-
ジュニペリウム・ルバーブジン / Junimperium Rhubarb Edition Gin
¥7,260
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 ジュニペリウムのルバーブジンは、ジュニペリウムの哲学である“ジュニパーの探求”を体現しつつ、華やかに風味付けされたフレーバージン。 風味の核となるジュニパーベリーは、北マケドニア2種、セルビア、そしてエストニア産2種という、世界各地から厳選された5種類のジュニパーベリーを中心に据えています。それぞれ個性の異なるジュニパーを掛け合わせることで、単一では表現し得ない複雑さと奥行きを実現しました。 そしてもう一つの風味の核である「ルバーブ」。シベリア原産のタデ科の多年草で、フキに似た赤い茎(葉柄)が特徴の野菜です。ルバーブジンに使用されているルバーブは、特に赤く色づいたものが使用されていおり、暗所で育てる暗所栽培法によって葉緑素の生成が抑えられ、より鮮やかな赤色に成長します。 赤いルバーブは繊維も柔らかくなり、口当たりのよい上質な質感へと変化。アントシアニンが豊富で色鮮やかな見映えの良さとマイルドな酸味が特徴とされ、ヨーロッパでは高級食材として扱われる特別なルバーブです。 その他のボタニカルは、それぞれの素材にとって最適の方法でアロマを抽出するために個別に浸漬・蒸留。その後、それらのボタニカルの蒸留液をブレンドし、最後にコールドプレス(低温圧搾)で抽出した無加糖のルバーブジュースを加えることで、フレッシュで自然な果実味と甘酸っぱさが表現されています。 トータルの味わいは、ジュニパーベリーの力強さとルバーブ特有の爽やかな酸味を軸に、コリアンダーやアンジェリカが全体を引き締め、さらにカルダモンやシナモンのによってスパイシーさも添えられます。余韻にはオレンジフラワーのやわらかな甘さと、バニラの甘美なアロマがふんわりと広がり、フレッシュさとエレガンスを兼ね備えた、洗練された仕上がりです。 着色料・香料は一切使用せず、素材そのものの魅力を最大限に引き出したナチュラルなスタイル。クラフトマンシップと革新性が融合した、ジュニペリウムならではのフレーバードジンをぜひお楽しみください。 受賞歴: Global Gin Masters 2022: Gold World Gin Awards 2021: Silver Medal(Flavored Gin) World Gin Awards 2025: Gold / Estonia Country Winner(Comtemporary Style Gin Category) The Spirits Business Gin Masters 2020: Gold Medal Berlin International Spirits Competition 2020: Bronze Medal Craft Spirits Berlin 2020: Bronze Medal ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、レモンピール、カルダモン、シナモン、バニラ、オレンジフラワー 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:40% 容量:700ml ※日本の税法上、スピリッツではなく、リキュールの分類となります。 ※強い光に長時間さらされると、徐々に色合いが薄れる場合がございます。なるべく暗所での保管をお願いいたします。 ※本製品にはボタニカル由来の成分が含まれているため、沈殿物や濁りが生じる場合がございますが、品質には問題ございません。よく振ってからお召し上がりください。 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
-
ジュニペリウム・ブレンデッド・ドライジン / Junimperium Blended Dry Gin
¥6,930
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 「ブレンデッド・ドライジン」は、ジュニペリウムの哲学が凝縮された、ブランドを代表するシグネイチャージン。 中心となる素材は、世界的に最も品質が高いと言われる3種のジュニパーベリー(マケドニア産2種、セルビア産)。そして、地元エストニア産の2種のジュニパーベリーも使用されており、合計5種のジュニパーベリーがブレンドされています。 その他のボタニカルは、ハーブやスパイスなど多彩なボタニカルで構成。それぞれの素材の香気を最適な方法で抽出するために、ジュニパーベリー以外のボタニカルは、ライスピリッツに浸漬して個別に蒸留を行い、最後に緻密なバランスでブレンドしてようやくジンが完成します。 また、ウッドキャップにはジュニパーベリーの木を使用しており、ブランドの世界観とも調和しています。ボトルキャップを手にした瞬間からほのかにジュニパーベリーの香りを感じられ、飲む前からその魅力を感じられることは間違いありません。 グラスに注いだ瞬間、ウッディーなジュニパーベリーの香りが立ち上がり、ひと口含むと、ジュニパーベリーの奥深さとシトラス、タイムのハーブ感が広がります。