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ナカツジン 黄柚子 4th / NAKATSU GIN
¥3,850
【メーカー紹介文】 岐阜県恵那市笠置町。青柚子を収穫してからちょうど一か月。11月初頭。今度は完熟した黄柚子の収穫期です。 笠置町は温暖で、土地のほとんどが山の斜面になっていて、柚子の栽培には適しているんですね。11月は一気に寒くなり、柚子がどんどん熟していきます。 笠置ゆず組合では黄柚子を使って様々な食品に加工しています。主に果汁を使いますがその過程で皮が出てきます。この皮が香りがよく、様々な物の香りの素として利用されます。 この皮のみをジンの原料にしているのです。 青柚子は刺激的で非常にスパイシー。 でも黄柚子になると優しく、まろやかな、「和」を思い起こさせる柑橘の香りになります。私たち日本人には、どこかしら懐かしさを感じる香り。 そして海外の方には、日本のイメージそのものの「和」を感じることができるでしょう。 炭酸割りも良いですが、香りを楽しむならお湯割りという手もあります。柚子の和の香りが周りを包みこむことでしょう。 和テイストのカクテルベースにはうまく合わせられそうです。 「日本」を感じる和のジン。ソーダ割りでも十分に楽しめそうです。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:黄柚子(岐阜県産) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(北海道産、長野県産) ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) 単式蒸留焼酎(喜久水酒造) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
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ナカツジン 青柚子 4th / NAKATSU GIN
¥3,850
【メーカー紹介文】 岐阜県恵那市笠置(かさぎ)町。木曽川沿いの急峻な山地にはたくさんの柚子の木が自生しています。 樹齢100年にもなる木は古くから垣根代わりに庭先に植えたり、それが自生したり。今は植樹された木を笠置ゆず組合の皆さんが管理しています。 この地域は平たんな場所がなく、南は木曽川、すぐ北は山地。ですが、南向き斜面ゆえ、日当たりがよく温暖で水はけがよいので、柚子の栽培にはもってこい。 まだ熟していない青い柚子は例年10月初旬あたりが最盛期ですが、それも一瞬。 ちょっとでも冷えが続くと黄色く熟してしまうそうです。 タイミングを見て収穫した青柚子はすぐに蒸留所へ持ってきてすぐに皮をむいて、その皮のみ を使いました。 4thバージョンも青柚子の比率が非常に多いので、精油成分が多めに溶け込んでいます。 よって、品温が低い場合は液酒が白濁します。 ボトルをよく振ってから、注いでください。 青柚子は非常に刺激的。まだ完熟前の青柚子の香りは非常にスパイシー。 黄柚子のまろやかさとは全く違う、凛々しさが感じられます。 カクテルのベースにすると、かなり力強いカクテルになりそうです。 炭酸割りだけでも十分に青柚子の特徴を引き出せそうです。 香り、風味が非常に強いので、炭酸水で割っただけで、刺激的な風味が十分に味わえます。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:青柚子(岐阜県産) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(北海道産、長野県産) ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
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ジュニペリウム・ブレンデッド・ドライジン / Junimperium Blended Dry Gin
¥6,930
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 「ブレンデッド・ドライジン」は、ジュニペリウムの哲学が凝縮された、ブランドを代表するシグネイチャージン。 中心となる素材は、世界的に最も品質が高いと言われる3種のジュニパーベリー(マケドニア産、セルビア産、イタリア産)。そして、地元エストニア産の2種のジュニパーベリーも使用されており、合計5種のジュニパーベリーがブレンドされています。 その他のボタニカルは、ハーブやスパイスなど多彩なボタニカルで構成。それぞれの素材の香気を最適な方法で抽出するために、ジュニパーベリー以外のボタニカルは、ライスピリッツに浸漬して個別に蒸留を行い、最後に緻密なバランスでブレンドしてようやくジンが完成します。 また、ウッドキャップにはジュニパーベリーの木を使用しており、ブランドの世界観とも調和しています。ボトルキャップを手にした瞬間からほのかにジュニパーベリーの香りを感じられ、飲む前からその魅力を感じられることは間違いありません。 グラスに注いだ瞬間、ウッディーなジュニパーベリーの香りが立ち上がり、ひと口含むと、ジュニパーベリーの奥深さとシトラス、タイムのハーブ感が広がります。次第にコリアンダーシードのスパイシーさと、クベブペッパーの胡椒のようなニュアンスが感じられ、フィニッシュには松の香りと柑橘の爽やかさが余韻として残ります。 ジュニパーベリーの本質を徹底的に追求し、芸術の域にまで高めた逸品。 世界中のジュニパーベリーマニアを唸らせる奥深さを持ちながら、決してマニアだけのための味にとどまらず、初心者でも素直に「美味しい」と感じられる調和を実現している点は、ほかのジンには決して真似できない魅力といえるでしょう。 受賞歴: IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2023 - 96pt Gold IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2022 - 90pt Silver World Gin Awards 2020 - Gold Best Estonian London Dry Gin(Country Winner) World Gin Awards 2021 - Gold Best Estonian London Dry Gin(Country Winner) World Gin Awards 2025 - Gold London Dry Gin SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2020 - Gold SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2019 - Silver SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2021 - Double Gold Maitsev Eesti Best Modern and Dry Gin 2025 - Silver Estonian Drink Festival 2023 - Silver Estonian Drink Festival 2023 - Winner International Spirits Challenge 2020 - Gold London Spirits Competition 2021 - Silver London Spirits Competition 2022 - Gold The Asian Gin Masters 2020 - Silver The Gin Masters Competition 2022 - Gold The Spirits Business Gin Masters 2019 - Gold The Spirits Business Gin Masters 2020 - Gold Berlin International Spirits Competition 2020 - Gold Craft Spirits Berlin 2020 - Silver ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、クベブペッパー、タイム、シークレットボタニカル2種 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:45% 容量:700ml 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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ジュニペリウム・ネイビーストレングスジン / Junimperium Navy Strength Gin
¥7,920
