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金ケ崎薬草酒造 crème de Orange Kanegasaki / 金ケ崎オレンジリキュール
¥3,300
【メーカー紹介文】 規格外のオレンジの皮・実・果皮すべてを使用したフレッシュで濃厚なオレンジリキュールを開発しました。規格外とされるオレンジをふんだんに使用し、金ケ崎薬草酒造が得意とする超濃縮製法で仕込んだクレームドタイプのリキュールです。 オレンジの皮の苦みや、果肉のフレッシュさ、瑞々しいオレンジの風味をそのままに、皮ごとオレンジを噛み締めたような味わいの1本です。 濃厚な液体は油分も含んでおりますので、水割りやソーダなどで割って頂くことで、より香りが開き、少量をカクテルに加えると、強烈なオレンジの風味をもたらします。 ※今回の商品は輸入のオレンジの規格外品を使用しております。 ※原料(オレンジ)由来の成分が浮遊・沈殿することがありますが、品質に問題ありません。 ※直射日光を避け、開封後は冷暗所または冷蔵での保管をおすすめしております。品質が安定します。冷蔵保存の場合は、注ぎ口を都度拭いていただくと、開けやすいです。 ※よく振ってからお楽しみください 品目:リキュール 内容量:500 ml アルコール分:18% 原材料:醸造アルコール(国内製造)、甜菜糖、 オレンジ、オレンジ果汁、 製造者:株式会社K.S.P 岩手県胆沢郡金ケ崎町西根下桑ノ木田30番地 ※この商品はジンではありません
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金ケ崎薬草酒造 MULSUM / ムルスム
¥4,950
【メーカー紹介文】 ムルスムとは、その起源を古代エジプト王朝時代にまで遡ることができる古代酒の一つです。 ベルモットをはじめとする数々の薬草酒の原型とも称されますが、現代において明確な定義を持つ製品はほとんど存在していません。文献によれば、ワインに蜂蜜や没薬(ミルラ)などの香料・スパイスを加え、熟成させた酒であったとされています。 金ケ崎薬草酒造では、このロマンに満ちた古代酒「ムルスム」の再現に挑戦しました。 ベースには日本在来種である山葡萄を使用し、酒精強化にはブランデーを採用。さらに、力強く野性味のあるそば蜂蜜、古代より薫香や薬用として珍重されてきた没薬(ミルラ)、わずかなスパイスを加え、日本ウイスキーの空樽で3年間じっくり熟成させました。 古代の酒文化と東北の風土が交差する、唯一無二の薬草酒です。 【香り】 赤ワインを思わせる濃密な果実香を中心に、樽由来のバニラ香、スパイス、さらにムスクを思わせる没薬特有のオリエンタルな香りが重なります。 時間とともに複雑な香りがゆっくりと開いていきます。 味わい 濃厚な山葡萄の風味に、心地よい酸味と樹木を思わせる樽香が調和。ブランデー由来の厚みが全体に奥行きを与え、蜂蜜の柔らかな甘みと没薬の静かな余韻が長く続きます。 シンプルながら複雑性に富み、ストレートでゆっくりとお楽しみいただきたい一本です。 品目:リキュール 内容量:700 ml アルコール分:18 % 原料原産地名:ブランデー(フランス製造) 製造者:株式会社K.S.P 岩手県胆沢郡金ケ崎町西根下桑ノ木田30番地 ※この商品はジンではありません
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金ケ崎薬草酒造 ONI no Ginger / 国産生姜リキュール
¥3,300
【メーカー紹介文】 昨年、好評であったジンジャーリキュールをブラッシュアップした1本です。 生姜の漬け込み酒をベースに、岩手県奥州市産の黄金生姜のエキスを大量に加えました。 ボタニカルは昨年に引き続きカヤの実をキーボタニカルとし、爽やかな柑橘香を中心にシナモンやカルダモンなどのスパイス、大葉や菊、レモンバーベナなどのハーブを加えました。 さらに青ミカンの果汁と柚子を加えることで、すっきりとした飲み口と、じんわりと広がる辛味が特徴的です。 シンプルなソーダやトニックウォーター割り、お湯割りなどで割って頂くことでよりジンジャーの香りが広がり、すっきりと楽しんで頂ける1本です。 おすすめは1:2のソーダ割りとホットの蜂蜜レモンジュース割りです。 モスコミュールなどのカクテルのアクセントにもおすすめです。 ※生姜の成分が沈殿するので、よく振ってからご使用ください。 開封後は直射日光をさけ、冷暗所での保存をおすすめいたします。 品目:リキュール 内容量:700 ml アルコール分:23% 製造者:株式会社K.S.P 岩手県胆沢郡金ケ崎町西根下桑ノ木田30番地 ※この商品はジンではありません
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伊勢屋酒造 スカーレット ヴェルデアマーロ 2026 / SCARLET Verde Amaro 2026
¥4,950
【メーカー紹介文】 伊勢屋酒造が春の野草と向き合いながら仕立てた、緑の生命力を映し出すボタニカル・アマーロです。 春の訪れとともに一つひとつ手摘みしたニガヨモギをそのまま瓶に封じ込め、40種類ものボタニカルを贅沢に使用しました。新芽、花、根、樹皮、種子それぞれが持つ香りや苦味、青さ、土っぽさを丁寧に重ね合わせています。 摘みたてならではの青々しさやみずみずしい香気が、複雑な苦味とともに立ち上がり、まるで春の野山をそのまま閉じ込めたような鮮烈な味わいに仕上がりました。 グラスに注げば広がる、青い香りと奥深い余韻。 野草の力強さと繊細さ、その両方を感じられる一年に一度の特別なヴェルデアマーロです。 ※澱が出る場合がありますが品質には問題ありません。変色を避けるため直射日光はお控えください。 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:30% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
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伊勢屋酒造 スカーレット カスクマリッジ Batch10 / SCARLET CASK MARRIAGE Batch10
¥6,380
【メーカー紹介文】 本作では、最長3年間熟成させた原酒に、芳醇な香りを宿すシェリー樽熟成原酒をブレンド。 ニガヨモギ、フェンネル、アンゼリカ、オレンジピール、カカオニブなど、約25種類ものボタニカルが複雑に重なり合い、SCARLETならではの奥行きある味わいを生み出しました。 口に含むと、シェリー樽由来の濃密な甘やかさとオークの深みがゆっくりと広がり、オランジェットを思わせるビター&スイートな余韻へと続きます。熟成による丸み、重厚感、そして美しく続くアフター。わずか3樽のみを使用したスモールバッチだからこそ実現できた、 濃密で立体的なバランスです。 一年に一度だけリリースされるCASK MARRIAGEシリーズ。 その記念すべき第10作目として、これまでの積み重ねを超える完成度を目指しました。 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:30% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
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シェリンガム フレッシュ・レモン・リキュール / Sheringham Fresh Lemon Liqueur
¥5,500
世界最高のジンの称号「ワールズベスト」を受賞した『シーサイドジン』を手がけた、カナダ・バンクーバー島の蒸溜所 Sheringham Distillery。 蒸留責任者ジェイソン・マクアイザック氏が「シンプルで爽やか、甘いだけではない柑橘のジンリキュール」を追求して生み出したのが『フレッシュレモンリキュール』です。 ベースとなるのは、シェリンガム・ロンドンドライジン。 クラシカルなロンドンドライジンを骨格に、フレッシュレモンの果汁と果肉をたっぷりと浸漬しました。レモンそのものを感じられる酸味に、シロップによる程よい甘さが重なり、甘みと酸味のバランスが絶妙。ジューシーで奥行きのある柑橘感が特徴です。 さらに、ロンドンドライジン由来のジュニパーや柑橘、スパイスのニュアンスが重なり、シンプルな甘さを前面に押し出したレモンリキュールではなく、ジュニパーをしっかり感じられる「ジンベース」のリキュールに仕上げることで、複層的でありながらも爽やかな味わいを実現。「クラフトジン蒸溜所」ならではの複雑さと奥行きを感じられるリキュールに仕上がりました。 シンプルにソーダで割るだけで、極上の夏向け「ジンレモンソーダ」が完成。甘さ控えめでスッキリ爽やかに飲み進められます。トニックウォーター割りやロックはもちろん、軽やかなカクテルベースとしても秀逸です。 まるで夏の海辺を思わせるような、爽やかで心地よい味わいをぜひお楽しみください。 受賞歴: World Liqueur Awards 2024 Gold Country Winner ※開封後は、冷蔵庫に保管をお願いいたします。 ※果汁成分が沈殿しておりますので、よく振ってからお召し上がりください。 主要ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、カルダモン、グレインズ・オブ・パラダイス、オリスルート、グレープフルーツピール、オレンジピール、レモンピール、レモン果汁、レモン果肉 原産国:カナダ メーカー:Sheringham Distillery アルコール度数:25% 容量:750ml 【Sheringham Distillery】 シェリンガム蒸留所は、カナダ・バンクーバー島の美しい海岸線に位置し、自然豊かな環境を活かしたクラフトスピリッツを製造する蒸留所です。創業者のジェイソン・マクアイザック氏は、23年間のシェフ経験を活かし、料理と同じように厳選したボタニカルを組み合わせ、独自のフレーバーを生み出しています。その品質の高さは、2019年の「WORLD GIN AWARDS」での最高賞「ワールズ・ベスト」をはじめ、数々の国際的な賞で証明されています。 シェリンガム蒸留所は、環境への配慮と持続可能な製造を重視し、地元の素材を活かしたアップサイクルやカーボンニュートラルの取り組みを実践。カナダを代表するクラフトスピリッツブランドとして、世界中にその魅力を広げています。 より詳しく知りたい方は、下記シェリンガムジャパン公式HPから↓ https://sheringhamjp.com/