次第にコリアンダーシードのスパイシーさと、クベブペッパーの胡椒のようなニュアンスが感じられ、フィニッシュには松の香りと柑橘の爽やかさが余韻として残ります。 ジュニパーベリーの本質を徹底的に追求し、芸術の域にまで高めた逸品。 世界中のジュニパーベリーマニアを唸らせる奥深さを持ちながら、決してマニアだけのための味にとどまらず、初心者でも素直に「美味しい」と感じられる調和を実現している点は、ほかのジンには決して真似できない魅力といえるでしょう。 受賞歴: IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2023 - 96pt Gold IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2022 - 90pt Silver World Gin Awards 2020 - Gold Best Estonian London Dry Gin(Country Winner) World Gin Awards 2021 - Gold Best Estonian London Dry Gin(Country Winner) World Gin Awards 2025 - Gold London Dry Gin SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2020 - Gold SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2019 - Silver SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2021 - Double Gold Maitsev Eesti Best Modern and Dry Gin 2025 - Silver Estonian Drink Festival 2023 - Silver Estonian Drink Festival 2023 - Winner International Spirits Challenge 2020 - Gold London Spirits Competition 2021 - Silver London Spirits Competition 2022 - Gold The Asian Gin Masters 2020 - Silver The Gin Masters Competition 2022 - Gold The Spirits Business Gin Masters 2019 - Gold The Spirits Business Gin Masters 2020 - Gold Berlin International Spirits Competition 2020 - Gold Craft Spirits Berlin 2020 - Silver ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、クベブペッパー、タイム、シークレットボタニカル2種 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:45% 容量:700ml 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
-
ジュニペリウム・ネイビーストレングスジン / Junimperium Navy Strength Gin
¥7,920
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 「ネイビーストレングスジン 」は、59.26%のハイプルーフに仕立て上げたネイビーストレングススタイルのジン。 中心となる素材は、世界的に最も品質が高いと言われる3種のジュニパーベリー(マケドニア産、セルビア産、イタリア産)。そして、地元エストニア産の2種のジュニパーベリーも使用されており、合計5種のジュニパーベリーがブレンドされています。 フラッグシップである「ブレンデッド・ドライジン」の製法はそのままに、レモンピールを加え、よりシャープな味わいに仕上げています。 アルコール度数は59.26度と高めながら、そうとは感じさせないほどボタニカルの豊かな香りと、繊細なブレンド技術によるまろやかさが特徴です。5種のジュニパーベリーの重層的なウッディーさがパワフルに感じられ、ジュニパーベリーの風味が好きな人にはお気に入りの一本となることは間違いないでしょう。 ちなみに、59.26という数値は、ジュニペリウム蒸留所のある緯度から由来しています。 世界的なジンの品評会「ワールドジンアワーズ」では、ネイビーストレングス部門で最高賞となる“World’s Best(世界一)”を受賞するなど、輝かしい受賞歴が数多くあり、その実力は世界的にも高く評価されています。 