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 「ネイビーストレングスジン 」は、59.26%のハイプルーフに仕立て上げたネイビーストレングススタイルのジン。 中心となる素材は、世界的に最も品質が高いと言われる3種のジュニパーベリー(マケドニア産、セルビア産、イタリア産)。そして、地元エストニア産の2種のジュニパーベリーも使用されており、合計5種のジュニパーベリーがブレンドされています。 フラッグシップである「ブレンデッド・ドライジン」の製法はそのままに、レモンピールを加え、よりシャープな味わいに仕上げています。 アルコール度数は59.26度と高めながら、そうとは感じさせないほどボタニカルの豊かな香りと、繊細なブレンド技術によるまろやかさが特徴です。5種のジュニパーベリーの重層的なウッディーさがパワフルに感じられ、ジュニパーベリーの風味が好きな人にはお気に入りの一本となることは間違いないでしょう。 ちなみに、59.26という数値は、ジュニペリウム蒸留所のある緯度から由来しています。 世界的なジンの品評会「ワールドジンアワーズ」では、ネイビーストレングス部門で最高賞となる“World’s Best(世界一)”を受賞するなど、輝かしい受賞歴が数多くあり、その実力は世界的にも高く評価されています。 受賞歴: World Gin Awards 2025 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2023 - World’s Best Navy(世界最高賞) World Gin Awards 2023 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2022 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2021 - Best Estonian Navy(Country Winner) SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) - Silver Maitsev Eesti Best London Dry and Navy 2025 - Gold Maitsev Eesti Best Historic Style Gin and 2024 - Category Winner London Spirits Competition 2021 - Silver The Asian Gin Masters 2020 - Silver The Gin Masters Competition 2022 - Gold The Iwsc's Gin Awards 2021 - 92pt Silver The Iwsc's Gin Awards 2022 - 90pt Silver The Spirits Business Gin Masters 2020 - Gold Estonian Drink Festival Winner 2023 - Gold ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、クベブペッパー、タイム、レモンピール、シークレットボタニカル2種 ネイビーストレングスジンについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1508/ 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:45% 容量:700ml 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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ジュニペリウム・スロージン / Junimperium Sloe Gin
¥7,260
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 ジュニペリウムのスロージンは、エストニア原産のスローベリーを中心に据えて、 “世界一甘いジュニパーベリー” と言われる希少なイタリア産ジャンボジュニパーベリーと、5種のジュニパーベリーを始めとしたボタニカルで香り付けしています。 製法にも徹底したこだわりがあり、まずスローベリーを丁寧に蒸留して、香り高いスピリッツを精製。さらに、ジャンボジュニパーベリーのスピリッツにスローベリーを浸し、赤い色合いと風味がじっくりと溶け出した浸漬液を精製してブレンド。こうした二重のアプローチによって、スローベリーの魅力を深く引き立てることに成功しました。 蒸留によるクリアで華やかな香りと、浸漬によって生まれる濃厚なコクや自然な果実感が何重にも重なり、深みのある味わいへと昇華されています。ジュニペリウムの象徴であるジュニパーの力強さと、甘酸っぱさと奥行きを兼ね備えた “究極のスロージン” として、世界的な品評会でも最高賞を受賞するなど、非常に高く評価されています。 世界的なお酒の品評会でも高く評価されており、ジンの品評会「ワールドジンアワーズ」ではスロージン部門の世界一「ワールズベスト」に輝きました。さらに、IWSC(International Wine & Spirit Competition)では99点という驚異的なスコアを獲得し、こちらでも世界一を受賞。世界から賞賛されるスロージンです。 受賞歴: IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2022 - 99pt Trophy(世界最高賞) IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2023 - Silver World Gin Awards 2025 - Best Estonian Sloe(Country Winner) World Gin Awards 2022 - Best Estonian Sloe(Country Winner) World Gin Awards 2021 - World’s Best Sloe(世界最高賞) World Gin Awards 2021 - Best Estonian Sloe(Country Winner) Maitsev Eesti Best Liqours 2024 - Gold Estonian Drink Festival 2023 - Gold London Spirits Competition 2021 - Silver The Gin Masters 2021 - Silver The Spirits Business Global Gin Masters 2022 ボタニカル: ジャンボジュニパーベリー、 コリアンダーシード、オレンジピール、スローベリー スロージンについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/3471/ 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:30% 容量:700ml ※スピリッツではなく、リキュールの分類となります。 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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ボスケ レフヒオス / BOSQUE REFUGIOS
¥7,920
スペイン語で「ボスケ」は「森」という意味。アンデス山脈を望むパタゴニアの自然の中で生まれた「BOSQUE Refugios」は、ボスケ ネイティブジンをフレンチオーク樽で6か月間熟成させたバレルエイジド・ジンです。 ベースとなるネイティブジンの、パタゴニアの森を思わせる清らかな香り、柑橘、ハーブ、スパイスが織りなすバランスの良い味わいに、樽熟成によって新たに奥行きが加わりました。フレンチオーク樽由来のウッディなニュアンス、バニラやハチミツを思わせる甘い香りが重なり、なめらかに仕上がっています。 ジュニパーの芯を感じさせながらも、落ち着いた表情と熟成によるふくよかな余韻が魅力。ボスケならではの自然とのつながりを感じさせつつ、クラシックなジンとはまた異った深みのある味わいを楽しめる1本です。 ストレートやロックで熟成感をじっくり味わうのはもちろん、シンプルなソーダ割りでも樽由来の芳醇な香りが引き立ちます。 ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダー、レモン、グレープフルーツ、クローブ、キャラモン、セドロン、オレンジブロッサム 原産国:アルゼンチン アルコール度数:42% 容量:500ml
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ボスケ ネイティブ クラフトジン / BOSQUE Nativo gin
¥4,730