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シェリンガム シーサイドジン / Sheringham Seaside Gin
¥5,720
太平洋の広大さを感じさせるジン バンクーバー島南端の険しい海岸沿いと、島に広がる温帯雨林からインスピレーションを得たジン。蒸留所の最初の製品であり、つくりてのバンクーバー島への愛情が溢れた一本です。 カナダ西岸部に生育するバラの一種「ヌートカ・ローズ」の魅力的な香り。地元の農園から調達する新鮮で香り高い「ラベンダー」。バンクーバー島の海岸沿いに生育する、ほのかに潮の香りを感じさせる「ウイング・ケルプ(羽付き昆布)」。そして、スパイス / シトラスのハーモニー。 多彩なアロマを持つフレーバーが、マスターディスティラーのジェイソン氏の鋭敏な味覚と嗅覚によって、究極のバランスを持ったジンに仕上げられました。昆布を素材としたジンは今では珍しくありませんが、フローラルなアロマと旨味の相乗効果は彼にしか表現できない領域といえるでしょう。 そのままストレートで飲むのも最高ですが、ほのかに潮風の香りを感じさせるジントニックも絶品です。カクテルの材料や料理とのペアリングにおいても存分に実力を発揮します。 より詳しく知りたい方は、下記シェリンガムジャパン公式HPから↓ https://sheringhamjp.com/ ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、カルダモン、ラベンダー、ローズペタル、レモンピール、オレンジピール、オリスルート、ウイングケルプ 原産国:カナダ メーカー:Sheringham Distillery アルコール度数:43% 容量:750ml 【Sheringham Distillery】 シェリンガム蒸留所は、カナダ・バンクーバー島の美しい海岸線に位置し、自然豊かな環境を活かしたクラフトスピリッツを製造する蒸留所です。創業者のジェイソン・マクアイザック氏は、23年間のシェフ経験を活かし、料理と同じように厳選したボタニカルを組み合わせ、独自のフレーバーを生み出しています。その品質の高さは、2019年の「WORLD GIN AWARDS」で世界一のジンとして称えられた「ワールズ・ベスト」をはじめ、数々の国際的な賞で証明されています。 シェリンガム蒸留所は、環境への配慮と持続可能な製造を重視し、地元の素材を活かしたアップサイクルやカーボンニュートラルの取り組みを実践。カナダを代表するクラフトスピリッツブランドとして、世界中にその魅力を広げています。 ※本商品は、製造過程で使用されるボタニカル由来の成分が一部残ることがあり、液体中に微細な浮遊物が見られる場合がございます。また、コルク栓の開閉を繰り返すことで、コルクの微細な破片が中に入ることがあります。 これらは製品の特性上発生する自然な現象であり、品質には問題ありません。また、これらを摂取しても人体への影響はございませんので、安心してお楽しみください。もし気になる場合は、目の細かい茶こしやコーヒーフィルターなどを使用していただくことで、よりクリアな状態でお召し上がりいただけます。
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シェリンガム ビーコンジン / Sherigham Beacon Bin
¥5,720
かつては『カズキジン』と名付けられていたこのジン。カナダ西岸部のバンクーバーとバンクーバー島では、戦前にカナダ在住の日本人が植樹した桜の木が広範囲に広がっており、日本と同様に桜の木が非常に人気です。 バンクーバー島の桜の名所である「ビーコン・ヒル・パーク」。そして、2人が最初に蒸留所をつくった「シェリンガム・ポイント・ライトハウス」の付近が桜並木であったことから、「灯台 = ビーコン」という言葉が由来として『ビーコンジン』と名付けられるようになりました。 使用されているボタニカルの柚子の皮と桜の葉は、日本から取り寄せ、カナダで蒸留されたものです。中でも桜の葉は塩漬けの状態で用いられており、そのほのかな塩味がジンに奥行きと深みをもたらしています。その他にも、バンクーバー島産や緑茶といった日本由来のボタニカルが使用されており、まるで日本とカナダの架け橋のようなジンです。 桜のフローラルさ、柚子やグレープフルーツのフレッシュネス、緑茶のソフトな味わいの絶妙なバランス感覚によって、華やかさあふれるジンに仕上がっています。 より詳しく知りたい方は、下記シェリンガムジャパン公式HPから↓ https://sheringhamjp.com/ 主要ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、緑茶、グレインズ・オブ・パラダイス、オリスルート、アンジェリカルート、ユズピール、グレープフルーツピール、桜の花びら(塩漬け) 原産国:カナダ メーカー:Sheringham Distillery アルコール度数:43% 容量:750ml お花見にピッタリのジンです! 【Sheringham Distillery】 シェリンガム蒸留所は、カナダ・バンクーバー島の美しい海岸線に位置し、自然豊かな環境を活かしたクラフトスピリッツを製造する蒸留所です。創業者のジェイソン・マクアイザック氏は、23年間のシェフ経験を活かし、料理と同じように厳選したボタニカルを組み合わせ、独自のフレーバーを生み出しています。その品質の高さは、2019年の「WORLD GIN AWARDS」で世界一のジンとして称えられた「ワールズ・ベスト」をはじめ、数々の国際的な賞で証明されています。 シェリンガム蒸留所は、環境への配慮と持続可能な製造を重視し、地元の素材を活かしたアップサイクルやカーボンニュートラルの取り組みを実践。カナダを代表するクラフトスピリッツブランドとして、世界中にその魅力を広げています。 ※本商品は、製造過程で使用されるボタニカル由来の成分が一部残ることがあり、液体中に微細な浮遊物が見られる場合がございます。また、コルク栓の開閉を繰り返すことで、コルクの微細な破片が中に入ることがあります。 これらは製品の特性上発生する自然な現象であり、品質には問題ありません。また、これらを摂取しても人体への影響はございませんので、安心してお楽しみください。もし気になる場合は、目の細かい茶こしやコーヒーフィルターなどを使用していただくことで、よりクリアな状態でお召し上がりいただけます。
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シェリンガム レインコーストジン / Sheringham Raincoast Gin
¥5,720
バンクーバー島を覆う温帯雨林の象徴 緑豊かなバンクーバー島の温帯雨林。そこに降り注がれる雨からインスピレーションを得てつくられたジンです。 シェリンガム蒸留所のあるブリティッシュ・コロンビア州は、太平洋を流れる海流の影響から夏は涼しく冬は暖かい気候で、また、太平洋からの西風による降雨量の多さから温帯雨林が広がっており、世界最大級の規模の温帯雨林と言われています。 地域に生育しているアロマティックなネトル、アメリカ大陸北部に生育するニオイヒバの葉、針葉樹の幹に根付くオークモスなど、特徴的な素材によって西海岸の森林を連想させます。そこにシトラスとスパイスのフレーバーが融合し、自然の雄大さを感じさせながらもエレガントな仕上がりとなりました。 シーサイドジンと対となるカナダの熱帯雨林を表現しているジン。ジントニックやマティーニなど、クラシックなカクテルの素材として最高の役割を果たすことでしょう。 より詳しく知りたい方は、下記シェリンガムジャパン公式HPから↓ https://sheringhamjp.com/ 主要ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、オリスルート、アンジェリカルート、オークモス、カルダモン、オレンジピール、レモンピール、ニオイヒバの葉、ネトル、ビーツ 原産国:カナダ メーカー:Sheringham Distillery アルコール度数:43% 容量:750ml 【Sheringham Distillery】 シェリンガム蒸留所は、カナダ・バンクーバー島の美しい海岸線に位置し、自然豊かな環境を活かしたクラフトスピリッツを製造する蒸留所です。創業者のジェイソン・マクアイザック氏は、23年間のシェフ経験を活かし、料理と同じように厳選したボタニカルを組み合わせ、独自のフレーバーを生み出しています。その品質の高さは、2019年の「WORLD GIN AWARDS」で世界一のジンとして称えられた「ワールズ・ベスト」をはじめ、数々の国際的な賞で証明されています。 シェリンガム蒸留所は、環境への配慮と持続可能な製造を重視し、地元の素材を活かしたアップサイクルやカーボンニュートラルの取り組みを実践。カナダを代表するクラフトスピリッツブランドとして、世界中にその魅力を広げています。 ※本商品は、製造過程で使用されるボタニカル由来の成分が一部残ることがあり、液体中に微細な浮遊物が見られる場合がございます。また、コルク栓の開閉を繰り返すことで、コルクの微細な破片が中に入ることがあります。 これらは製品の特性上発生する自然な現象であり、品質には問題ありません。また、これらを摂取しても人体への影響はございませんので、安心してお楽しみください。もし気になる場合は、目の細かい茶こしやコーヒーフィルターなどを使用していただくことで、よりクリアな状態でお召し上がりいただけます。