受賞歴: World Gin Awards 2025 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2023 - World’s Best Navy(世界最高賞) World Gin Awards 2023 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2022 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2021 - Best Estonian Navy(Country Winner) SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) - Silver Maitsev Eesti Best London Dry and Navy 2025 - Gold Maitsev Eesti Best Historic Style Gin and 2024 - Category Winner London Spirits Competition 2021 - Silver The Asian Gin Masters 2020 - Silver The Gin Masters Competition 2022 - Gold The Iwsc's Gin Awards 2021 - 92pt Silver The Iwsc's Gin Awards 2022 - 90pt Silver The Spirits Business Gin Masters 2020 - Gold Estonian Drink Festival Winner 2023 - Gold ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、クベブペッパー、タイム、レモンピール、シークレットボタニカル2種 ネイビーストレングスジンについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1508/ 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:45% 容量:700ml 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
-
ジュニペリウム・スロージン / Junimperium Sloe Gin
¥7,260
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 ジュニペリウムのスロージンは、エストニア原産のスローベリーを中心に据えて、 “世界一甘いジュニパーベリー” と言われる希少なイタリア産ジャンボジュニパーベリーと、5種のジュニパーベリーを始めとしたボタニカルで香り付けしています。 製法にも徹底したこだわりがあり、まずスローベリーを丁寧に蒸留して、香り高いスピリッツを精製。さらに、ジャンボジュニパーベリーのスピリッツにスローベリーを浸し、赤い色合いと風味がじっくりと溶け出した浸漬液を精製してブレンド。こうした二重のアプローチによって、スローベリーの魅力を深く引き立てることに成功しました。 蒸留によるクリアで華やかな香りと、浸漬によって生まれる濃厚なコクや自然な果実感が何重にも重なり、深みのある味わいへと昇華されています。ジュニペリウムの象徴であるジュニパーの力強さと、甘酸っぱさと奥行きを兼ね備えた “究極のスロージン” として完成しました。 世界的なお酒の品評会でも高く評価されており、ジンの品評会「ワールドジンアワーズ」ではスロージン部門の世界一「ワールズベスト」に輝きました。さらに、IWSC(International Wine & Spirit Competition)では99点という驚異的なスコアを獲得し、こちらでも世界一を受賞。世界から賞賛されるスロージンです。 受賞歴: IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2022 - 99pt Trophy(世界最高賞) IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2023 - Silver World Gin Awards 2025 - Best Estonian Sloe(Country Winner) World Gin Awards 2022 - Best Estonian Sloe(Country Winner) World Gin Awards 2021 - World’s Best Sloe(世界最高賞) World Gin Awards 2021 - Best Estonian Sloe(Country Winner) Maitsev Eesti Best Liqours 2024 - Gold Estonian Drink Festival 2023 - Gold London Spirits Competition 2021 - Silver The Gin Masters 2021 - Silver The Spirits Business Global Gin Masters 2022 ボタニカル: ジャンボジュニパーベリー、 コリアンダーシード、オレンジピール、スローベリー スロージンについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/3471/ 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:30% 容量:700ml ※日本の税法上、スピリッツではなく、リキュールの分類となります。 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