スペイン語で「ボスケ」は「森」という意味。アンデス山脈を望むパタゴニアの自然の中でつくられている、パタゴニアの森とその生物多様性にインスパイアされたジンです。 トウモロコシを蒸留してできたアルコールにボタニカルを48時間浸漬。 パタゴニア産のジュニパーベリーを始め、ボタニカルは全てアルゼンチン産のものを使用しています。 レモンやグレープフルーツといった柑橘が彩りを添え、レモンバーベナとオレンジの花から抽出されるハーブ感、コリアンダーやクローブ、カルダモン由来のスパイシーさが一体となって、非常にバランスがとれた最高のフレーバーを持つジンに仕上げられました。 雄大な自然の中で針葉樹に囲まれている様な気分にさせてくれるジンです。 より詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1967/ 受賞歴: Gold Medal New York World Wine & Spirits Competition 2019 Gold Medal China Wine & Spirits Awards 2022 Gold Medal Paris Wine and Spirits Trophy 2022 Gold Medal World Gin Awards 2023 Gold Medal The Gin Guide 2023 Gold Medal USA Spirits Ratings 2023 Gold Medal Global Gin Masters 2023 Gold Medal London Spirits Competition 2024 ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダー、レモン、グレープフルーツ、クローブ、キャラモン、セドロン、オレンジブロッサム 原産国:アルゼンチン アルコール度数:42% 容量:500ml
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ボスケ アルタモンターニャ ジン / BOSQUE Alta Montana
¥4,840
スペイン語で「ボスケ」は「森」、「アルタモンターニャ」は「高い山」という意味。アンデス山脈を望むパタゴニアの自然の中でつくられている、パタゴニアの森とその生物多様性にインスパイアされたジンです。 トウモロコシを蒸留してできたアルコールにボタニカルを48時間浸漬。 パタゴニア産のジュニパーベリーを始め、ボタニカルは全てアルゼンチン産のものを使用しています。 ボスケ・ネイティブクラフトジンの製法を元に、パタゴニアの高山において体を温めるためにアルコール度数を53%まで高めたハイプルーフのジン。 「私たちの最初の植林冒険の 1 つでは、苗木を植えた後に頭を上げたたびに、これら 2 つの峰が私たちを後押しするイメージでした。チュブの最高点の眺めは、私たちが立っている場所を理解するのに役立ちました、そして、そこは体を温め、探検精神を祝うように設計されたジン、アルタ モンターニャが作られた場所です。」 と製作者は語っています。 世界的なジンの品評会・World Gin Awardsで 2022 年に世界最高賞の受賞を始め、世界的な品評会で最高賞をいくつも受賞している世界が認めたジンですね! より詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1967/ 受賞歴: Gold Medal World Gin Awards 2022 Gold Medal Global Gin Masters 2022 Gold Medal New York World Wine & Spirits Competition 2022 Double Gold Medal Paris Wine and Spirits Trophy 2022 Gold Medal The San Francisco World Spirits Competition 2023 Best in South America The Gin Guide 2023 Gold Medal USA Spirits Ratings 2023 Gold Medal World Gin Awards 2024 Gold Medal London Spirits Competition 2024 ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダー、レモン、グレープフルーツ、クローブ、キャラモン、セドロン、オレンジブロッサム 原産国:アルゼンチン アルコール度数:53% 容量:500ml
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ヒルビング・ディヴァイン H・トリプルセック / Divine H Triple Sec Liquor
¥3,630
アルゼンチンのクラフト蒸溜所「Hilbing Franke Distillery」が手がける、上質なオレンジリキュール。厳選されたオレンジピールを使用し、香りの立ち上がりから余韻に至るまで、フレッシュでピュアな柑橘の風味が魅力的なトリプルセックです。 瑞々しいオレンジのアロマ。甘さは控えめで、果皮由来のほのかなビター感が全体を引き締め、バランス良く仕上がっています。軽やかでありながらも奥行きがあり、ストレートでも楽しめるクオリティの高さが魅力です。 カクテルベースとしては、マルガリータやコスモポリタンなどの定番はもちろん、ジンやラムと合わせることで、より立体的でフレッシュな一杯を演出。素材の良さが際立つ、クラフトならではのトリプルセックです。 原料 トウモロコシ由来天然アルコール、水、ワイン酒、果糖シロップ 原産国:アルゼンチン メーカー:Hilbing Franke Distillery アルコール度数:40% 容量:500ml 【Hilbing Franke Distillery】 ヒルビング・フランケ蒸溜所は、新興のジン蒸溜所が多いアルゼンチンにおいて、最古の歴史を持つアルゼンチン最大のスピリッツカンパニーとして、アルゼンチン初のマスターディスティラーのローランド・ヒルビング氏とその息子によって設立されました。 ここでつくられるスピリッツはすべて、アメリカ・クラフト蒸留者協会のガイドラインに厳密に従っています。高品質の蒸留酒の製造のために、ドイツ製の100% 銅製の蒸留器が使用されています。 この技術とマスターディスティラーのロランド・ヒルビングの専門知識によりエレガンスで滑らかさ、そして世界最高峰の区別を達成することができました。また、ヒルビング・フランケ蒸留所は、2009年から現在まで、オーストリアで開催される権威ある デスティラータ・コンクールで、その製品の品質が継続的に評価されています。南米・アルゼンチンの蒸留所で唯一、10年以上にわたって100%の製品を受賞しています。
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ゴッドスピリッツ / GodSpirits
¥6,050
【メーカー紹介文】 静岡県三島市のWhiskey&Co.株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役:大森章平)と提携し製造が実現したクラフトジン「GodSpirits(ゴッドスピリッツ)」。 島の豊かさ香るジン。隠岐で「ふくぎ」と呼ばれるクロモジをキーボタニカルに、海士町産の「崎みかん」、隠岐名産の海藻「アラメ」、そして海士町名産の塩の製造時に出る「にがり」を使用。 柔らかいグリーンな香りに、クロモジとみかんの柑橘感、甘みがほんのり残るフィニッシュに仕上げました。 古事記にも記載される神々の島として有名な隠岐島。その冒頭のイザナギとイザナミによる国生み神話によると、二人が淡路島、四国について三番目に生んだ島が「隠伎之三子島(オキノミツゴノシマ)」、現在の隠岐諸島と言われています。 海士町のある中ノ島の特徴であるカルデラ地形が生み出す荘厳な景観と、日本海のイメージとは一線を画す穏やかな水面。神々の島の名からもらったこのスピリッツのイメージとして、ラベルデザインを担当したWhiskey&Co.の蒸留家・三澤侑生がインスピレーションを得たのはChick Coreaの1972年の名盤「Return to Forever」 海の彼方に見える島影に差し込む陽光が照らすのは、海中に漂うようにうっすらと伺える龍の姿。静岡県三島市の第1号蒸留所である「Distillery Water Dragon」から始まった物語が、新たな地と出会い途絶えることなく続いていく、「永遠回帰」という言葉のイメージにも繋がるアートワークとなっています。 ボタニカル: ジュニパーベリー、レモンピール、コリアンダーシード、アンジェリカルート、オリスルート、カモミール、ローズマリー、クロモジ、みかん、あらめ、カルダモンホール、シナモン、グリーンコリアンダーシード、梅、シナモンリーフ、にがり 製造:Whiskey&Co.株式会社(静岡県三島市「Distillery Water Dragon」) <商品詳細> 品目:スピリッツ(ジン) 内容量:700ml アルコール度数:46% 販売開始:2025年6月25日 製造:Whiskey&Co.株式会社 販売:AMA Whiskey&Co.株式会社 【AMA Whiskey&Co.株式会社】 AMA Whiskey&Co.株式会社は、クラフト・スピリッツの製造・販売、そしてそれらを通じた地方創生事業を目的として、2024年6月、島根県隠岐郡海士町に設立されました。 海士町にてバーボンスタイルウイスキーづくりに挑む私たちはバーボンスタイルの象徴的なスペリングである、“Whiskey”の文字を社名に掲げています。 先行する【Whiskey&Co.=唯一無二のプロダクトを、仲間とつくり仲間を増やす】というコンセプトや静岡県三島市の蒸留所「Distillery Water Dragon」の製造ノウハウを継承発展させ、これまでになかったジャパニーズバーボンスタイルウイスキーを製造していきます。世界的評価を得ているジャパニーズウイスキーの歴史を次のステージに繋げるべく、私たちはAMAより世界に挑みます。 現在、2026年春のWhiskey&Co.第2号蒸留所「Distillery Drift Mark」のオープンに向けて、海士町および隠岐地域の皆様方から応援、ご支援をいただいております。