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シェリンガム ロンドンドライジン / Sheringham London Dry Gin
¥5,720
「クラシックジンへのリスペクト」と「料理人の感性」の融合 世界最高のジンの称号「ワールズベスト」を受賞した『シーサイドジン』を受賞した際、ロンドンを訪れた蒸留責任者のジェイソン・マクアイザック氏は、街角のジンバーで味わった数々の伝統的なジンにインスパイアされ、クラシックなロンドンドライジンの開発がスタートしました。 ボタニカルの構成はシンプルながら緻密。 ジンの必須ボタニカルであるジュニパーベリーをはじめ、コリアンダーシードやアンジェリカルート、オリスルートといったロンドンドライジンの主要ボタニカルを骨格として、シェフとしての長年の経験に基づいたボタニカルが加えられます。 風味の核となるのは、グレープフルーツピール、オレンジピール、そしてドライとフレッシュの2種類のレモンピールが織りなす、複雑さのある柑橘の香り。さらに、カルダモンとグレインズ・オブ・パラダイス(ギニアショウガ)によるスパイスの余韻が重なって、瞬間ごとに表情を変える繊細な味わいが広がります。 シンプルなジントニックはもちろん、トムコリンズやマティーニなどのクラシカルカクテルでもその真価を発揮。ぜひ、その複雑で繊細な味わいをご体感ください。 より詳しく知りたい方は、下記シェリンガムジャパン公式HPから↓ https://sheringhamjp.com/ 主要ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、カルダモン、グレインズ・オブ・パラダイス、オリスルート、グレープフルーツピール、オレンジピール、レモンピール 原産国:カナダ メーカー:Sheringham Distillery アルコール度数:43% 容量:750ml 【Sheringham Distillery】 シェリンガム蒸留所は、カナダ・バンクーバー島の美しい海岸線に位置し、自然豊かな環境を活かしたクラフトスピリッツを製造する蒸留所です。創業者のジェイソン・マクアイザック氏は、23年間のシェフ経験を活かし、料理と同じように厳選したボタニカルを組み合わせ、独自のフレーバーを生み出しています。その品質の高さは、2019年の「WORLD GIN AWARDS」での最高賞「ワールズ・ベスト」をはじめ、数々の国際的な賞で証明されています。 シェリンガム蒸留所は、環境への配慮と持続可能な製造を重視し、地元の素材を活かしたアップサイクルやカーボンニュートラルの取り組みを実践。カナダを代表するクラフトスピリッツブランドとして、世界中にその魅力を広げています。 ※本商品は、製造過程で使用されるボタニカル由来の成分が一部残ることがあり、液体中に微細な浮遊物が見られる場合がございます。また、コルク栓の開閉を繰り返すことで、コルクの微細な破片が中に入ることがあります。 これらは製品の特性上発生する自然な現象であり、品質には問題ありません。また、これらを摂取しても人体への影響はございませんので、安心してお楽しみください。もし気になる場合は、目の細かい茶こしやコーヒーフィルターなどを使用していただくことで、よりクリアな状態でお召し上がりいただけます。
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ジュニペリウム・ルバーブジン / Junimperium Rhubarb Edition Gin
¥7,260
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 ジュニペリウムのルバーブジンは、ジュニペリウムの哲学である“ジュニパーの探求”を体現しつつ、華やかに風味付けされたフレーバージン。 風味の核となるジュニパーベリーは、北マケドニア2種、セルビア、そしてエストニア産2種という、世界各地から厳選された5種類のジュニパーベリーを中心に据えています。それぞれ個性の異なるジュニパーを掛け合わせることで、単一では表現し得ない複雑さと奥行きを実現しました。 そしてもう一つの風味の核である「ルバーブ」。シベリア原産のタデ科の多年草で、フキに似た赤い茎(葉柄)が特徴の野菜です。ルバーブジンに使用されているルバーブは、特に赤く色づいたものが使用されていおり、暗所で育てる暗所栽培法によって葉緑素の生成が抑えられ、より鮮やかな赤色に成長します。 赤いルバーブは繊維も柔らかくなり、口当たりのよい上質な質感へと変化。アントシアニンが豊富で色鮮やかな見映えの良さとマイルドな酸味が特徴とされ、ヨーロッパでは高級食材として扱われる特別なルバーブです。 その他のボタニカルは、それぞれの素材にとって最適の方法でアロマを抽出するために個別に浸漬・蒸留。その後、それらのボタニカルの蒸留液をブレンドし、最後にコールドプレス(低温圧搾)で抽出した無加糖のルバーブジュースを加えることで、フレッシュで自然な果実味と甘酸っぱさが表現されています。 トータルの味わいは、ジュニパーベリーの力強さとルバーブ特有の爽やかな酸味を軸に、コリアンダーやアンジェリカが全体を引き締め、さらにカルダモンやシナモンのによってスパイシーさも添えられます。余韻にはオレンジフラワーのやわらかな甘さと、バニラの甘美なアロマがふんわりと広がり、フレッシュさとエレガンスを兼ね備えた、洗練された仕上がりです。 着色料・香料は一切使用せず、素材そのものの魅力を最大限に引き出したナチュラルなスタイル。クラフトマンシップと革新性が融合した、ジュニペリウムならではのフレーバードジンをぜひお楽しみください。 受賞歴: Global Gin Masters 2022: Gold World Gin Awards 2021: Silver Medal(Flavored Gin) World Gin Awards 2025: Gold / Estonia Country Winner(Comtemporary Style Gin Category) The Spirits Business Gin Masters 2020: Gold Medal Berlin International Spirits Competition 2020: Bronze Medal Craft Spirits Berlin 2020: Bronze Medal ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、レモンピール、カルダモン、シナモン、バニラ、オレンジフラワー 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:40% 容量:700ml ※日本の税法上、スピリッツではなく、リキュールの分類となります。 ※強い光に長時間さらされると、徐々に色合いが薄れる場合がございます。なるべく暗所での保管をお願いいたします。 ※本製品にはボタニカル由来の成分が含まれているため、沈殿物や濁りが生じる場合がございますが、品質には問題ございません。よく振ってからお召し上がりください。 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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ジュニペリウム・ブレンデッド・ドライジン / Junimperium Blended Dry Gin
¥6,930
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 「ブレンデッド・ドライジン」は、ジュニペリウムの哲学が凝縮された、ブランドを代表するシグネイチャージン。 中心となる素材は、世界的に最も品質が高いと言われる3種のジュニパーベリー(マケドニア産2種、セルビア産)。そして、地元エストニア産の2種のジュニパーベリーも使用されており、合計5種のジュニパーベリーがブレンドされています。 その他のボタニカルは、ハーブやスパイスなど多彩なボタニカルで構成。それぞれの素材の香気を最適な方法で抽出するために、ジュニパーベリー以外のボタニカルは、ライスピリッツに浸漬して個別に蒸留を行い、最後に緻密なバランスでブレンドしてようやくジンが完成します。 また、ウッドキャップにはジュニパーベリーの木を使用しており、ブランドの世界観とも調和しています。ボトルキャップを手にした瞬間からほのかにジュニパーベリーの香りを感じられ、飲む前からその魅力を感じられることは間違いありません。 グラスに注いだ瞬間、ウッディーなジュニパーベリーの香りが立ち上がり、ひと口含むと、ジュニパーベリーの奥深さとシトラス、タイムのハーブ感が広がります。次第にコリアンダーシードのスパイシーさと、クベブペッパーの胡椒のようなニュアンスが感じられ、フィニッシュには松の香りと柑橘の爽やかさが余韻として残ります。 ジュニパーベリーの本質を徹底的に追求し、芸術の域にまで高めた逸品。 