萎凋(いちょう)され、水分を減らしていきます。 萎凋とは茶葉の水分をゆっくりと減らしていくことです。 この時、酸化酵素の働きと水分が蒸散する速度が、バランスよく進んでいくことが重要だそうです。 その後、丁寧に揉まれ、静置して酸化発酵を進めます。完全発酵したタイミングで乾燥して仕上げます。 こうして手間暇かけて、ようやく紅茶の茶葉が出来上がるのですね。 そして、アールグレイの爽やかな柑橘系の香りの素、ベルガモットは、愛知県知多半島の美浜町に位置する果樹園、萬秀フルーツの貴重な国産ベルガモットを使用。 ベルガモットはオレンジほどの大きさの柑橘類で、緑色の時が最盛期。 このベルガモットの皮が非常に香りが強く、柑橘類の中でも群を抜いています。 よって、紅茶のアールグレイ以外にも香水やシャンプー、化粧品などの香りづけに使われます。 このベルガモットは使いすぎると香りが強すぎて、紅茶を凌駕してしまいます。この二つのボタニカルのバランスが難しいです。 正直、蒸留してみないと分かりません…。今回は紅茶多めにして、ベルガモットはピールだけにして合わせました。 この二つのメインボタニカルで、紅茶のアールグレイを表現しました。 今回のバッチは、紅茶の香ばしさがかなり表に出てきています。紅茶の香りがまず感じられ、少し後にベルガモットのシトラス感が伝わってきます。 中々面白い出来じゃないでしょうか。 ソーダ割は一番のおすすめですが、炭酸割にトニックウォーターを少し加えると、甘みと独自の苦みが加わり、もう一つの紅茶感が味わえると思います。 カクテルのベースにすると、非常に個性的なカクテルになりそうです。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:紅茶の葉 (市川製茶・岐阜県産) ベルガモット(萬秀フルーツ・愛知県産) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(長野県産) ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) 単式蒸留焼酎(喜久水酒造) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
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アゼオトロープ サンショーパンチ / Azeotrope Sansho Punch
¥4,950
SOLD OUT
【メーカー紹介文】 和歌山県産ぶどう山椒をメインに、ジュニパーベリー、コリアンダーシード、柚子陳皮、エルダーフラワーと多様なボタニカルが彩る今作。 原酒のビール由来のモルトの香りを受け継ぎながら、フレッシュな山椒を噛んだ時のような刺激と爽やかなアロマが広がる、パンチの効いたフレーバーに仕上がりました。ドライな仕上がりですが、モルトによるボディがあり甘みも感じられる逸品です。 素材本来を味わうストレート以外に、ソーダ割、お湯割りとの相性の良さも秀逸です。 生産地 Far Yeast Brewing 源流醸造所(山梨県北都留郡小菅村) サイズ 500mlボトル スタイル Beer Distilled Gin ABV 47.0% 品目 リキュール 【Azeotropeについて】 ビールと蒸留酒をクロスオーバーするクラフトスピリッツブランドとして2021年10月誕生。 微生物を活かしたバレルエイジング手法による先進的なビール造りのプロジェクト「Off Trail」の派生ブランドとして、イノベーティブなスピリッツ、リキュールなどに挑戦しています。 モルト由来の蒸留酒を樽熟成するジュネヴァスタイルのスピリッツを中心に、ビール造りで培った発酵やバレルエイジングのノウハウを活かし、蒸留酒の領域に新しい風を送りこむことを目指します。"Azeotrope"とは、沸点の異なる2つの液体をある比率で混ぜた時に、組成比を保ったまま一緒に沸騰する現象"共沸"を意味します。当社のメイン領域であるビールとスピリッツの共生をイメージしたネーミングです。 ※こちらの商品は、税法上、リキュールの分類となります。