-
シェリンガム シーサイドジン / Sheringham Seaside Gin
¥5,720
太平洋の広大さを感じさせるジン バンクーバー島南端の険しい海岸沿いと、島に広がる温帯雨林からインスピレーションを得たジン。蒸留所の最初の製品であり、つくりてのバンクーバー島への愛情が溢れた一本です。 カナダ西岸部に生育するバラの一種「ヌートカ・ローズ」の魅力的な香り。地元の農園から調達する新鮮で香り高い「ラベンダー」。バンクーバー島の海岸沿いに生育する、ほのかに潮の香りを感じさせる「ウイング・ケルプ(羽付き昆布)」。そして、スパイス / シトラスのハーモニー。 多彩なアロマを持つフレーバーが、マスターディスティラーのジェイソン氏の鋭敏な味覚と嗅覚によって、究極のバランスを持ったジンに仕上げられました。昆布を素材としたジンは今では珍しくありませんが、フローラルなアロマと旨味の相乗効果は彼にしか表現できない領域といえるでしょう。 そのままストレートで飲むのも最高ですが、ほのかに潮風の香りを感じさせるジントニックも絶品です。カクテルの材料や料理とのペアリングにおいても存分に実力を発揮します。 より詳しく知りたい方は、下記シェリンガムジャパン公式HPから↓ https://sheringhamjp.com/ ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、カルダモン、ラベンダー、ローズペタル、レモンピール、オレンジピール、オリスルート、ウイングケルプ 原産国:カナダ メーカー:Sheringham Distillery アルコール度数:43% 容量:750ml 【Sheringham Distillery】 シェリンガム蒸留所は、カナダ・バンクーバー島の美しい海岸線に位置し、自然豊かな環境を活かしたクラフトスピリッツを製造する蒸留所です。創業者のジェイソン・マクアイザック氏は、23年間のシェフ経験を活かし、料理と同じように厳選したボタニカルを組み合わせ、独自のフレーバーを生み出しています。その品質の高さは、2019年の「WORLD GIN AWARDS」で世界一のジンとして称えられた「ワールズ・ベスト」をはじめ、数々の国際的な賞で証明されています。 シェリンガム蒸留所は、環境への配慮と持続可能な製造を重視し、地元の素材を活かしたアップサイクルやカーボンニュートラルの取り組みを実践。カナダを代表するクラフトスピリッツブランドとして、世界中にその魅力を広げています。 ※本商品は、製造過程で使用されるボタニカル由来の成分が一部残ることがあり、液体中に微細な浮遊物が見られる場合がございます。また、コルク栓の開閉を繰り返すことで、コルクの微細な破片が中に入ることがあります。 これらは製品の特性上発生する自然な現象であり、品質には問題ありません。また、これらを摂取しても人体への影響はございませんので、安心してお楽しみください。もし気になる場合は、目の細かい茶こしやコーヒーフィルターなどを使用していただくことで、よりクリアな状態でお召し上がりいただけます。
-
シェリンガム ビーコンジン / Sherigham Beacon Bin
¥5,720
かつては『カズキジン』と名付けられていたこのジン。カナダ西岸部のバンクーバーとバンクーバー島では、戦前にカナダ在住の日本人が植樹した桜の木が広範囲に広がっており、日本と同様に桜の木が非常に人気です。 バンクーバー島の桜の名所である「ビーコン・ヒル・パーク」。そして、2人が最初に蒸留所をつくった「シェリンガム・ポイント・ライトハウス」の付近が桜並木であったことから、「灯台 = ビーコン」という言葉が由来として『ビーコンジン』と名付けられるようになりました。 使用されているボタニカルの柚子の皮と桜の葉は、日本から取り寄せ、カナダで蒸留されたものです。中でも桜の葉は塩漬けの状態で用いられており、そのほのかな塩味がジンに奥行きと深みをもたらしています。その他にも、バンクーバー島産や緑茶といった日本由来のボタニカルが使用されており、まるで日本とカナダの架け橋のようなジンです。 桜のフローラルさ、柚子やグレープフルーツのフレッシュネス、緑茶のソフトな味わいの絶妙なバランス感覚によって、華やかさあふれるジンに仕上がっています。 より詳しく知りたい方は、下記シェリンガムジャパン公式HPから↓ https://sheringhamjp.com/ 主要ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、緑茶、グレインズ・オブ・パラダイス、オリスルート、アンジェリカルート、ユズピール、グレープフルーツピール、桜の花びら(塩漬け) 原産国:カナダ メーカー:Sheringham Distillery アルコール度数:43% 容量:750ml お花見にピッタリのジンです! 