世界中のジュニパーベリーマニアを唸らせる奥深さを持ちながら、決してマニアだけのための味にとどまらず、初心者でも素直に「美味しい」と感じられる調和を実現している点は、ほかのジンには決して真似できない魅力といえるでしょう。 受賞歴: IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2023 - 96pt Gold IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2022 - 90pt Silver World Gin Awards 2020 - Gold Best Estonian London Dry Gin(Country Winner) World Gin Awards 2021 - Gold Best Estonian London Dry Gin(Country Winner) World Gin Awards 2025 - Gold London Dry Gin SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2020 - Gold SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2019 - Silver SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2021 - Double Gold Maitsev Eesti Best Modern and Dry Gin 2025 - Silver Estonian Drink Festival 2023 - Silver Estonian Drink Festival 2023 - Winner International Spirits Challenge 2020 - Gold London Spirits Competition 2021 - Silver London Spirits Competition 2022 - Gold The Asian Gin Masters 2020 - Silver The Gin Masters Competition 2022 - Gold The Spirits Business Gin Masters 2019 - Gold The Spirits Business Gin Masters 2020 - Gold Berlin International Spirits Competition 2020 - Gold Craft Spirits Berlin 2020 - Silver ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、クベブペッパー、タイム、シークレットボタニカル2種 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:45% 容量:700ml 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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ジュニペリウム・ネイビーストレングスジン / Junimperium Navy Strength Gin
¥7,920
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 「ネイビーストレングスジン 」は、59.26%のハイプルーフに仕立て上げたネイビーストレングススタイルのジン。 中心となる素材は、世界的に最も品質が高いと言われる3種のジュニパーベリー(マケドニア産、セルビア産、イタリア産)。そして、地元エストニア産の2種のジュニパーベリーも使用されており、合計5種のジュニパーベリーがブレンドされています。 フラッグシップである「ブレンデッド・ドライジン」の製法はそのままに、レモンピールを加え、よりシャープな味わいに仕上げています。 アルコール度数は59.26度と高めながら、そうとは感じさせないほどボタニカルの豊かな香りと、繊細なブレンド技術によるまろやかさが特徴です。5種のジュニパーベリーの重層的なウッディーさがパワフルに感じられ、ジュニパーベリーの風味が好きな人にはお気に入りの一本となることは間違いないでしょう。 ちなみに、59.26という数値は、ジュニペリウム蒸留所のある緯度から由来しています。 世界的なジンの品評会「ワールドジンアワーズ」では、ネイビーストレングス部門で最高賞となる“World’s Best(世界一)”を受賞するなど、輝かしい受賞歴が数多くあり、その実力は世界的にも高く評価されています。 受賞歴: World Gin Awards 2025 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2023 - World’s Best Navy(世界最高賞) World Gin Awards 2023 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2022 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2021 - Best Estonian Navy(Country Winner) SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) - Silver Maitsev Eesti Best London Dry and Navy 2025 - Gold Maitsev Eesti Best Historic Style Gin and 2024 - Category Winner London Spirits Competition 2021 - Silver The Asian Gin Masters 2020 - Silver The Gin Masters Competition 2022 - Gold The Iwsc's Gin Awards 2021 - 92pt Silver The Iwsc's Gin Awards 2022 - 90pt Silver The Spirits Business Gin Masters 2020 - Gold Estonian Drink Festival Winner 2023 - Gold ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、クベブペッパー、タイム、レモンピール、シークレットボタニカル2種 ネイビーストレングスジンについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1508/ 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:45% 容量:700ml 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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ジュニペリウム・スロージン / Junimperium Sloe Gin
¥7,260
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 ジュニペリウムのスロージンは、エストニア原産のスローベリーを中心に据えて、 “世界一甘いジュニパーベリー” と言われる希少なイタリア産ジャンボジュニパーベリーと、5種のジュニパーベリーを始めとしたボタニカルで香り付けしています。 製法にも徹底したこだわりがあり、まずスローベリーを丁寧に蒸留して、香り高いスピリッツを精製。さらに、ジャンボジュニパーベリーのスピリッツにスローベリーを浸し、赤い色合いと風味がじっくりと溶け出した浸漬液を精製してブレンド。こうした二重のアプローチによって、スローベリーの魅力を深く引き立てることに成功しました。 蒸留によるクリアで華やかな香りと、浸漬によって生まれる濃厚なコクや自然な果実感が何重にも重なり、深みのある味わいへと昇華されています。ジュニペリウムの象徴であるジュニパーの力強さと、甘酸っぱさと奥行きを兼ね備えた “究極のスロージン” として完成しました。 世界的なお酒の品評会でも高く評価されており、ジンの品評会「ワールドジンアワーズ」ではスロージン部門の世界一「ワールズベスト」に輝きました。さらに、IWSC(International Wine & Spirit Competition)では99点という驚異的なスコアを獲得し、こちらでも世界一を受賞。世界から賞賛されるスロージンです。 受賞歴: IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2022 - 99pt Trophy(世界最高賞) IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2023 - Silver World Gin Awards 2025 - Best Estonian Sloe(Country Winner) World Gin Awards 2022 - Best Estonian Sloe(Country Winner) World Gin Awards 2021 - World’s Best Sloe(世界最高賞) World Gin Awards 2021 - Best Estonian Sloe(Country Winner) Maitsev Eesti Best Liqours 2024 - Gold Estonian Drink Festival 2023 - Gold London Spirits Competition 2021 - Silver The Gin Masters 2021 - Silver The Spirits Business Global Gin Masters 2022 ボタニカル: ジャンボジュニパーベリー、 コリアンダーシード、オレンジピール、スローベリー スロージンについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/3471/ 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:30% 容量:700ml ※日本の税法上、スピリッツではなく、リキュールの分類となります。 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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チェラプンジ・イースタン・クラフトジン / Cherrapunji Eastern Craft gin