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ザ・ハーバリスト・ヤソジン フレッシュ 700ml / THE HERBALIST YASO GIN FRESH
¥6,380
【メーカー紹介文】 水辺に咲く花々を彷彿とさせる、瑞々しいフローラル。 輪切り胡瓜の浸漬と蒸留から生まれた新鮮な香り。 ジュニパーベリーを軸に、メロンの旨みと華やかなボタニカルが織りなす味わい。 胡瓜やメロンの旨みに、ローズゼラニウムやラベンダーの華やかな香りが重なる、瑞々しくフローラルなジンです。ジュニパーベリーを主体に、胡瓜、メロン、ローズゼラニウム、ラベンダー、ハクモクレンなどのボタニカルを単体で蒸留し、素材に合わせて常圧蒸留と減圧蒸留を使い分けてブレンドしています。特に胡瓜は、輪切りにしたものをベーススピリッツへ浸漬し、さらに蒸留時のバスケットにも使用することで、瑞々しい香りと旨みを丁寧に抽出しました。 ジュニパーベリーの力強い主軸に、胡瓜の新鮮さとメロンの青さが重なり、ローズゼラニウムやラベンダーが華やかなフローラル感を与えています。さらにレモン、シナモン、グリーンコリアンダーによるほのかなスパイス感が余韻を引き締めています。飲み方のおすすめはジントニック。フローラルな香りが華やかに広がり、胡瓜のフルーティーなニュアンスとともに、瑞々しく奥行きのある味わいをお楽しみいただけます。 <原材料名> [野草類] ヨモギ、ウコン、ドクダミ、ハスの葉、高麗人参、センシンレン、オトギリソウ、クマザサ、タンポポの根、霊芝、アマチャヅル、トチュウ葉、オオバコ、カンゾウ、マツ葉、ナンテンの葉、アマドコロ、ツユ草、ツルナ、マカ、トンカットアリ、ハブソウ、ハト麦、スギナ、ビワ葉、ラカンカ、クコの実、レンセンソウ、モモの葉、イチョウ葉、ニンドウ、イチジクの葉、ベニバナ、エゾウコギ、エンメイソウ、モロヘイヤ、セッコツボク、アカメガシワ、クコ葉、カキの葉、カミツレ、カリン、シソ葉、桑葉、メグスリの木、田七人参、キキョウ根、ナツメ、サラシア、マタタビ、エビス草の種子、紅参、アガリクス、ルイボス、アムラの実、タマネギ外皮、キャッツクロー [果物類] ウメ、キンカン、イチジク、ミカン、パインアップル、リンゴ、グレープ、メロン、レモン、グレープフルーツ、アンズ [野菜類] トウガラシ、ショウガ、シイタケ、ニンジン、タマネギ、パセリ、キャベツ、ゴボウ、モヤシ、ニンニク [海藻類] コンブ、フノリ [ボタニカル9種類] ジュニパーベリー、きゅうり、メロン、ローズゼラニウム、ハクモクレン、グリーンコリアンダー、レモン、ラベンダー、シナモン 原産国:日本 メーカー:越後薬草蒸留所 アルコール度数:45% 容量:700ml 【越後薬草蒸留所】 ヤソジンのメーカーである株式会社越後薬草(以下:越後薬草)は、新潟県上越市に拠点を構え、酵素ドリンクなどの健康食品を製造・販売しているしているメーカーです。 酵素飲料をつくる過程において、副産物としてできるアルコールを何とか利用できないかと試行錯誤をした末にクラフトジンをつくることを決意。2020年、103種類の素材でつくられる、メーカー初のクラフトジン「YASO GIN 」を発表し、その後はコンスタントに様々なフレーバーを発表してきました。 そして2022年10月。新潟県上越市にジンやその他のスピリッツ製造に特化した巨大な蒸留所・越後薬草蒸留所を構え、ブランド名も「THE HERBALIST YASO」に変更。現在では押しも押されぬジャパニーズクラフトジンのブランドとなっています。 「YASO」とアルファベットで表記されるヤソジンですが、その名前の由来には、野草酵素をベースとする健康食品を長年研究し続けてきた越後薬草ならではのこだわりがたっぷり詰まっています。 ヤソスピリッツには80種類の野草類が原材料として使用されており、「野草 = YASO」という意味と、漢字で80という意味の「八十 = ヤソ」という意味が込められています。 越後薬草蒸留所について詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/3941/