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ウォータードラゴンスピリッツ / Water Dragon Spirits
¥3,333
「ドライを追求した、突き抜ける爽やかさのジン」 “Distillery Water Dragon(ディスティラリーウォータードラゴン)”にて三島産ジンが誕生。 ジントニックをはじめ、様々なジンベースカクテルに使用できる味わいに仕上げました。 ━━━━━━━━━━ ◾️製品の特徴 ━━━━━━━━━━ 大きな精留塔を持つDistillery Water Dragonの蒸留機の特徴を最大限に活用し、爽やかな香りを閉じ込めました。 口に含むと、ジュニパーベリーを軸として、さまざまな素材の香りが広がります。製品の特徴を最大限に引き出すため、Non-chillfilteredとなっております。冬場や冷蔵庫、冷凍庫に入れた場合は白濁しますが、食品由来の成分ですので、製品の品質には問題ございません。ご安心してお楽しみくださいませ。 ━━━━━━━━━━ ◾️特別な素材 ━━━━━━━━━━ 「三島の伝統野菜ヤマツ葉生姜」 三島西麓野菜の1つである、「ヤマツ葉ショウガ」の根と葉をジンに使用し、葉が持つオリエンタルな香りと、根の持つフレッシュな香りをジンに閉じ込めました。 Orange Park Farmの甘夏 沼津市の西浦にて、自然農法で柑橘を栽培しているOrange Park Farmの甘夏の皮を使用しています。爽やかながら、甘さは少ない香りが、ジンの爽やかさを一層引き立てます。 ━━━━━━━━━━ ◾️主な受賞歴 ━━━━━━━━━━ ◎サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション(SFWSC)2024 -Double Gold / Best in CLASS finalist ◎ジン・マスターズ・コンペティション 2024 -Master Medal ◎シンガポール・ワールド・スピリッツ・コンペティション(SWSC)2024 -Double Gold ━━━━━━━━━━ ◾️製造責任者 ━━━━━━━━━━ 山口 歩夢 -AWARDS- 2021年 THE GIN MASTER 金賞受賞 2021年 World Gin Awards2021 コンテンポラリー部門Country Winner(国別最高賞) 2021年 IWSC2021 (International Wine & Spirit Competition) GOLD OUTSTANDING(最高金賞)受賞 2021年 Forbes JAPAN 30 UNDER 30 選出 2022年 Forbes ASIA 選出 -STORY- 東京農業大学大学院農学研究科醸造学専攻卒 2019年 11月 株式会社 Join Earth 取締役就任 昆虫食専門レストラン 「ANTCICADA」を立ち上げ 2020年 2月 エシカル・スピリッツ株式会社設立 取締役就任 東京蔵前に「東京リバーサイド蒸溜所」を設立 25歳で全国最年少Master Distillerとして就任 数々のジン蒸留 2021年 1月 Whiskey&Co.株式会社 取締役就任 ボタニカル/ジュニパーベリー、生姜(根、葉)、甘夏ピール、レモンピール、コリアンダーシード、アンジェリカルート、オリスルート、レモングラス、カモミール、ユーカリ、ローズマリー、スペアミント 原産国:日本 メーカー:Distillery Water Dragon / Whiskey & Co. アルコール度数:47% 容量:700ml
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ティーンスピリッツ / Teen Spirits
¥3,537
Whiskey&Co. Revival Product 「TeenSpirits」(ティーンスピリッツ) 青き心薫るジン あの頃と変わらぬ衝動や閃きを 大切に思い制作したTeen Spirits 私たちの衝動の根源であるあの頃の勢い をもう一度。 ━━━━━━━━━━ ◾️製品の特徴 ━━━━━━━━━━ 特別な山椒と三種の柑橘、紫蘇、 その他様々なボタニカルを使用したオリジナルレシピを作成し、 スモールバッチにて時間をかけて蒸留しました。 ・特別な山椒 香りの鍵にやまつ辻田謹製 石臼びき山朝倉山椒を使用しています。 山朝倉山椒は新芽・若実のみずみずしさ、 華やかな香りが特長です。 https://www.yamatsu-tsujita.com/ism/ism_4.html ・3種の柑橘 柑橘三種の一つには、和歌山県「善兵衛農園」さんの青レモンの皮を使用。 さらに、沼津市西浦の「Orange park farm」さんの自然栽培の青みかんを使用。 なかなか市場に出回ることがない青レモンと、青みかん、そして国産ライムをふんだんに使用する事で、「青い」味わいに磨きをかけました。 ・マジックジン バタフライピーの花を浸漬し、宝石のような鮮やかな青色に仕上げました。 トニックウォーターやレモン等と混ざると徐々にピンク色に変色するため「Magic Gin」と呼ばれています。 ━━━━━━━━━━ ◾️主な受賞歴 ━━━━━━━━━━ ◎TWSC2022(Tokyo Whisky and Spirits Competition) -銀賞 ◎IWSC2024 (International Wine & Spirit Competition) -Spirit Bronze 2024 ◎SFWSC2024(San Francisco World Spirits Competition) -Bronze Medal ◎Gin Masters Competition2024 -Master Medal ◎SWSC2024(Singapore World Spirits Competition) -Bronze Medal ━━━━━━━━━━ ◾️製造責任者 ━━━━━━━━━━ 山口 歩夢 -AWORDS- 2021年 THE GIN MASTER 金賞受賞 2021年 World Gin Awards2021 コンテンポラリー部門Country Winner(国別最高賞) 2021年 IWSC2021 (International Wine & Spirit Competition) GOLD OUTSTANDING(最高金賞)受賞 2021年 Forbes JAPAN 30 UNDER 30 選出 2022年 Forbes ASIA 選出 -STORY- 東京農業大学大学院農学研究科醸造学専攻卒 2019年 11月 株式会社 Join Earth 取締役就任 昆虫食専門レストラン 「ANTCICADA」を立ち上げ 2020年 2月 エシカル・スピリッツ株式会社設立 取締役就任 東京蔵前に「東京リバーサイド蒸溜所」を設立 25歳で全国最年少Master Distillerとして 数々のジンを蒸溜 2021年 1月 Whiskey&Co.株式会社 取締役就任 〜ラベルアート制作者のご紹介〜 OVERAlls http://www.overalls.jp/index.html 原産国:日本 メーカー:Distillery Water Dragon / Whiskey & Co. アルコール度数:45% 容量:375ml
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オンスプリング / On Spring
¥3,740