¥8,580
Cherrapunji Eastern Craft Gin は、“世界で最も雨が降る場所”として知られるインド北東部・メガラヤ州チェラプンジから生まれたクラフトジンです。 手がけるのは、地域の自然や文化を世界へ発信するために設立された RaincheckEarth Co.。単なるロンドンドライジンの模倣ではなく、“Eastern Craft Gin”という独自のスタイルを追求しています。 最大の特徴は、仕込み水に「雨水」を使用していること。 チェラプンジと隣接するモーシンラムは、年間22,000mmを超える降雨量を記録する世界有数の多雨地帯。しかし一方で、乾季には水不足にも直面しています。Cherrapunji Ginは、その雨水を回収・濾過し、スピリッツへと昇華させた、世界でも極めて珍しいクラフトジンです。 ボタニカルには、北東インド固有の素材を中心に12種類以上を使用。味わいは、フローラル主体ではなく、“シトラス × 微スモーク”が軸となっています。鮮やかな柑橘の香りに、クリーミーで柔らかなジュニパー、そして後味にほのかに残るスモーキーなニュアンス。力強さがありながらも尖りすぎず、独自の個性を感じさせる仕上がりです。 また、ボトルには軍用規格のステンレススチールを採用。軽量で割れにくく、繰り返し使用できる設計となっており、「装飾ではなく思想としてのサステナブル」を体現しています。 SIP Awards ダブルゴールド、Global Gin Masters 金賞をはじめ、国際的なコンペティションでも高い評価を獲得。Cherrapunji Eastern Craft Ginは、“雨が眠る場所”から生まれた、北東インドの風土そのものをボトルに閉じ込めたクラフトジンです。 テイスティングノート: ・香り トップに立ち上がるのは、完熟したマンダリンとアッサムレモンの鮮烈なシトラス香。続いてヒマラヤンジュニパーの柔らかくクリーミーな香りが広がり、背景には燻製茶葉とブラックカルダモン由来のほのかなスモーク感が感じられる。 ・味 アタックは明るく生き生きとした柑橘の甘酸っぱさ。中盤はジュニパーが前に出すぎず、丸みのあるボディを形成。スパイスは穏やかで、ブラックペッパーとカルダモンが味わいを引き締めながらも刺激しすぎない。 ・余韻 柑橘の余韻が消えた後に、スモークド・ティーの乾いた余韻が静かに残る。 重さはなく、食中でも疲れにくい構成。 ボタニカル: 1. ジュニパーベリー 2.カシ・マンダリン 3.カジ・ネム(アッサン・レモン) 4.コリアンダーシード 5.ブラックカルダモン 6.グリーンカルダモン 7.スモークド・ティー(燻製茶葉) 8.ワイルド・ブラックペッパー 9.シナモン 10.ソーマリット・ペッパー 原産国:インド メーカー:RaincheckEarth Co. アルコール度数: 42.8% 容量:750ml
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スケープグレース クラシックジン / SCAPEGRACE CLASSIC GIN
¥4,950
SCAPEGRACE CLASSIC GIN は、ニュージーランド南島・サザンアルプスの大自然から生まれたクラフトジンです。 最大の特徴は、サザンアルプス由来の清らかな天然水。山脈に降った雨は、長い年月をかけて岩盤を通り抜け、透明感あふれる地下水となります。この美しい水が、SCAPEGRACE CLASSIC GINならではの極上の滑らかさと、抜群のキレの良さを生み出しています。 ボタニカルには、レモンピールやオレンジピールをはじめ、ジュニパーベリー、カルダモン、コリアンダー、シナモンなど12種類を使用。厳選された天然素材をバランス良く組み合わせることで、爽やかな柑橘感とスパイスの奥行き、そしてジュニパーの心地よい余韻を感じられる味わいに仕上がっています。 ジントニックはもちろん、マティーニやネグローニなどのクラシックカクテルとの相性も抜群。滑らかな口当たりと美しい柑橘の香りは、多くのバーテンダーからも高い支持を集めています。 その品質は世界的にも評価されており、『サンフランシスコ・ワイン&スピリッツ・コンペティション』ではダブルゴールド賞を受賞。ニュージーランドの自然との恵みが詰まった一本です。 受賞歴: Double Gold 2019 International SIP Awards Double Gold 2014 San Francisco Wine & Spirits Competition Gold 2020 International Wine & Spirits Competition Gold 2019 Tastings.com Competition Gold 2018 Gin Masters Competition ボタニカル: レモンの皮、オレンジピール、コリアンダーシード、カルダモン、ナツメグ、ジュニパーベリー、アンジェリカルート、リコリスルート、オリスルート、クローブ、シナモンスティック、カシアバーク 原産国:ニュージーランド メーカー:Scapegrace Distillery アルコール度数: 42.2% 容量:700ml 【Scapegrace Distillery】 ニュージーランド南島、サザンアルプスの雄大な自然に囲まれたScapegrace Distillery。 Scapegraceは、ジンをはじめとするスピリッツやウイスキーづくりで知られる、ニュージーランドを代表するクラフト蒸溜所です。 はじまりは、ジン好きだったダニエルとマーク、そして友人リチャードの3人。「自分たちが本当に飲みたいジンをつくろう」と挑戦を始め、完成したジンはロンドンやサンフランシスコの品評会で高い評価を獲得しました。 Scapegraceの味わいを支えるのが、サザンアルプス由来の天然水。山脈に降った雨は、長い年月をかけて岩盤を通り抜け、ピュアな地下水となります。この水が、ジンやウォッカに透明感のある滑らかな味わいを与えています。 蒸溜所は、赤道と南極点のちょうど中間にあたる“南緯45度線”上に位置し、1年を通して寒暖差が大きいことも特徴。この環境がウイスキー熟成に理想的な条件を生み出し、Scapegraceならではの個性的な味わいへと繋がっています。 2023年には、新たな蒸溜所施設もオープン。設計を手がけたのは、ニュージーランドを代表する建築事務所「Cheshire Architects」。広大な自然の中に溶け込む2棟のロングハウスには、蒸溜設備や樽貯蔵庫、試飲スペースなどを備え、訪れる人々に特別な体験を提供しています。 伝統への敬意を持ちながらも、新しい時代のスピリッツを追求するScapegrace。 ニュージーランドの自然と挑戦心が詰まった蒸溜所です。
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スケープグレース ゴールドジン / SCAPEGRACE GOLD GIN
¥6,600
SCAPEGRACE GOLD GIN は、Scapegrace Distillery が手がけるフラッグシップのネイビーストレングスジンです。 ベースとなるのは、ニュージーランド・サザンアルプス由来の天然水。長い年月をかけて岩盤を通り抜けた清らかな地下水が、アルコール度数57%以上という力強さを持ちながらも、驚くほど滑らかな飲み口を生み出しています。 最大の特徴は、レモン、オレンジ、タンジェリンという3種の柑橘のボタニカル。ジューシーなシトラスの香りが幾層にも重なり、ジュニパーの力強さとともに、複雑さと美しいバランスを両立しています。ネイビーストレングスらしい重厚感がありながら、フィニッシュは驚くほどクリーンで伸びやかです。 ストレートやマティーニでその個性を楽しむのはもちろん、ジントニックでも圧倒的な存在感を発揮。ジンを飲み慣れた愛好家にもぜひ試していただきたい一本です。 2018年『インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション(IWSC)』では、“World’s Best London Dry Gin”に選出。世界的にも高い評価を受ける、スケープグレースの代表作です。『サンフランシスコ・ワイン&スピリッツ・コンペティション』でもダブルゴールド賞を受賞。 