【Sheringham Distillery】 シェリンガム蒸留所は、カナダ・バンクーバー島の美しい海岸線に位置し、自然豊かな環境を活かしたクラフトスピリッツを製造する蒸留所です。創業者のジェイソン・マクアイザック氏は、23年間のシェフ経験を活かし、料理と同じように厳選したボタニカルを組み合わせ、独自のフレーバーを生み出しています。その品質の高さは、2019年の「WORLD GIN AWARDS」で世界一のジンとして称えられた「ワールズ・ベスト」をはじめ、数々の国際的な賞で証明されています。 シェリンガム蒸留所は、環境への配慮と持続可能な製造を重視し、地元の素材を活かしたアップサイクルやカーボンニュートラルの取り組みを実践。カナダを代表するクラフトスピリッツブランドとして、世界中にその魅力を広げています。 ※本商品は、製造過程で使用されるボタニカル由来の成分が一部残ることがあり、液体中に微細な浮遊物が見られる場合がございます。また、コルク栓の開閉を繰り返すことで、コルクの微細な破片が中に入ることがあります。 これらは製品の特性上発生する自然な現象であり、品質には問題ありません。また、これらを摂取しても人体への影響はございませんので、安心してお楽しみください。もし気になる場合は、目の細かい茶こしやコーヒーフィルターなどを使用していただくことで、よりクリアな状態でお召し上がりいただけます。
-
シェリンガム ロンドンドライジン / Sheringham London Dry Gin
¥5,720
「クラシックジンへのリスペクト」と「料理人の感性」の融合 世界最高のジンの称号「ワールズベスト」を受賞した『シーサイドジン』を受賞した際、ロンドンを訪れた蒸留責任者のジェイソン・マクアイザック氏は、街角のジンバーで味わった数々の伝統的なジンにインスパイアされ、クラシックなロンドンドライジンの開発がスタートしました。 ボタニカルの構成はシンプルながら緻密。 ジンの必須ボタニカルであるジュニパーベリーをはじめ、コリアンダーシードやアンジェリカルート、オリスルートといったロンドンドライジンの主要ボタニカルを骨格として、シェフとしての長年の経験に基づいたボタニカルが加えられます。 風味の核となるのは、グレープフルーツピール、オレンジピール、そしてドライとフレッシュの2種類のレモンピールが織りなす、複雑さのある柑橘の香り。さらに、カルダモンとグレインズ・オブ・パラダイス(ギニアショウガ)によるスパイスの余韻が重なって、瞬間ごとに表情を変える繊細な味わいが広がります。 シンプルなジントニックはもちろん、トムコリンズやマティーニなどのクラシカルカクテルでもその真価を発揮。ぜひ、その複雑で繊細な味わいをご体感ください。 より詳しく知りたい方は、下記シェリンガムジャパン公式HPから↓ https://sheringhamjp.com/ 主要ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、カルダモン、グレインズ・オブ・パラダイス、オリスルート、グレープフルーツピール、オレンジピール、レモンピール 原産国:カナダ メーカー:Sheringham Distillery アルコール度数:43% 容量:750ml 【Sheringham Distillery】 シェリンガム蒸留所は、カナダ・バンクーバー島の美しい海岸線に位置し、自然豊かな環境を活かしたクラフトスピリッツを製造する蒸留所です。創業者のジェイソン・マクアイザック氏は、23年間のシェフ経験を活かし、料理と同じように厳選したボタニカルを組み合わせ、独自のフレーバーを生み出しています。その品質の高さは、2019年の「WORLD GIN AWARDS」での最高賞「ワールズ・ベスト」をはじめ、数々の国際的な賞で証明されています。 シェリンガム蒸留所は、環境への配慮と持続可能な製造を重視し、地元の素材を活かしたアップサイクルやカーボンニュートラルの取り組みを実践。カナダを代表するクラフトスピリッツブランドとして、世界中にその魅力を広げています。 ※本商品は、製造過程で使用されるボタニカル由来の成分が一部残ることがあり、液体中に微細な浮遊物が見られる場合がございます。また、コルク栓の開閉を繰り返すことで、コルクの微細な破片が中に入ることがあります。 これらは製品の特性上発生する自然な現象であり、品質には問題ありません。また、これらを摂取しても人体への影響はございませんので、安心してお楽しみください。もし気になる場合は、目の細かい茶こしやコーヒーフィルターなどを使用していただくことで、よりクリアな状態でお召し上がりいただけます。
-
シェリンガム レインコーストジン / Sheringham Raincoast Gin
¥5,720