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ \国際的な酒類品評会で、メダルを獲得!/ 三島のWhiskey&Co.蒸留所『Distillery Water Dragon』で製造した「On Spring」(オンスプリング) ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ Whiskey & Co. 2nd Product 「On Spring」(オンスプリング) 春風薫る、冒険のジン。 ━━━━━━━━━━ ◾️製品の特徴 ━━━━━━━━━━ 梅、八朔、生姜、そしてバニラ、トンカ豆と贅沢なボタニカルを使用し、スモールバッチにて丁寧に蒸留しました。 ・梅 鳥取県、大山産の梅をふんだんにボタニカルに使用しました。 梅本来のフルーティさと、甘い香りをお楽しみいただけます。 ・八朔 甘さと爽やかさが共存する八朔は、オレンジとみかん両方の要素を感じさせる日本の柑橘。和歌山県の善兵衛農園で出た使い途のない八朔の皮を使い、甘く爽やかな香りのジンに。 新鮮な八朔が持つみずみずしい香りを丁寧に抽出し、えぐみを抑えました。 http://zenbeefarm.jp ・生姜 多くの有名レストランでも扱われる、和歌山県、小川農園の生姜を使用。 丁寧に蒸留し、生姜のやわらかで豊かな香りを取り出しました。生姜を割ると、スパイシーな刺激と同時に花のようなフローラルな香りが駆け抜けます。 ・バニラ スマトラ島産の高品質なブルボンバニラを、惜しげもなく贅沢に使用しました。 豊かなバニラの香りが広がります。 ━━━━━━━━━━ ◾️主な受賞歴 ━━━━━━━━━━ TWSC2023(Tokyo Whisky and Spirits Competition)-金賞 IWSC2024 ( International Wine & Spirit Competition) -Spirit Gold 2024 Score 95 SFWSC2024(San Francisco World Spirits Competition) -Silver Medal TWSC2024(Tokyo Whisky and Spirits Competition) -銀賞 第18回フェミナリーズ世界ワインコンクール2024 -Gold Gin Masters Competition2024 -Master Medal 2024 Singapore World Spirits Competition -Silver Medal ━━━━━━━━━━ ◾️製造責任者 ━━━━━━━━━━ 山口 歩夢 -AWORDS- 2021年 THE GIN MASTER 金賞受賞 2021年 World Gin Awards2021 コンテンポラリー部門Country Winner(国別最高賞) 2021年 IWSC2021 (International Wine & Spirit Competition) GOLD OUTSTANDING(最高金賞)受賞 2021年 Forbes JAPAN 30 UNDER 30 選出 -STORY- 東京農業大学大学院農学研究科醸造学専攻卒 2019年 11月 株式会社 Join Earth 取締役就任 昆虫食専門レストラン 「ANTCICADA」を立ち上げ 2020年 2月 エシカル・スピリッツ株式会社設立 取締役就任 東京蔵前に「東京リバーサイド蒸溜所」を設立 25歳で全国最年少Master Distillerとして 数々のジンを蒸溜 2021年 1月 Whiskey&Co.株式会社 取締役就任 〜ラベルアート制作者のご紹介〜 OVERAlls http://www.overalls.jp/index.html 今回のオリジナルジンは、「春」をイメージして作りました。冬が明け、暖かくなる、出会いと別れの季節。そんな季節を包み込む、春風をイメージしたジンです。 原産国:日本 メーカー:Distillery Water Dragon / Whiskey & Co. アルコール度数:43% 容量:375ml
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オマールEBIジン / L’Homard Gin
¥7,920
SOLD OUT
一杯で記憶に残る体験を オマールEBIジンは、オマールエビ(ロブスター)を主素材として蒸溜し、魚介の旨味、出汁感、ハーブ、柑橘のニュアンスを一つのスピリッツとして設計したクラフトジンです。 大西洋沿岸で水揚げされた天然のオマールエビを約60kg使用。オマールエビ由来の成分は他のボタニカルと工程を分けて蒸留することで、それぞれの個性を抽出しています。 最終段階で丁寧にブレンドし、甲殻類の旨味を残しながらも全体として調和する味わいへと仕上げています。 香りと味わい 開栓直後は、甲殻類を思わせる特徴的な香りが立ち上がります。 トマトや柑橘など他の素材と組み合わせることで香りは自然に溶け込 み、全体の輪郭を支える UMAMI の要素へと変化していきます。 カクテルとして組み立てることで、そのポテンシャルが引き出されま す。 使用ボタニカル: ロブスター/ジュニパベリー/パセリ/コリアンダー/レモングラス/レモンピール/ラベンダー シナモン/ホワイトペッパー等 主な使用シーン 〇セイボリー(塩味・旨味)カクテル ロブスタートニック 〇ブラッディマリーの発展形 レッドロブスタースナッパー 〇スープを想起させるカクテル 〇コンセプト性のあるショット提案 クラフトジンの新たな領域を切り拓く一本 製造について 開発を手がけたのは、ソムリエ出身の創業者が率いるベルギーのスピリッツ開発チーム。料理と香りの関係性を軸に、素材起点で液体を設計する。思想のもと、オマールエビという食材を蒸溜で表現しています。 開発型蒸留所ならではの設計力と工程管理が、この個性を成立させています。 原産国:ベルギー メーカー: アルコール度数:40% 容量:500ml ※甲殻類アレルギーの方はご注意ください。
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ブロークンボーンズ オールドトム カスクフィニッシュジン / Broken Bones Old Tom Cask Finish - Limited Edition Gin
¥10,560
SOLD OUT
ブロークン・ボーンズ リミテッドエディション バーボン樽熟成 オールドトムジン ブロークン・ボーンズが手がけるリミテッドエディションシリーズは、ジンの可能性とその自由度を極限まで探求する試み。バッチごとに厳選されたボタニカルを組み合わせ、それぞれの個性を際立たせた実験的な一本が生み出されています。 「オールドトム カスクフィニッシュジン」は、ブランドの代表作であるオールドトムジンをベースに、ウイスキーを熟成していたバーボン樽で12ヶ月間熟成。ジンの軽やかさと樽由来の奥行きが融合しています。 ボタニカル: ジュニパー、レモンピール(フレッシュ&ドライ)、カルダモン(グリーン&ブラック)、コリアンダー、リコリス、アンジェリカ、アイリス、リンデンの花、ローズヒップ、リンデンの蜂蜜 原産国:スロベニア メーカー:Broken Bones Distillery アルコール度数:43% 容量:500ml ※この商品は、日本の税法上、リキュールの分類となります。 【Broken Bones Distillery】 スロベニアの首都であるリュブリャナ。丘の上にそびえるリュブリャナ城や赤い屋根が並び、歴史的な美しさと現代的な活気が融合するコンパクトな都市。そのリュブリャナで、3人の共同経営者がスタートした家族経営のクラフト蒸留所がブロークン・ボーンズです。 ブロークン・ボーンズの始まりは、2012年に、ボルト(現マスター ディスティラー)が、ボシュティアン(現CEO)に「スコットランドの最高級ウイスキーに匹敵するウイスキーをスロベニアで造ろう」と持ちかけたことでした。今まで培ってきた知識と受け継がれてきた伝統をもとに、彼らはレシピの試行錯誤を重ね、スロベニア初のシングルモルトウイスキーを造りあげました。 「ブロークン・ボーンズ」という名前は、2016年7月にボルトとボシュティアンが、初めてウイスキーを樽に詰め始めた時期に起きたアクシデントから生まれました。ボシュティアンが足を骨折し、数日後にボルトも鼻を骨折するという出来事があり、この経験をきっかけに「時には骨を折ることも必要だ(Sometimes bones need to be broken)」という考え方がブランド名に反映され、現在の「ブロークン・ボーンズ」が誕生しました。幸いにも骨折はそれほどひどくなく、ブランド名に悩んでいた彼らにとって、蒸留所とスピリッツにぴったりの名前が生まれたのです。 彼らは、様々なウイスキーのイベントを訪問した際に、多くのウイスキー蒸留所がジンを製造していることを知り、ジンに興味を持ち始めました。そして、2017年のウイスキー・ショーで、ボシュティアンの妻であるポロナ(現セールス&マーケティング ディレクター)が現代的な新しいスタイルのジンに出会い、ブロークン・ボーンズはジンの開発に乗り出しました。 彼らの代表的なジンであるロンドン ドライ ジンは、100回以上の試作を経て誕生しました。それ以来、お客様の期待に応え続けられるよう、毎年少なくとも1種類の新しいバリエーションを発表しています。 そして、彼らの品質を追求する姿勢が評価され、これまでに数々の国際的な賞を受賞し、その味わいとデザインの両面で高く評価されています。
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ジン・オッツォ レス・イズ・モア / Gin OTSO Less is More
¥4,620