受賞歴: Best London Dry Gin in the World 2018 London International Wine & Spirits Double Gold 2018 San Francisco Wine & Spirits Competition Gold 2017 San Francisco Wine & Spirits Competition Gold 2022 Global Fin Masters Competition World's Best Spirits - No. 51 2020 Ultimate Spirits Challenge ボタニカル: レモンの皮、オレンジピール、コリアンダーシード、カルダモン、ナツメグ、ジュニパーベリー、アンジェリカルート、リコリスルート、オリスルート、クローブ、シナモンスティック、カシアバーク、タンジェリン 原産国:ニュージーランド メーカー:Scapegrace Distillery アルコール度数: 57% 容量:700ml 【Scapegrace Distillery】 ニュージーランド南島、サザンアルプスの雄大な自然に囲まれたScapegrace Distillery。 Scapegraceは、ジンをはじめとするスピリッツやウイスキーづくりで知られる、ニュージーランドを代表するクラフト蒸溜所です。 はじまりは、ジン好きだったダニエルとマーク、そして友人リチャードの3人。「自分たちが本当に飲みたいジンをつくろう」と挑戦を始め、完成したジンはロンドンやサンフランシスコの品評会で高い評価を獲得しました。 Scapegraceの味わいを支えるのが、サザンアルプス由来の天然水。山脈に降った雨は、長い年月をかけて岩盤を通り抜け、ピュアな地下水となります。この水が、ジンやウォッカに透明感のある滑らかな味わいを与えています。 蒸溜所は、赤道と南極点のちょうど中間にあたる“南緯45度線”上に位置し、1年を通して寒暖差が大きいことも特徴。この環境がウイスキー熟成に理想的な条件を生み出し、Scapegraceならではの個性的な味わいへと繋がっています。 2023年には、新たな蒸溜所施設もオープン。設計を手がけたのは、ニュージーランドを代表する建築事務所「Cheshire Architects」。広大な自然の中に溶け込む2棟のロングハウスには、蒸溜設備や樽貯蔵庫、試飲スペースなどを備え、訪れる人々に特別な体験を提供しています。 伝統への敬意を持ちながらも、新しい時代のスピリッツを追求するScapegrace。 ニュージーランドの自然と挑戦心が詰まった蒸溜所です。
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スケープグレース ブラックジン / SCAPEGRACE BLACK GIN
¥5,830
SCAPEGRACE BLACK GIN は、“世界初の天然ブラックジン”として知られる革新的な一本です。 ベースには、SCAPEGRACE CLASSIC GINにも使用される12種類のボタニカルを採用。さらに、アロニアベリー、サフラン、パイナップル、バタフライピー、サツマイモなどを加え、独自の抽出技術によって、人工着色料を使わない自然な黒色を実現しました。 最大の特徴は、その幻想的な色彩変化。 トニックウォーターを注ぐことで、深いブラックから鮮やかな赤紫色へと変化していきます。自然由来とは思えないドラマチックな色合いは、グラスの中で強い存在感を放ちます。 味わいは、見た目のインパクトだけではありません。サザンアルプス由来の天然水による滑らかな口当たりに、ジュニパーやスパイスの骨格、そしてパイナップルのようなサツマイモ由来のほのかな甘みが重なり、奥行きのある仕上がりに。 ベルベットのように柔らかな余韻が続きます。 ジントニックで、その色彩変化と個性的な味わいを存分に体感できるSCAPEGRACE BLACK GINをお楽しみください。 受賞歴: Gold 2022 Global Gin Masters Competition ボタニカル: レモンの皮、オレンジピール、コリアンダーシード、カルダモン、ナツメグ、ジュニパーベリー、アンジェリカルート、リコリスルート、オリスルート、クローブ、シナモンスティック、カシアバーク、アロニアベリー、サフラン、パイナップル、バタフライピー、サツマイモ 原産国:ニュージーランド メーカー:Scapegrace Distillery アルコール度数: 41.6% 容量:700ml 【Scapegrace Distillery】 ニュージーランド南島、サザンアルプスの雄大な自然に囲まれたScapegrace Distillery。 Scapegraceは、ジンをはじめとするスピリッツやウイスキーづくりで知られる、ニュージーランドを代表するクラフト蒸溜所です。 はじまりは、ジン好きだったダニエルとマーク、そして友人リチャードの3人。「自分たちが本当に飲みたいジンをつくろう」と挑戦を始め、完成したジンはロンドンやサンフランシスコの品評会で高い評価を獲得しました。 Scapegraceの味わいを支えるのが、サザンアルプス由来の天然水。山脈に降った雨は、長い年月をかけて岩盤を通り抜け、ピュアな地下水となります。この水が、ジンやウォッカに透明感のある滑らかな味わいを与えています。 蒸溜所は、赤道と南極点のちょうど中間にあたる“南緯45度線”上に位置し、1年を通して寒暖差が大きいことも特徴。この環境がウイスキー熟成に理想的な条件を生み出し、Scapegraceならではの個性的な味わいへと繋がっています。 2023年には、新たな蒸溜所施設もオープン。設計を手がけたのは、ニュージーランドを代表する建築事務所「Cheshire Architects」。広大な自然の中に溶け込む2棟のロングハウスには、蒸溜設備や樽貯蔵庫、試飲スペースなどを備え、訪れる人々に特別な体験を提供しています。 伝統への敬意を持ちながらも、新しい時代のスピリッツを追求するScapegrace。 ニュージーランドの自然と挑戦心が詰まった蒸溜所です。
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スケープグレース ブラッドムーンジン / SCAPEGRACE BLOOD MOON GIN
¥5,830
SCAPEGRACE BLOOD MOON GIN は、鮮やかなトロピカル感とクラシックなジンらしさを融合させた一本です。 ベースには、SCAPEGRACE CLASSIC GINと同じ12種類のボタニカルを使用。そこへ、ニュージーランド産ブラッドオレンジ、フレッシュラズベリー、コブミカン(マクルートライム)などのフレッシュボタニカルを加えることで、爽やかで華やかな香りを引き出しています。 南国の果実を思わせるジューシーなアロマ。ブラッドオレンジ由来のほのかな甘みと、ラズベリーのジャムのような果実感、そしてコブミカンの爽やかな酸味が重なります。また、ジュニパーの樹脂感やミントを思わせる清涼感もしっかり感じられ、単なるフレーバージンではない、ドライジンらしさを持った味わいに仕上がっています。 サザンアルプス由来の天然水による滑らかな口当たりも、Scapegraceらしい魅力のひとつ。果実感がありながらも甘さに寄りすぎず、フレッシュで軽やかな飲み心地を楽しめます。 ジントニックではブラッドオレンジの華やかさが際立ち、ソーダ割りやカクテルでも心地よい柑橘感を発揮します。 ボタニカル: レモンの皮、オレンジピール、コリアンダーシード、カルダモン、ナツメグ、ジュニパーベリー、アンジェリカルート、リコリスルート、オリスルート、クローブ、シナモンスティック、カシアバーク、ブラッドオレンジ、フレッシュラズベリー、コブミカン(マクルートライム) 原産国:ニュージーランド メーカー:Scapegrace Distillery アルコール度数: 41.6% 容量:700ml 【Scapegrace Distillery】 ニュージーランド南島、サザンアルプスの雄大な自然に囲まれたScapegrace Distillery。 Scapegraceは、ジンをはじめとするスピリッツやウイスキーづくりで知られる、ニュージーランドを代表するクラフト蒸溜所です。 はじまりは、ジン好きだったダニエルとマーク、そして友人リチャードの3人。「自分たちが本当に飲みたいジンをつくろう」と挑戦を始め、完成したジンはロンドンやサンフランシスコの品評会で高い評価を獲得しました。 Scapegraceの味わいを支えるのが、サザンアルプス由来の天然水。山脈に降った雨は、長い年月をかけて岩盤を通り抜け、ピュアな地下水となります。この水が、ジンやウォッカに透明感のある滑らかな味わいを与えています。 蒸溜所は、赤道と南極点のちょうど中間にあたる“南緯45度線”上に位置し、1年を通して寒暖差が大きいことも特徴。この環境がウイスキー熟成に理想的な条件を生み出し、Scapegraceならではの個性的な味わいへと繋がっています。 2023年には、新たな蒸溜所施設もオープン。設計を手がけたのは、ニュージーランドを代表する建築事務所「Cheshire Architects」。広大な自然の中に溶け込む2棟のロングハウスには、蒸溜設備や樽貯蔵庫、試飲スペースなどを備え、訪れる人々に特別な体験を提供しています。 伝統への敬意を持ちながらも、新しい時代のスピリッツを追求するScapegrace。 ニュージーランドの自然と挑戦心が詰まった蒸溜所です。
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積丹スピリット ネッシーズ・フェイバリット -ブルーム!- / Nessie's Favorite -Blooms!-
¥6,600