バンクーバー島を覆う温帯雨林の象徴 緑豊かなバンクーバー島の温帯雨林。そこに降り注がれる雨からインスピレーションを得てつくられたジンです。 シェリンガム蒸留所のあるブリティッシュ・コロンビア州は、太平洋を流れる海流の影響から夏は涼しく冬は暖かい気候で、また、太平洋からの西風による降雨量の多さから温帯雨林が広がっており、世界最大級の規模の温帯雨林と言われています。 地域に生育しているアロマティックなネトル、アメリカ大陸北部に生育するニオイヒバの葉、針葉樹の幹に根付くオークモスなど、特徴的な素材によって西海岸の森林を連想させます。そこにシトラスとスパイスのフレーバーが融合し、自然の雄大さを感じさせながらもエレガントな仕上がりとなりました。 シーサイドジンと対となるカナダの熱帯雨林を表現しているジン。ジントニックやマティーニなど、クラシックなカクテルの素材として最高の役割を果たすことでしょう。 より詳しく知りたい方は、下記シェリンガムジャパン公式HPから↓ https://sheringhamjp.com/ 主要ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、オリスルート、アンジェリカルート、オークモス、カルダモン、オレンジピール、レモンピール、ニオイヒバの葉、ネトル、ビーツ 原産国:カナダ メーカー:Sheringham Distillery アルコール度数:43% 容量:750ml 【Sheringham Distillery】 シェリンガム蒸留所は、カナダ・バンクーバー島の美しい海岸線に位置し、自然豊かな環境を活かしたクラフトスピリッツを製造する蒸留所です。創業者のジェイソン・マクアイザック氏は、23年間のシェフ経験を活かし、料理と同じように厳選したボタニカルを組み合わせ、独自のフレーバーを生み出しています。その品質の高さは、2019年の「WORLD GIN AWARDS」で世界一のジンとして称えられた「ワールズ・ベスト」をはじめ、数々の国際的な賞で証明されています。 シェリンガム蒸留所は、環境への配慮と持続可能な製造を重視し、地元の素材を活かしたアップサイクルやカーボンニュートラルの取り組みを実践。カナダを代表するクラフトスピリッツブランドとして、世界中にその魅力を広げています。 ※本商品は、製造過程で使用されるボタニカル由来の成分が一部残ることがあり、液体中に微細な浮遊物が見られる場合がございます。また、コルク栓の開閉を繰り返すことで、コルクの微細な破片が中に入ることがあります。 これらは製品の特性上発生する自然な現象であり、品質には問題ありません。また、これらを摂取しても人体への影響はございませんので、安心してお楽しみください。もし気になる場合は、目の細かい茶こしやコーヒーフィルターなどを使用していただくことで、よりクリアな状態でお召し上がりいただけます。
-
シークリフ・シーズナル・ニューサマーオレンジ / SEACLIFF SEASONAL EDITION NEW SUMMER ORANGE
¥6,600
COMING SOON
【メーカー紹介文】 熱海の早春を閉じ込めたクラフトジン ニューサマーオレンジは、「日向夏」や「小夏」とも呼ばれる、4〜6月に旬を迎える初夏の柑橘です。 爽やかな甘酸っぱさと軽やかな香りをもつこの果実の魅力を引き出すため、本作では、熱海の契約農家で無農薬栽培された果実の果皮をメインボタニカルに使用しました。みずみずしい果汁感とジューシーさを感じさせる明るい柑橘香に、ハーブの立体感と心地よい余韻が重なります。ストレート、ロック、ソーダ割りはもちろん、カクテルでも表情豊かに楽しめる一本です。 四季と向き合う「SEASONAL EDITION」シリーズ、第3弾 本作は、熱海の地に根ざし、土地の素材と季節の香りを探求するSEACLIFF 熱海蒸溜所の「SEASONAL EDITION」第3弾です。初夏の訪れを告げるニューサマーオレンジをテーマに、みずみずしい果汁感とジューシーさ、明るい柑橘香、心地よい余韻を一瓶に映しました。今後も、春夏秋冬それぞれの季節が見せる表情をテーマに、クラフトジンを展開してまいります。 ボタニカル: ニューサマーオレンジ、ジュニパーベリー、レモン、蜂蜜(全6種類) 原産国:日本 メーカー:SEACLIFF 熱海蒸溜所 アルコール度数:45% 容量:500ml シークリフ熱海蒸留所についてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパン 蒸溜所レポート記事から↓ https://ginlab-japan.com/5315/ 【SEACLIFF 熱海蒸溜所】 2024年、温泉地としても名高い熱海の海辺に誕生した「SEACLIFF 熱海蒸溜所」は、地域の自然と文化をボトルに閉じ込めることを目指す、個性あふれるクラフトジン蒸溜所です。代表であり蒸留責任者を務める釜谷道夫氏は、バー「SEVEN THREE」を12年にわたり西麻布で経営してきた経験や、「タイソンズ&カンパニー」において、系列飲食店のドリンクの監修をしてきた経験をもとに、新たな挑戦の場として、2024年、熱海の地に蒸溜所をオープンしました。 蒸溜所の特徴は、かつて畳屋として使われていた建物を再活用し、アーノルドホルスタイン社製の300L蒸留器を導入した本格的な設備。その導入にあたり、釜谷氏はドイツに渡りアーノルドホルスタイン社と実際に協議したりモンキー47の蒸溜所も視察するなど、細部にまでこだわり抜いています。蒸溜からボトリング、ラベル貼りに至るまでのすべての工程を手作業で行い、併設されたバーでは、ガラス越しに蒸留器を眺めながら本格的なジンカクテルを楽しめる贅沢な空間も魅力です。 さらに、環境保全にも積極的に取り組み、パタゴニア社が主催する「1% for the Planet」に加盟。売上の1%を地球環境のために寄付しています。「土地の魅力を体現するジン」を掲げ、海と山、そして人々の暮らしとともにある蒸溜所として、熱海の新たな文化発信地となっています。