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ベアーズブック ジン / BEAR'S BOOK GIN
¥4,180
SOLD OUT
【メーカー紹介文】 土地が、想いが、紡いだ一杯。 「BEAR’S BOOK」、それは飲んだ者だけが語ることを許される一遍の物語。 熊本の恵みと職人たちの想いを蒸留した末に完成した、熊本県産のクラフトジンです。 その本には、世界に誇れるお酒を造ろうとする蒸留家たちの夢の足跡が描かれています。 まずはあなたの五感で、造り手のストーリーを堪能してください。 熊本から世界へ「CRAFT GIN PROJECT」 “世界四大スピリッツ(蒸留酒)の一つであるジンを熊本から世界に発信したい” そんな想いから始まったのが、私たちの「CRAFT GIN PROJECT」。 新ブランド『T’s CRAFT』のラインナップ第一弾となるBEAR’S BOOK は、「世界に通じる本格クラフトジン」を目指し、4 年の歳月をかけて造りあげました。 BEAR'S BOOKは熊本県産を中心とした柑橘や茶葉など、数種類のボタニカルを使用。 生姜や山椒といった和のスパイスがほどよいアクセントを生み出し、エシカルを意識したボタニカル「米のもみ殻」が奥深いコクを与えることで上質感を演出。 和と洋の香りが何層にも重なり、まるで森林浴をしているような芳醇な癒しをもたらします。 まずはジンの王道カクテル「ジントニック」で、その味わいと香りをお楽しみください。 “長く愛されるジン”をテーマにじっくり時間をかけて設計しました。ジュニパーベリーと和のシトラスが織りなす何層もの香りのハーモニーが、一日の癒しをもたらしてくれるでしょう。 ボタニカル: 山椒、不知火、ジュニパーベリー、ゆず、お茶、杉、米のもみ殻、椿、生姜 原産地:熊本県 メーカー:高橋酒造 アルコール度数:45% 容量:700ml
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ヤマレスト ラムネジン / Yumarrest Ramune GIN
¥4,950
ジャパニーズジンのパイオニア・元木ヨイチ氏がつくる『ヤマレスト ジン』 元木ヨイチ氏は、「アラン蒸留所」で蒸留技師を務め、「スプリングバンク蒸留所」「ザ・スコッチ・モルト・ウイスキー・ソサエティー」にも在籍した経験がある一流の腕をもった蒸留技師です。 日本に戻ってからは、お酒の商社である「株式会社ウィスク・イー」に勤務し、「京都蒸溜所」が手掛ける『季の美』ジンの開発にも携わりました。その後は蒸留所に関わるコンサルティングを行っており、『野沢温泉蒸留所』のジンのレシピの開発にも携わっています。 今回の『ヤマレスト ラムネジン』では、あの懐かしのラムネを GIN で表現しました。 弊社商品“オーディナリー”に比べ、ジュニパーベリーの比率を高めにし、ラムネの清涼感や甘みを感じられるようなレシピを組みました。 トニックやソーダ割でゴクゴク飲める、大人のラムネです。 Motoki蒸研より詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4915/ ボタニカル: ジュニパーベリー、レモン 他 原産国:日本 メーカー:Motoki蒸研 アルコール度数:48% 容量:500ml
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大和蒸溜所 橘花ジン からくれない / KIKKA GIN Karakurenai
¥7,700