OTSO(オッツォ) = バスク発、ホップで表現するクラフトジン スペイン・バスク地方、ヴィトリア=ガステイスで生まれた「OTSO」は、ホップを主役に据えたクラフトジンブランドです。 2017年、創業者フロリアン・アバディ氏がビール事業を通じてホップの可能性に着目し、バスクの蒸溜チーム「Basque Moonshiners」とともにジン開発をスタート。ホップと多彩なボタニカルを浸漬することで、ハーバルで爽やか、エキゾチックな個性を表現。カクテルからストレートまで幅広く楽しめる、自由度の高い味わいが魅力です。 ブランド名「OTSO」はバスク語で“狼”。 ホップはラテン語で「Humulus lupulus」と呼ばれ、「小さな狼」という意味も持ちます。バスク地方の文化への敬意を込め、「狼」を意味するバスク語「OTSO」と名付けられました。 「Less is More」は「少ないほど豊か」というシンプルな哲学のもとに生まれた、ホップの個性が際立つドライジン。ベーススピリッツには、ナバーラ産100%の大麦から造られた上質なアルコールを使用し、厳選された素材の魅力を最大限に引き出しています。 ボタニカルは、ジュニパーベリー、アマリロホップのみ。 あえて要素を削ぎ落とすことで、それぞれの香りと味わいがクリアに、そして奥行きを持って広がります。 エキゾチックなニュアンスに加え、リコリスのような甘やかさが立ち上がり、やがて野生のミントやカルダモンを思わせるスパイシーさへ。フィニッシュにはエルダーフラワーの繊細な余韻がやさしく続きます。 原産国:スペイン メーカー:OTSO SPIRITS アルコール度数:40% 容量:700ml
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ジン・オッツォ ブラック・パシフィック / Gin OTSO Black Pacific
¥4,620
OTSO(オッツォ) = バスク発、ホップで表現するクラフトジン スペイン・バスク地方、ヴィトリア=ガステイスで生まれた「OTSO」は、ホップを主役に据えたクラフトジンブランドです。 2017年、創業者フロリアン・アバディ氏がビール事業を通じてホップの可能性に着目し、バスクの蒸溜チーム「Basque Moonshiners」とともにジン開発をスタート。ホップと多彩なボタニカルを浸漬することで、ハーバルで爽やか、エキゾチックな個性を表現。カクテルからストレートまで幅広く楽しめる、自由度の高い味わいが魅力です。 ブランド名「OTSO」はバスク語で“狼”。 ホップはラテン語で「Humulus lupulus」と呼ばれ、「小さな狼」という意味も持ちます。バスク地方の文化への敬意を込め、「狼」を意味するバスク語「OTSO」と名付けられました。 「OTSO Black Pacific」 ベースにはナバーラ産100%の大麦を原料とするスピリッツを使用し、ウッディでほのかな苦味を持つホップ「パシフィック・ジェム」と完熟ジュニパーベリーを組み合わせることで、黒い果皮を思わせる豊かなアロマを引き出しています。さらに、フレッシュバジルやオレンジピール、ピンクペッパーが爽やかさと複雑さを添え、オリスルートが全体を調和させます。 香りは、太陽を浴びたガリーグ(地中海の低木地帯)やハーブのニュアンスを思わせ、口に含むとやわらかなスパイスの風味が広がります。ほのかな酸味を持つ余韻の後、フィニッシュにはアニスのような甘い香りが続きます。 原産国:スペイン メーカー:OTSO SPIRITS アルコール度数:40% 容量:700ml
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ブードルズ ブリティッシュ ジン / Boodles British Gin
¥2,750
1845年のレシピに着想を得て造られる、クラシックなロンドン・ドライスタイルのジン。 「Boodles Gin」というブランド名は、1762年にエドワード・ブードルによってロンドン、セント・ジェームズに創設された名門紳士クラブ「Boodle’s Gentleman's Club」に由来します。英国文化を感じさせるこのジンは、英国元首相ウィンストン・チャーチルに愛されたジンとしても知られ、クラシックな存在感で長く親しまれてきました。 イギリス産小麦を原料としたクリーンなスピリッツをベースに、スコットランドのチェシャーで、希少なカーター・ヘッド式銅製蒸溜器を用いて再蒸溜。さらにエセックスでボトリングされています。 ブードルズの大きな特徴は、あえてシトラス系ボタニカルを使用していないこと。これは、仕上げにレモンやライムを添えて楽しむことを前提にした、創業当時の蒸溜家たちの発想に由来します。 そのため香りは過度に華やかすぎず、ジュニパーベリーの松のような清々しさを軸に、セージ、ローズマリー、ナツメグといったハーブやスパイスが重なり、まろやかでハーバルな個性を生み出しています。 力強さと繊細さを感じさせる味わいは、マティーニのようなクラシックカクテルにはもちろん、ジントニックやジンバック、さらには多彩なミクソロジーにも相性が抜群です。 クラシックジンの魅力を、改めて感じさせてくれる一本です。 原産国:イギリス メーカー: アルコール度数:45.2% 容量:750ml
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ホロン ジン シーズナル 春〈桜〉/ HOLON GIN SEASONAL SPRING〈桜〉
¥5,900
HOLON GIN ととのう時間のクラフトジン 心と身体の調和をうみだす メディテーションのような お酒とのひととき 【春限定】HOLON GIN SEASONAL 桜 を発売開始 HOLONでは、ニューノーマル時代の多様なアルコールの楽しみ方へのニーズに応えるべく、季節の移ろいに着目したシーズナルラインを展開しています。養生や薬膳の基本となる自然哲学の「五行思想」をベースに、旬の素材や養生で使われるボタニカル食材を蒸留し、季節の移ろいと心身の変化に寄り添うラインナップを目指します。また、パッケージのイラストレーションはナガノチサト氏が手がけており、五行思想に基づいた季節と色の組み合わせた世界観を展開しています。 「HOLON SEASONAL 桜」は、桜の葉をはじめとしてココナッツや杏仁霜などを蒸留し、桜餅のような甘くやさしい香りが大人気のクラフトジンです。 今年はハーブ農家の HERBSTAND との共同プロジェクト「FLAVORing」 と新たに開発した酸化発酵させた“桜の葉“をボタニカルとして使用することでより自然な桜の香りをお楽しみいただけるフレーバーに仕上がっております。 華やかな香りはお花見や、お祝いの場にもぴったりです。 煎茶や炭酸水で割って、桜餅のような杏仁豆腐のような、芳香な春の香りをお楽しみください。 <オススメの召し上がり方> 割りものの比率は、希釈時に10%前後になる目安となっています。お好みで調整してお楽しみください。 WITH COCONUT MILK ココナッツミルク HOLON 1:ココナッツミルク1:牛乳 2 グラスを氷で満たし、HOLON SEASONAL 桜 →ココナッツミルク→牛乳の順に注ぎ、軽く混ぜます。ココナッツの香りと牛乳が優しく溶け合い、低めのアルコール度数で飲みやすい一杯です。 WITH TEA 煎茶 HOLON 1:煎茶 3 グラスを氷で満たし、HOLON SEASONAL 桜 → 煎茶の順に注ぎ、軽く混ぜて完成。肌寒い日には熱めの煎茶で割ってホットジンでも。春ならではの桜風味の和菓子とも好相性です 主なボタニカル: 桜の葉 、トンカ豆、杏仁霜、ココナッツ、ハマナス、ジュニパーベリー 原産国:日本 メーカー: アルコール度数:39% 容量:500ml お花見にピッタリのジンです!
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スティルダム OGOSE YUZU GIN : The Bar Vieux Carré 8周年ボトル
¥4,950
埼玉県大宮に店を構えるバー 「The Bar Vieux Carré」 の開業8周年を記念して誕生した、オリジナルクラフトジン。 佐賀県の楠乃花蒸溜所 の協力のもと、オーナーである 山下泰裕氏 が企画・監修を手がけ、キーボタニカルには 埼玉県越生産の柚子を使用しています。 柚子の爽やかな柑橘の香りに、ほのかに重なる梅のニュアンス。 それぞれの香りが美しく調和し、他にはない個性を感じさせる唯一無二のクラフトジンに仕上がりました。 ~オーナー山下氏テイスティングコメント~ グラスに注そそぐと、越生産柚子の瑞々しく透明感のある柑橘香が立ち上がり、爽やかでありながら奥行きのある第一印象を与えます。 口に含むとジュニパーベリーのクラシカルな骨格を軸にコリアンダーやアンジェリカが輪郭を整え、中盤からは胡麻のほのかな香ばしさと南高梅のほのかな酸味が感じます。 フィニッシュはレモンピールのほろ苦さと柚子の香りが長く続きます。 ソーダ割り、トニック、ホットカクテルやスタンダードカクテルにも使いやすい一本です。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【原材料】 ベーススピリッツ(ニュートラルスピリッツ、ボタニカル全15種) キーボタニカル(埼玉県越生産柚子) 他ボタニカル14種類: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、シナモン、アンジェリカ、 胡麻、リコリス、アニスシード、オレンジフラワー、カモミール、ラベンダー、 アップルミント、レモングラス、南高梅、レモンピール、 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 限定生産品:233本 原産国:日本 メーカー:楠乃花蒸溜所(スティルダム・サガ) アルコール度数:45% 容量:500ml 【楠乃花蒸溜所】 楠乃花蒸溜所は、佐賀県佐賀市諸富に拠点を置き、2020年にスピリッツ製造免許を受けた蒸溜所です。ジンの発祥の地であるオランダから蒸留器を導入し、佐賀産の素材を使ってオリジナルのクラフトジンを提供しています。 150年ほど前、幕末の佐賀藩がオランダから《電流丸》という蒸気船を輸入し、佐賀藩の技術者に調べさせて建造した《陵風丸》と同じ物語で、蒸溜所のすぐ近くには筑後川昇開橋があり、またその向こうには《凌風丸》が建造された三重津海軍跡があります。 蒸溜所の名前の由来は、設立した2020年5月に敷地内の楠木に花が咲いていたことから名付けられました。