-
シークリフ シーズナル 青橙 / SEACLIFF SEASONAL EDITION AODAIDAI
¥6,600
【メーカー紹介文】 SEACLIFF初のシーズナルエディション 熱海・⻘橙(あおだいだい)をテーマにしたクラフトジンリリース Concept ⻘橙は、熱海の名産である柑橘・橙(だいだい)が、成熟へ向かう、まだ⻘く⾊づく前の果実です。秋⼝から冬に向けて育つその果実は、ライムのような酸味とグリーンの⾹りを持ち、熟す前の新鮮、透き通るような爽やかさを閉じ込めています。 橙は、熟して橙⾊になった後も⽊から落ちず、やがて再び⻘く戻ることから「回⻘橙(かいせいとう)」と呼ばれ、 「代々栄える」として、縁起が良い果物とされています。 橙に変わる成熟前の⼀瞬、⻘く澄んだ”⻘橙”をテーマにした、SEACLIFF初のシーズナルエディションです。 ボタニカル: ジュニパーベリー、⻘橙、レモングラス、アンジェリカ、 など(全6種類) 原料原産地:国産⽶アルコール 原産国:日本 メーカー:SEACLIFF 熱海蒸溜所 アルコール度数:45% 容量:500ml シークリフ熱海蒸留所についてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパン 蒸溜所レポート記事から↓ https://ginlab-japan.com/5315/ 【SEACLIFF 熱海蒸溜所】 2024年、温泉地としても名高い熱海の海辺に誕生した「SEACLIFF 熱海蒸溜所」は、地域の自然と文化をボトルに閉じ込めることを目指す、個性あふれるクラフトジン蒸溜所です。代表であり蒸留責任者を務める釜谷道夫氏は、バー「SEVEN THREE」を12年にわたり西麻布で経営してきた経験や、「タイソンズ&カンパニー」において、系列飲食店のドリンクの監修をしてきた経験をもとに、新たな挑戦の場として、2024年、熱海の地に蒸溜所をオープンしました。 蒸溜所の特徴は、かつて畳屋として使われていた建物を再活用し、アーノルドホルスタイン社製の300L蒸留器を導入した本格的な設備。その導入にあたり、釜谷氏はドイツに渡りアーノルドホルスタイン社と実際に協議したりモンキー47の蒸溜所も視察するなど、細部にまでこだわり抜いています。蒸溜からボトリング、ラベル貼りに至るまでのすべての工程を手作業で行い、併設されたバーでは、ガラス越しに蒸留器を眺めながら本格的なジンカクテルを楽しめる贅沢な空間も魅力です。 さらに、環境保全にも積極的に取り組み、パタゴニア社が主催する「1% for the Planet」に加盟。売上の1%を地球環境のために寄付しています。「土地の魅力を体現するジン」を掲げ、海と山、そして人々の暮らしとともにある蒸溜所として、熱海の新たな文化発信地となっています。
-
シークリフ スタンダード クラフトジン / SEACLIFF STANDARD CRAFT GIN
¥5,940
「SEACLIFF STANDARD CRAFT GIN」は、熱海の豊かな自然に育まれた素材を用い、その風景を映し出すように丁寧に仕上げられたクラフトジンです。 ベースには国産ライススピリッツを使用し、クリアでやわらかな甘みを生かした味わい。伝統的なロンドンドライジンの製法をベースにしつつ、熱海産の橙や伊豆半島のハーブ、地元の海で採れる海藻「はばのり」など、全21種のボタニカルを駆使し、フローラルさとシトラスを感じさせつつ旨味を感じる仕上がりとなっています。 製造工程も非常に手がこんでおり、6つの個別スピリッツを独立して蒸留・設計し、最終的にブレンドするというアプローチを採っています。ロンドンドライスタイルのATAMI DRY GINをもとに、「ハバノリ」「ビャクシン」「シトラス」「ハーバル」「フローラル」といった個別のカテゴリー分けしたスピリッツをブレンドしており、熱海の海や山の情景を想起させる味わいが表現されています。バスケット蒸留や浸漬の手法を使い分け、ボタニカルごとの特徴を最大限に引き出す手間ひまかけた一本です。 みずみずしい橙の香りに始まり、ハーブの清涼感、フローラルの華やかさ、そして海藻由来の旨味がじんわりと広がる、品格ある味わいは、ロックやソーダ割り、カクテルにも最適です。熱海の風景を感じられるようなジンを目指して完成したクラフトジン、ぜひお楽しみください。 原料原産地:原料用アルコール(国内製造) ボタニカル:ジュニパーベリー、橙、レモン、蜂蜜、イエルバブエナ、セージ、レモンバーベナ、レモングラス、エルダーフラワー、ビャクシン、ハバノリ(全21種類) ※売り上げの一部は海の環境保全に活用しています。 