【メーカー紹介文】 キーボタニカルは奈良の“唐辛子” 『唐辛子の辛味は蒸留でどれくらい残るのか?』 本企画はそんな好奇心から始まりました。 実際に唐辛子を蒸留したところ、意外な香りに驚きました。甘いパプリカを感じさせるフルーティーな香り。少し青さのある香りも感じますが、その部分がイチゴと相性が良さそうだと感じ、イチゴの蒸留液とブレンドしました。 橘花 KIKKA GIN 朱華で使用している「あすかルビー」に加え「古都華」も使用することで重層的なイチゴの香りを取り入れています。 唐辛子はフレッシュな赤唐辛子と青唐辛子、ハバネロを蒸留し約5 年の熟成を経た蒸留液を使用。しっかり熟成させているので刺々しい刺激ではなく、まろやかな香りを楽しめます。 “からくれない”=唐紅 今回の「橘花 KIKKA GIN からくれない」は橘花 KIKKA GIN 朱華の派生系と考えています。そのため、ネーミングも朱華と共通の「色」をテーマに考えました。朱華とは日本の伝統色の朱華色の事です。朱華色は黄色がかった薄い赤色のことですが、唐紅色は濃紅赤色です。唐辛子の燃えるような赤色をイメージして名付けました。 ~味わい~ 橘花 KIKKA GIN 朱華のイチゴの甘い香りに唐辛子の刺激を重ねた一本。最初に広がる優しい甘み。後半にかけてほんのりと灯る熱。淡き紅から、深き紅へ。甘さと刺激が重なり合う不思議な余韻をお楽しみください。 シンプルにソーダ割りでピリッと爽やかに楽しんでいただくのがおすすめです。ほかにも、辛口のジンジャーエールで割ると、ジンジャー×唐辛子×炭酸の刺激が重層的に調和した爽快感ある味わいが楽しめます。 原産国:日本 メーカー:大和蒸溜所 アルコール度数:45% 容量:500ml ※限定800本生産
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GEEKSTILL アムリタジン 「マーブル」 グリーンティー(南部茶) / AMRTA GIN 「MARBLE」GREEN TEA (Nanbu-cha)
¥5,500
サンスクリット語で「万能薬」の意味を持つ「AMRTA(アムリタ)」。山梨の豊かな自然に囲まれた蒸留所「GEEKSTILL」でつくられており、山野のハーブや、フルーツ王国である山梨県のフルーツの風味など、山梨県の大自然の恵みをボトルに詰め込んだつくりとなっています。 【メーカー紹介文】 MARBLE SERIES 第2弾、南部茶をキーボタニカルに使用したクラフトジン。 GEEKSTILLの一次生産者コラボレーションライン「MARBLE」シリーズより、第2弾となる新作クラフトジンが登場。 今回キーボタニカルとして採用したのは、山梨県最南端の地域で栽培されている「南部茶」。 富士川流域の豊かな水、温暖な気候、そして山あいの自然環境の中で育まれる茶葉は、やわらかな旨みと、穏やかで上品な香りを持つことが特徴です。 本作では、加工の過程で生まれる、商品としては流通しない茶葉に着目しました。 味わいや香りには十分な魅力がありながらも、形や規格などの理由で市場に出ることのない茶葉を丁寧に選び、時間をかけてじっくりと浸漬。 茶葉が持つ繊細な香りと、奥行きのある旨みをスピリッツの中へと引き出しました。 グラスに注ぐと、まず感じられるのは南部茶由来の落ち着いた香ばしさと、やさしく広がる茶葉の香り。 ジュニパーベリーの清涼感と重なり合うことで、和のニュアンスを持ちながらも、クラフトジンとしての輪郭をしっかりと感じられる味わいに仕上がっています。 ロックでは、茶葉のふくよかな香りとスピリッツの余韻をゆっくりと。 トニックウォーターで割れば、爽やかさとほのかな甘みが引き立ち、食中酒としてもお楽しみいただけます。 そして、特におすすめしたいのが「お茶割り」。 南部茶から香りを抽出したジンだからこそ、同じお茶で割ることで、香りの重なりがより自然に広がります。 お茶の旨み、ジンの清涼感、茶葉由来の余韻が一体となり、日常の一杯としても親しみやすい、新しいジンの楽しみ方を提案します。 地域の農産物に新たな価値を見出し、香りとして再構築するMARBLE シリーズ。 南部茶のやわらかな旨みと上品な香りを、GEEKSTILLならではの蒸留表現でお楽しみください。 原産地:山梨県 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:500ml 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/