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ザ・ハーバリスト・ヤソ アブサン・プロトタイプ 04 / THE HERBALIST YASO Absinthe prototype 04
¥8,580
【メーカー紹介文】 ニガヨモギ特有の独特な風味に、スターアニスやアニスシードのオリエンタルな香りとほのかな甘み、フェンネルとハッカの爽やかな香りが乗った味わいで、ほんのりと薔薇の上品な香りが余韻に感じられます。 YASOアブサンのレギュラーラインナップである、プロトタイプ03はニガヨモギやスパイスなどを一緒に蒸留し、その後ハーブ類の漬け込みで色味を抽出し、風味を付け加えていました。 しかし今回はニガヨモギ、アニスシードとスターアニスなどを別々で蒸留し、ブレンドで仕上げています。カット位置などをより細かく見ることで、薔薇と合わさったときに、薔薇の繊細な香りを活かせるよう蒸留方法から少し手を加え、工夫しました。 ニガヨモギは産地の異なる3種類を使用。フルーティーな味わいのブルガリア産ニガヨモギ。そして、独特の苦味、そして少しフローラルな要素を持ち合わせる国内産のニガヨモギを組み合わせて使用することで、風味に奥行きが出るようにしました。 スターアニスとアニスシードは優しい甘味が抽出できるように2つの量を調整。 ニガヨモギも、アニスシードやスターアニスも、温度の上がり具合を調整し、熱が加わりすぎて味に香ばしさが出てしまわないように気をつけました。 和ハッカやフェンネルはそれぞれ単品で蒸留し、少量加えています。プロトタイプ03と異なり、今回はハーブ類を蒸留後に浸漬していないので、蒸留した和ハッカ、フェンネルを加えることで全体を引き締め、余韻にすっきりとした味わいを持たせました。 こうして、それぞれの求める味わいや香りが抽出できた蒸留液を味のバランスや香りのボリュームを考えブレンドし、最後に薔薇の花びらを漬け込み、繊細なグリーンな要素と高級感を兼ね揃えたな香りを取り出しました。 使用した薔薇は食用バラである、さ姫。花束を連想させる、瑞々しくフルーティーな香りと、そしてバランスの取れた華やかさとツルッとした口当たりが特徴的です。 飲み方は、スタンダードに水を加えて白濁していく様子を楽しむのはもちろん、トニックやソーダで割るのもおすすめです。 <原材料名> [野草類] ヨモギ、ウコン、ドクダミ、ハスの葉、高麗人参、センシンレン、オトギリソウ、クマザサ、タンポポの根、霊芝、アマチャヅル、トチュウ葉、オオバコ、カンゾウ、マツ葉、ナンテンの葉、アマドコロ、ツユ草、ツルナ、マカ、トンカットアリ、ハブソウ、ハト麦、スギナ、ビワ葉、ラカンカ、クコの実、レンセンソウ、モモの葉、イチョウ葉、ニンドウ、イチジクの葉、ベニバナ、エゾウコギ、エンメイソウ、モロヘイヤ、セッコツボク、アカメガシワ、クコ葉、カキの葉、カミツレ、カリン、シソ葉、桑葉、メグスリの木、田七人参、キキョウ根、ナツメ、サラシア、マタタビ、エビス草の種子、紅参、アガリクス、ルイボス、アムラの実、タマネギ外皮、キャッツクロー [果物類] ウメ、キンカン、イチジク、ミカン、パインアップル、リンゴ、グレープ、メロン、レモン、グレープフルーツ、アンズ [野菜類] トウガラシ、ショウガ、シイタケ、ニンジン、タマネギ、パセリ、キャベツ、ゴボウ、モヤシ、ニンニク [海藻類] コンブ、フノリ [ボタニカル] アニスシード、スターアニス、ニガヨモギ、フェンネル、和ハッカ、バラ 原産国:日本 メーカー:越後薬草蒸留所 アルコール度数:58% 容量:700ml 【越後薬草蒸留所】 ヤソジンのメーカーである株式会社越後薬草(以下:越後薬草)は、新潟県上越市に拠点を構え、酵素ドリンクなどの健康食品を製造・販売しているしているメーカーです。 酵素飲料をつくる過程において、副産物としてできるアルコールを何とか利用できないかと試行錯誤をした末にクラフトジンをつくることを決意。2020年、103種類の素材でつくられる、メーカー初のクラフトジン「YASO GIN 」を発表し、その後はコンスタントに様々なフレーバーを発表してきました。 そして2022年10月。新潟県上越市にジンやその他のスピリッツ製造に特化した巨大な蒸留所・越後薬草蒸留所を構え、ブランド名も「THE HERBALIST YASO」に変更。現在では押しも押されぬジャパニーズクラフトジンのブランドとなっています。 「YASO」とアルファベットで表記されるヤソジンですが、その名前の由来には、野草酵素をベースとする健康食品を長年研究し続けてきた越後薬草ならではのこだわりがたっぷり詰まっています。 ヤソスピリッツには80種類の野草類が原材料として使用されており、「野草 = YASO」という意味と、漢字で80という意味の「八十 = ヤソ」という意味が込められています。 越後薬草蒸留所について詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/3941/
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ザ・ハーバリスト・ヤソ アブサン・プロトタイプ 03 / THE HERBALIST YASO Absinthe prototype 03
¥8,580
【メーカー紹介文】 YASO シリーズ第3弾のアブサンとなる「YASO Absinthe Prototype 03」。 プロトタイプ 03 は蒸留と浸漬の 2 つの方法でボタニカルの香りを抽出したアブサンです。 まずは原酒の YASO SPIRITS にニガヨモギ、スターアニス、砕いて香りを出したアニスシード、フェンネルシードを加え蒸留。ニガヨモギとスパイスの香りをアルコールへ移し、プロトタイプ 03 の特徴でもある加水した時の濁りの要素となる精油分をアルコールに溶け込ませます。 この時点ではほぼ無色透明のアルコールとなりますが、ここへ新潟県妙高市産のフレッシュスペアミント、フレッシュ大葉、フレッシュローズマリーを漬け込み。24 時間後にハーブを引き上げると、濃い緑色とフレッシュな香りがアルコールに移ります。この後、加水し瓶詰めすると、まさしく「緑の妖精」というような光輝くような緑色のボトルに。このフレッシュハーブから抽出された緑色は出荷までに少しずつ落ち着いていき澱(おり) として出てくることもありますが、品質には問題ありませんのでご安心ください。 それぞれのボタニカルの風味が存分に楽しめ、ストレートでも加水しても美味しいそんなアブサンに仕上げています。加糖していないスピリッツとなりますが、蒸留時にたっぷりと加えたスターアニスによりほんのり甘く感じます。 プロトタイプ 03 は時間経過やボトル開封によって風味が変わっていく様子も分かりやすく、ぜひその変化も楽しんでいただきたい商品です。 開封直後は浸漬したハーブのフレッシュ感をトップノートに感じ、開封してしばらくすると少しずつ香りに深みが増し、落ち着いた甘い香りが感じやすくなっていきます。 世界で最 も権威と 歴史の ある酒 類品評 会『IWSC 2022』にて金賞を受賞した「YASOAbsinthe prototype03」。 ぜひ、多くの方にこの魅惑のお酒の美味しさを知っていただきたいと思います。 