※5月25日から順次発送開始となります。 【商品説明】 伝説の生物、ネッシーさんのお気に入り。「Dreich(どんより)」な天気が多いスコットランドの短い春を輝かせる花々は、とても芳醇で濃厚な香りを放ちます。冷たい冬の空気の中で濃縮されたアロマが一気に溢れ出す、むせかえるような春の香りをどうぞお楽しみくださいませ。 【商品案内】 東京、吉祥寺のスコティッシュパブ「The Wigtown」が、北海道の積丹スピリットと共同開発したオリジナルジン。 以下、The Wigtown オーナー山﨑氏のメッセージ。 『私が初めてスコットランドを訪れた 2012 年の春。どんよりした天気が多い印象だったその場所で私を待っていたのは、強風吹き荒ぶハイランドの丘陵地帯を黄色く埋め尽くす鮮やかなゴースの花でした。低木に寄り添うように咲く小さな花はトゲトゲした葉で接触を拒むような姿勢を見せる一方で、コクのある甘い香りはとても人懐っこく、まるでスコットランドという国の魅力を反映しているようでした。 今回のジンはゴースの香りに着想を得て、スコットランドの春の訪れをテーマに製造いたしました。キーにしたのはハリエンジュ(ニセアカシア)の花。もわっと広がる濃厚なアロマを再現するために、採れたての花に微妙な熱を加えてから蒸溜するという方法をとっております。通常は蒸溜段階の温度調整で行う作業ですが、あらかじめ熱を加えることでより「もわっと」したアロマを取り出すことに成功しております。 加熱しすぎるとネガティブな香りにもつながってしまう繊細な作業ですが、メーカー様のご協力により素晴らしいスピリッツを取り出すことができました。 製造は「火の帆」ブランドでお馴染みの積丹スピリット様にご協力いただきました。ボタニカル栽培から自社で行うという世界的にも稀な形態である「ファームディスティラリー」を実践している蒸溜所です。スコットランドと植生が近いと言われる積丹の地で育てたボタニカルを使用し、植物の生態を知り尽くした彼らが絶妙な加工を施し取り出したスピリッツによって、ボタニカルの香味を最大限味わえるスペシャルなジンが完成いたしました。 また、ラベルは画家であり、一人のジンラバーでもあるミチヨさんにデザインしていただきました。ネス湖畔に佇む古城をモチーフに、退廃とそれを彩る花々の鮮やかさを描いていただき、クラシックな骨格を彩る華やかな香りのイメージをデザインしていただきました。 ストレートはもちろん、トニック割りで甘さを加えても華やかな香りをお楽しみいただけます。溢れ出す春の香りをどうぞお楽しみくださいませ』 【使用ボタニカル】 ジュニパーベリー ハリエンジュ エゾミカン アカエゾマツ プラム サクラ イエローヤロー 他 【商品名】Nessie's Favorite -Blooms!- 【製造元】積丹スピリット 【度数】45% 【容量】500ml
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アマゾニ ドライジン / Amazzoni GIN
¥7,700
Amazzoni GIN(アマゾニ)のスタンダード・シリーズ。 クラシックでありながら複雑なジンです 。 伝統的なボタニカルに加え、これまでジンに使われていないユニークなボタニカルをブレンドしています 。 テイスティングノート: フレッシュなジュニパーの香りと、ほのかなスパイスの香りが混ざり合います。 一口含むと、ジュニパーをベースにハーブのような香りが広がります。酔わせるようなナッツの風味が口の中に残ります。 柑橘系の華やかな香りと口の中に広がるアロマがエレガントな余韻を演出し、もう一口飲みたくなります。 ボタニカル: ピンクペッパー、月桂樹の葉、タイム、レモン、ジュニパー、コリアンダー、ブラジリアンナッツ、カカオ、ベイビーキュウリ 受賞歴 World Gin Awards 2018「Category Winner(Brazil / London Dry Gin)」 Bartender Spirits Awards 2022 Silver Medal(89 Points) 原産国:ブラジル アルコール度数:42% 容量:700ml 蒸留所について Amazzoni(アマゾニ)はブラジルNo.1のクラフトジン・ブランドです。南米最大のジン蒸留所で、ブラジル初の自社設計・製造による銅製スチルでの蒸留を行っています。世界的な賞を多数受賞し、その美味しさが証明されています。また、熱帯雨林の自然とそこに住む人々の暮らしを豊かにするための活動を続ける、自然と社会にやさしい蒸留所です。 世界的なミクソロジスト・Tato Giovannoni(タト・ジョバノーニ)[WORLD’S BEST BAR 50 / 2020年 BEST 7]を含む3名が、地球の反対側にありながら世界最大規模の日系人が住むブラジル、リオ・デジャネイロ近郊で創業。 タトが選定したブラジル産・アマゾン熱帯雨林産のボタニカル11種と、自家製のポットスチルで、世界的な賞を多く受賞し、その味が高く評価されています。売上の一部を寄付し、アマゾン熱帯雨林の自然とそこに住む人々の暮らしを豊かにする活動を続ける、自然と社会にやさしい存在。 ボタニカル ジュニパーベリー等のスタンダードなボタニカルに加え、ブラジルならではのこれまでジンに使われることのなかったボタニカルを多数使用しています。 一部のボタニカルはアマゾン熱帯雨林に住む原住民の人々から仕入れたものを使用しています。 1本ごとに約126円を寄付 1本の Amazzoni(アマゾニ)ジンが売れるごとに、蒸留所から1レアル((約26円。2025年6月時点のレート)、を、日本へ輸入されたボトルからさらに100円をアマゾン熱帯雨林とそこに住む人々を支援する団体 Vem de Xingu(ヴェム・ジ・シング)に寄付しています。 ※税金・手数料を控除の上で寄付。 寄付はアマゾン熱帯雨林の 「キャンティーン(交換所)」の運営に使われます。 キャンティーン(交換所)は、アマゾン熱帯雨林900万ヘクタールに広がる総勢3045名からなる140を超えるコミュニティを結びつける拠点です。 このキャンティーン(交換所)は、現地の人々が集まって交流し、現地の文化を育むための場になっています。また、採集した食材などを適正な価格で取引し生活をサポートする役割を担っており、それ以外にも地域の治安、森林の保全(違法な伐採などの防止)など、コミュニティによって欠かせない役割を果たしています。 製造や雇用でも笑顔を Amazzoni(アマゾニ)蒸留所では、以下のような形で多くの笑顔を生んでいます。 ・蒸留過程で発生する廃棄物はすべて再利用または自然に還す形で処理 ・蒸留工程で蒸発される20%のヘッドと30%のテールを精製場に送り、蒸留所の車両用エタノールに変換 ・使用したボタニカルはボイラーの燃料として、再植林材と近隣企業からの寄付と合わせて、蒸留器の加熱に利用 ・自然泉の水を使用し、地域社会保全にも貢献 ・女性の社会進出を支援するために蒸留所の従業員として女性のみを雇用 「Amazon(アマゾン)」+「Amazons (アマゾネス)」の融合語 ・ギリシャ神話に登場する勇敢な女性戦士の部族 ・イタリア人創業者アルトゥロ・イソラが「強さ、誇り、自然との調和、女性性」を象徴する存在としてこの名を発案 ・ブランドの世界観として、「大自然の中でしなやかに、誇り高く生きる女性たち」というイメージを反映
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アマゾニ リオネグロ / Amazzoni Rio Negro
¥9,350
最初のジンの発売から2年後に誕生した、ブラジル初のスーパープレミアムジンという野心的なシリーズ。2019年のサンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティションでダブル・ゴールド・メダルを獲得したブラジル初のジンです 。 19世紀に生産されたジンからの味と香りを蘇らせます。最初の香りは、ジュニパーを主体にした伝統的なジンのもので、それは最初の一口でも顕著に感じられます。リオ・ネグロは、スタンダードなAmazzoniの6倍のジュニパーを使っています。 テイスティングノート: 中盤の味わい全体を通して力強さと、驚くほどのエレガントさを感じます。 ハーバルでスパイシーな特徴はそのままに、ブラジリアンナッツのオイリーさによって口や喉への刺激の強さは感じません。最後に、ありのままのジンが好きな人のために作られたジンの個性と持続性を感じることができます。 ボタニカル: ピンクペッパー、月桂樹の葉、レモン、ジュニパー、コリアンダー、ブラジリアンナッツ、カカオ 受賞歴 2019 SAN FRANCISCO WORLD SPIRITS COMPETION:DOUBLE GOLD 2020 WORLD GIN AWARDS: BEST BRAZILIAN LONDON DRY 原産国:ブラジル アルコール度数:51% 容量:700ml 蒸留所について Amazzoni(アマゾニ)はブラジルNo.1のクラフトジン・ブランドです。南米最大のジン蒸留所で、ブラジル初の自社設計・製造による銅製スチルでの蒸留を行っています。世界的な賞を多数受賞し、その美味しさが証明されています。また、熱帯雨林の自然とそこに住む人々の暮らしを豊かにするための活動を続ける、自然と社会にやさしい蒸留所です。 世界的なミクソロジスト・Tato Giovannoni(タト・ジョバノーニ)[WORLD’S BEST BAR 50 / 2020年 BEST 7]を含む3名が、地球の反対側にありながら世界最大規模の日系人が住むブラジル、リオ・デジャネイロ近郊で創業。 タトが選定したブラジル産・アマゾン熱帯雨林産のボタニカル11種と、自家製のポットスチルで、世界的な賞を多く受賞し、その味が高く評価されています。売上の一部を寄付し、アマゾン熱帯雨林の自然とそこに住む人々の暮らしを豊かにする活動を続ける、自然と社会にやさしい存在。 