【受賞歴】 International Wine & Spirit Competition2022 金賞 東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2022 銀賞 International Wine & Spirit Competition2023 銀賞 The San Francisco World Spirits Competition2024 ダブルゴールド International Wine & Spirit Competition 2024 銅賞 東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2024 銅賞 東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2025 最高金賞 特別賞「ベストカテゴリー賞(その他のスピリッツ)」 International Wine & Spirit Competition 2025 銀賞 <原材料名> [野草類] ヨモギ、ウコン、ドクダミ、ハスの葉、高麗人参、センシンレン、オトギリソウ、クマザサ、タンポポの根、霊芝、アマチャヅル、トチュウ葉、オオバコ、カンゾウ、マツ葉、ナンテンの葉、アマドコロ、ツユ草、ツルナ、マカ、トンカットアリ、ハブソウ、ハト麦、スギナ、ビワ葉、ラカンカ、クコの実、レンセンソウ、モモの葉、イチョウ葉、ニンドウ、イチジクの葉、ベニバナ、エゾウコギ、エンメイソウ、モロヘイヤ、セッコツボク、アカメガシワ、クコ葉、カキの葉、カミツレ、カリン、シソ葉、桑葉、メグスリの木、田七人参、キキョウ根、ナツメ、サラシア、マタタビ、エビス草の種子、紅参、アガリクス、ルイボス、アムラの実、タマネギ外皮、キャッツクロー [果物類] ウメ、キンカン、イチジク、ミカン、パインアップル、リンゴ、グレープ、メロン、レモン、グレープフルーツ、アンズ [野菜類] トウガラシ、ショウガ、シイタケ、ニンジン、タマネギ、パセリ、キャベツ、ゴボウ、モヤシ、ニンニク [海藻類] コンブ、フノリ [ボタニカル] ニガヨモギ、アニスシード、スターアニス、フェンネルシード、フレッシュスペアミント、フレッシュ大葉、フレッシュローズマリー 原産国:日本 メーカー:越後薬草蒸留所 アルコール度数:58% 容量:700ml 【越後薬草蒸留所】 ヤソジンのメーカーである株式会社越後薬草(以下:越後薬草)は、新潟県上越市に拠点を構え、酵素ドリンクなどの健康食品を製造・販売しているしているメーカーです。 酵素飲料をつくる過程において、副産物としてできるアルコールを何とか利用できないかと試行錯誤をした末にクラフトジンをつくることを決意。2020年、103種類の素材でつくられる、メーカー初のクラフトジン「YASO GIN 」を発表し、その後はコンスタントに様々なフレーバーを発表してきました。 そして2022年10月。新潟県上越市にジンやその他のスピリッツ製造に特化した巨大な蒸留所・越後薬草蒸留所を構え、ブランド名も「THE HERBALIST YASO」に変更。現在では押しも押されぬジャパニーズクラフトジンのブランドとなっています。 「YASO」とアルファベットで表記されるヤソジンですが、その名前の由来には、野草酵素をベースとする健康食品を長年研究し続けてきた越後薬草ならではのこだわりがたっぷり詰まっています。 ヤソスピリッツには80種類の野草類が原材料として使用されており、「野草 = YASO」という意味と、漢字で80という意味の「八十 = ヤソ」という意味が込められています。 越後薬草蒸留所について詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/3941/
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馬追蒸溜所 MYAOI Gin Very Berry / ミャオイジン ベリー・ベリー (ジンラボジン 002-1)
¥5,500
SOLD OUT
※3月7日から順次発送となります。 ジンラボジャパンが手がけるオリジナルジン「ジンラボジン」シリーズ第2弾。今回は、北海道に拠点を構える注目の蒸溜所《馬追蒸溜所(MAOI Distillery)》とのコラボレーションにより、ベリーの個性が際立つジンが誕生しました。 テーマは「ベリー」と「わかりやすさ」。 複雑なクラフトジンの世界において、ジンを初めて飲む方の一杯にも。そして、プロの舌をもうならせ得る、そんな“誰もが美味しいと感じられるジン”を目指して、馬追蒸溜所に開発していただきました。 キーボタニカルは、シーベリーを始めとした「ベリー」。独特の酸味と爽やかな香りを持つシーベリーが、ラズベリーやハスカップと重なり合い、香った瞬間にベリーの鮮烈な香りを感じられます。さらに、柑橘のピールやスパイス類が奥行きを加え、華やかながらも一の通ったフレーバーに仕上がっています。 シンプルにソーダやトニックウォーターで割るだけで、香り立ちが素晴らしく、すっきりとした飲み心地を持ちます。また、ネグローニなどのカクテルやクラフトコーラで割っても極上の味に仕上がります。 ジンラボジャパンと馬追蒸溜所の解釈による“Very Berry”なジン。ぜひお楽しみください! ボタニカル(抜粋): ジュニパーベリー、ラズベリー、ハスカップ、シーベリー、ぶどうジュース、グレープフルーツピール、オレンジピール、柚子、カカオニブ、ラベンダー、キャラウェイ、大葉、シナモン 原産国:日本 メーカー:馬追蒸溜所 アルコール度数:43% 容量:500ml スクリューキャップ(封蝋つき) 【馬追蒸留所】 MAOI株式会社は、北海道長沼町・馬追丘陵の地に拠点を構える、ワイン・ウイスキー・ブランデーなどを製造するクラフト酒類メーカーです。 2004年にブドウ栽培に着手し、2006年には「有限会社マオイワイナリー」として創業。「ヤマソーヴィニヨン」を中心とした山ブドウ系ワイン「菜根荘ワイン」を手がけてきました。創業者の高齢化を機に、2017年には「北海道自由グループ」がワイナリーを継承し、「北海道自由ワイン株式会社」へと改組。事業名を「マオイ自由の丘ワイナリー」として継続しました。 2020年には、ブドウ畑の面積を大幅に拡張し、蒸溜・醸造所の新設を発表。翌2021年に社名を「MAOI株式会社」に改め、新たに「馬追蒸溜所」を竣工。フォーサイス社製のハイブリッドスチルなどを導入し、2022年9月より本格的にウイスキーの蒸留を開始しました。 ウイスキーの製造は、小ロット・手作業を基本に北海道産麦芽や英国製ノンピート麦芽を使用。フルーツブランデーやグラッパにも対応可能なコラム塔付きスチルを活用し、年間約6,000リットルの生産を見込んでいます。熟成には、かつてのオーナーが建設した地下シェルターを使用し、最大約300樽を貯蔵可能です。
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馬追蒸溜所 Gatto Libero Very Berry Gin Liqueur / ガットリベロ ベリー・ベリー・ジンリキュール(ジンラボジン 002-2)
¥5,500
※3月7日から順次発送となります。 ジンラボジャパンが手がけるオリジナルジン「ジンラボジン」シリーズ第2弾。今回は、北海道に拠点を構える注目の蒸溜所《馬追蒸溜所(MAOI Distillery)》とのコラボレーションにより、ベリーの個性が際立つジンが誕生しました。 テーマは「ベリー」と「わかりやすさ」。 複雑なクラフトジンの世界において、ジンを初めて飲む方の一杯にも。そして、プロの舌をもうならせ得る、そんな“誰もが美味しいと感じられるジン”を目指して、馬追蒸溜所に開発していただきました。 今回のジンラボジンは2本組。2本目となるこちらは、スロージンをモチーフにしたジンベースのベリー系リキュールです。 蒸溜したジンに、シーベリーとハスカップ、そしてレモンジュースと砂糖を加えて漬け込むことで、芳醇な香りとやさしい甘さ、そして色鮮やかなルビー色のリキュールに仕上がりました。 ジンをあまり飲まない方にも、まずはそのままの美味しさを感じてほしい。そんな想いから、ソーダ割りで気軽に楽しめる味わい設計となっています。さらに、トニックウォーターとの相性も抜群。しっかりとしたボディ感もあり、カクテルベースにもぴったりです。 「GATTO LIBERO(=自由な猫)」の名の通り、楽しみ方も自由です。 ベリーの香りと甘さを感じられる1本で、ジンの新たな楽しみ方をぜひ見つけてください。 ボタニカル: <蒸溜時> ジュニパーベリー、ラズベリー、シーベリー、リンゴ、カカオニブ、グレープフルーツピール、オレンジピール、柚子、シナモン、ラベンダー、キャラウェイ、大葉 <漬け込み> ハスカップ、シーベリー、砂糖、レモンジュース 原産国:日本 メーカー:馬追蒸溜所 アルコール度数:39% 容量:500ml スクリューキャップ(封蝋つき) 【馬追蒸留所】 MAOI株式会社は、北海道長沼町・馬追丘陵の地に拠点を構える、ワイン・ウイスキー・ブランデーなどを製造するクラフト酒類メーカーです。 2004年にブドウ栽培に着手し、2006年には「有限会社マオイワイナリー」として創業。「ヤマソーヴィニヨン」を中心とした山ブドウ系ワイン「菜根荘ワイン」を手がけてきました。創業者の高齢化を機に、2017年には「北海道自由グループ」がワイナリーを継承し、「北海道自由ワイン株式会社」へと改組。事業名を「マオイ自由の丘ワイナリー」として継続しました。 2020年には、ブドウ畑の面積を大幅に拡張し、蒸溜・醸造所の新設を発表。翌2021年に社名を「MAOI株式会社」に改め、新たに「馬追蒸溜所」を竣工。フォーサイス社製のハイブリッドスチルなどを導入し、2022年9月より本格的にウイスキーの蒸留を開始しました。 ウイスキーの製造は、小ロット・手作業を基本に北海道産麦芽や英国製ノンピート麦芽を使用。フルーツブランデーやグラッパにも対応可能なコラム塔付きスチルを活用し、年間約6,000リットルの生産を見込んでいます。熟成には、かつてのオーナーが建設した地下シェルターを使用し、最大約300樽を貯蔵可能です。
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