ボタニカル ジュニパーベリー等のスタンダードなボタニカルに加え、ブラジルならではのこれまでジンに使われることのなかったボタニカルを多数使用しています。 一部のボタニカルはアマゾン熱帯雨林に住む原住民の人々から仕入れたものを使用しています。 1本ごとに約126円を寄付 1本の Amazzoni(アマゾニ)ジンが売れるごとに、蒸留所から1レアル((約26円。2025年6月時点のレート)、を、日本へ輸入されたボトルからさらに100円をアマゾン熱帯雨林とそこに住む人々を支援する団体 Vem de Xingu(ヴェム・ジ・シング)に寄付しています。 ※税金・手数料を控除の上で寄付。 寄付はアマゾン熱帯雨林の 「キャンティーン(交換所)」の運営に使われます。 キャンティーン(交換所)は、アマゾン熱帯雨林900万ヘクタールに広がる総勢3045名からなる140を超えるコミュニティを結びつける拠点です。 このキャンティーン(交換所)は、現地の人々が集まって交流し、現地の文化を育むための場になっています。また、採集した食材などを適正な価格で取引し生活をサポートする役割を担っており、それ以外にも地域の治安、森林の保全(違法な伐採などの防止)など、コミュニティによって欠かせない役割を果たしています。 製造や雇用でも笑顔を Amazzoni(アマゾニ)蒸留所では、以下のような形で多くの笑顔を生んでいます。 ・蒸留過程で発生する廃棄物はすべて再利用または自然に還す形で処理 ・蒸留工程で蒸発される20%のヘッドと30%のテールを精製場に送り、蒸留所の車両用エタノールに変換 ・使用したボタニカルはボイラーの燃料として、再植林材と近隣企業からの寄付と合わせて、蒸留器の加熱に利用 ・自然泉の水を使用し、地域社会保全にも貢献 ・女性の社会進出を支援するために蒸留所の従業員として女性のみを雇用 「Amazon(アマゾン)」+「Amazons (アマゾネス)」の融合語 ・ギリシャ神話に登場する勇敢な女性戦士の部族 ・イタリア人創業者アルトゥロ・イソラが「強さ、誇り、自然との調和、女性性」を象徴する存在としてこの名を発案 ・ブランドの世界観として、「大自然の中でしなやかに、誇り高く生きる女性たち」というイメージを反映
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アマゾニ マニウアラ / Amazzoni Maniuara
¥9,350
SOLD OUT
「マニウアラ」とは、小さなアリの名前 オールド・トム・スタイル(18世紀のイングランドで人気の高かった甘みのあるジンで、現在は希少なタイプ)のシリーズ。レモングラスと柑橘によって、液体は淡い金色に染まっています 。アルコール度数38%はブラジル市場で最も軽いジンです 。2回蒸留による鮮やかなレモンの香りが特徴です 。 クラシックな冷浸出ボタニカルの後に、シチリアレモンの皮とレモングラスを直接蒸留釜で抽出しています 。 テイスティングノート: レモングラスと柑橘系の香りが鼻に抜けます 。 一口含むと、とても穏やかな口中が口の中に広がります 。 アマゾニの伝統的なジュニパーが中心にあり、デリケートでフレッシュな香り 。 コショウのような甘い柑橘系の香りが残ります 。 マニウアラは、その名前から想起されるような、スパイシーで甘い柑橘系の香りが残ります 。 ボタニカル: ピンクペッパー、月桂樹の葉、レモン、ジュニパー、コリアンダー、ブラジリアンナッツ、カカオ、ベイビーキュウリ、レモングラス 受賞歴 2018 WORLD GIN AWARDS: BEST BRAZILIAN OLD TOM 原産国:ブラジル アルコール度数:38% 容量:700ml 蒸留所について Amazzoni(アマゾニ)はブラジルNo.1のクラフトジン・ブランドです。南米最大のジン蒸留所で、ブラジル初の自社設計・製造による銅製スチルでの蒸留を行っています。世界的な賞を多数受賞し、その美味しさが証明されています。また、熱帯雨林の自然とそこに住む人々の暮らしを豊かにするための活動を続ける、自然と社会にやさしい蒸留所です。 世界的なミクソロジスト・Tato Giovannoni(タト・ジョバノーニ)[WORLD’S BEST BAR 50 / 2020年 BEST 7]を含む3名が、地球の反対側にありながら世界最大規模の日系人が住むブラジル、リオ・デジャネイロ近郊で創業。 タトが選定したブラジル産・アマゾン熱帯雨林産のボタニカル11種と、自家製のポットスチルで、世界的な賞を多く受賞し、その味が高く評価されています。売上の一部を寄付し、アマゾン熱帯雨林の自然とそこに住む人々の暮らしを豊かにする活動を続ける、自然と社会にやさしい存在。 ボタニカル ジュニパーベリー等のスタンダードなボタニカルに加え、ブラジルならではのこれまでジンに使われることのなかったボタニカルを多数使用しています。 一部のボタニカルはアマゾン熱帯雨林に住む原住民の人々から仕入れたものを使用しています。 1本ごとに約126円を寄付 1本の Amazzoni(アマゾニ)ジンが売れるごとに、蒸留所から1レアル((約26円。2025年6月時点のレート)、を、日本へ輸入されたボトルからさらに100円をアマゾン熱帯雨林とそこに住む人々を支援する団体 Vem de Xingu(ヴェム・ジ・シング)に寄付しています。 ※税金・手数料を控除の上で寄付。 寄付はアマゾン熱帯雨林の 「キャンティーン(交換所)」の運営に使われます。 キャンティーン(交換所)は、アマゾン熱帯雨林900万ヘクタールに広がる総勢3045名からなる140を超えるコミュニティを結びつける拠点です。 このキャンティーン(交換所)は、現地の人々が集まって交流し、現地の文化を育むための場になっています。また、採集した食材などを適正な価格で取引し生活をサポートする役割を担っており、それ以外にも地域の治安、森林の保全(違法な伐採などの防止)など、コミュニティによって欠かせない役割を果たしています。 製造や雇用でも笑顔を Amazzoni(アマゾニ)蒸留所では、以下のような形で多くの笑顔を生んでいます。 ・蒸留過程で発生する廃棄物はすべて再利用または自然に還す形で処理 ・蒸留工程で蒸発される20%のヘッドと30%のテールを精製場に送り、蒸留所の車両用エタノールに変換 ・使用したボタニカルはボイラーの燃料として、再植林材と近隣企業からの寄付と合わせて、蒸留器の加熱に利用 ・自然泉の水を使用し、地域社会保全にも貢献 ・女性の社会進出を支援するために蒸留所の従業員として女性のみを雇用 「Amazon(アマゾン)」+「Amazons (アマゾネス)」の融合語 ・ギリシャ神話に登場する勇敢な女性戦士の部族 ・イタリア人創業者アルトゥロ・イソラが「強さ、誇り、自然との調和、女性性」を象徴する存在としてこの名を発案 ・ブランドの世界観として、「大自然の中でしなやかに、誇り高く生きる女性たち」というイメージを反映
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ナカツジン 知多バナナ 4th / NAKATSU GIN
¥3,850
【メーカー紹介文】 ■商品特徴 愛知県美浜町のフルーツ園、萬秀フルーツは温暖な気候を利用して、国産では中々難しいフルーツ達をハウス栽培で育てています。 グレープフルーツ、ブラッドオレンジ、ベルガモットなど、NAKATSUGINでもジンのボタニカルとしてたくさんお世話になっています。 どれも美味しく育てたフルーツばかりです。 そんな国産のフルーツの中でも、大変希少で、流通の少ない知多バナナを使ってジンを蒸留しました。 知多バナナの木は収穫できるまでに数年かけて生長します。 そして、花が咲きバナナの房ができ始め、数か月で収穫できます。 一度収穫するとその木にはもうバナナはならないそうです。 なので、大変貴重なバナナなのです。 特徴は海外産に比べ少々小ぶりで太く、ずんぐりとした可愛らしい形です。 皮が非常に薄く、果肉がしっかりと詰まっています。 熟成させるごとに甘くなり真黄色になれば食べごろ。 でもNAKATSUGINの知多バナナはこれからさらに追熟させます。 気温25度前後の部屋が理想です。 黄色くなったバナナを更に、追熟させます。次第にシュガースポットと呼ばれる黒い点々が見えてきます。 そして、皮全体が黒く変色してきます。 これ以上はやばいかな…、という位まで追熟させると、ヘタがポロっと取れてしまうところまで行き、果肉はねっとり、香りはまったりと、それはそれは甘い香りに変化します。 そうなったら即、蒸留です。 それでも蒸留直後は青っぽさが残ります。さらに数か月 甕の中で熟成させました。するとバナナ本来の甘みや香りが出てくるんですね。 風味は結構スッキリタイプです。 意外にも主張が優しいので、カクテルベースにしてもいいかもしれません。 ソーダ割りだとスッキリとグイグイいけそうです。 トニックを少々加えて、ソニック割りにすると、甘みが加わり、よりトロピカルな雰囲気になりそうです。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:知多バナナ(愛知県産、萬秀フルーツ園) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(北海道、長野県産) チコリルート(北海道産、長野県産) ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) 単式蒸留焼酎(喜久水酒造) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
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