原産国:日本 メーカー:SEACLIFF 熱海蒸溜所 アルコール度数:45% 容量:500ml より詳しく知りたい方は、ジンラボジャパン 蒸溜所レポート記事から↓ https://ginlab-japan.com/5315/ 【SEACLIFF 熱海蒸溜所】 2024年、温泉地としても名高い熱海の海辺に誕生した「SEACLIFF 熱海蒸溜所」は、地域の自然と文化をボトルに閉じ込めることを目指す、個性あふれるクラフトジン蒸溜所です。代表であり蒸留責任者を務める釜谷道夫氏は、バー「SEVEN THREE」を12年にわたり西麻布で経営してきた経験や、「タイソンズ&カンパニー」において、系列飲食店のドリンクの監修をしてきた経験をもとに、新たな挑戦の場として、2024年、熱海の地に蒸溜所をオープンしました。 蒸溜所の特徴は、かつて畳屋として使われていた建物を再活用し、アーノルドホルスタイン社製の300L蒸留器を導入した本格的な設備。その導入にあたり、釜谷氏はドイツに渡りアーノルドホルスタイン社と実際に協議したりモンキー47の蒸溜所も視察するなど、細部にまでこだわり抜いています。蒸溜からボトリング、ラベル貼りに至るまでのすべての工程を手作業で行い、併設されたバーでは、ガラス越しに蒸留器を眺めながら本格的なジンカクテルを楽しめる贅沢な空間も魅力です。 さらに、環境保全にも積極的に取り組み、パタゴニア社が主催する「1% for the Planet」に加盟。売上の1%を地球環境のために寄付しています。「土地の魅力を体現するジン」を掲げ、海と山、そして人々の暮らしとともにある蒸溜所として、熱海の新たな文化発信地となっています。
-
アルデュエンナ・オーガニックジン / Arduenna Organic Gin
¥8,800
ベルギー・アーデンヌ地方の深い森の優雅さと清らかさに着想を得て生まれた、プレミアム・クラフトジン Arduenna。ベルギーにて丁寧に蒸留され、世界的なスピリッツコンペティションで数々の賞を受賞しています。 松を思わせる爽やかなアロマに、ミラベルプラムのやわらかな果実味、エルダーフラワーの繊細で上品な余韻。すっきりとした飲み口でありながら、奥行きのあるバランスの取れた味わいが特徴です。 味わいの奥行 香りは静かに広がり、五感を通して自然へと誘います。ミラベルプラムのやわらかな甘み、モミの清らかな爽やかさ、そしてエルダーフラワーの繊細な余韻が、ひとつの調和へと溶け合います。 香りと味わい Nose(香り) 丸みがあり、シルキーで複雑。白い果実を思わせるやわらかな香りが広がります。 Aroma(アロマ) ミラベルプラムのなめらかさに、松の爽やかさとエルダーフラワーのほのかな甘みが調和しています。 Colour(色合い) 澄み切ったクリアな色調。光を受けて美しくきらめきます。 Flavour(味わい) スパイスの効いたジュニパーが印象的ですが、主役は松の香り。樹脂のような深みのある風味に続き、エルダーフラワー由来のバニラのニュアンスが現れます。余韻は長く、やさしい甘みが続きます。 受賞歴: 2025 World drinks awards:silver 2023 World gin awards:bronze 2023 Gin of the year london:gold 2022 Europe wine & spirits trophy:double gold 2022 Women’s international trophy:gold 2022 Yellow line design awards:gold 2022 Concours international de lyon:silver 2021 Iwscgin & tonic:bronze 原産国:ベルギー メーカー: アルコール度数:40% 容量:500ml
-
深川蒸留所 深川ツブロ / 珈琲 batch6 / coffee batch 6
¥5,500
【メーカー紹介文】 ベースボタニカルは今回も珈琲の出し殻。 ジュニパーベリーとカモミールを重ねることで、珈琲が秘めるやさしい香りに、 ほのかな甘み、立体的な奥行きと穏やかな余韻を感じます。 珈琲の苦味ではなく、どこか落ち着きのある香りのするGINです。 尖りのない、すっと整った、 静かに広がる珈琲の心地よさを、ぜひ。 ボタニカル: ジュニパーベリー(マケドニア)、ベチバー(国産)、水出し珈琲出し殻、カモミール(ドライ) ベースアルコール: ニュートラルスピリッツ 蒸留方法: 常圧蒸留 香りの特徴:ナッツのような香ばしさ/カモミール由来のやわらかな甘み 香気成分:フルフラール、ピラジン類、リナロール など(焙煎・ハーブ由来) おすすめの飲み方: ソーダ・トニック割り/ロック/お湯割り 原産国:日本 メーカー:深川蒸留所 アルコール度数:47% 容量:500ml 深川蒸留所についてもっと知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4893/
-
深川蒸留所 深川ツブロ レモン batch 3 / Lemon batch 3
¥5,500
【メーカー紹介文】 瀬戸内海に浮かぶ島、大三島。穏やかな波と柔らかな陽光に包まれたこの島で、 農薬や化学肥料に頼らず育てられているのが、 ユーレカ種のレモン(瀬戸内レモン)です。 C-BOYS FARMの手によって大切に育てられた檸檬は、 凛とした艶やかさと、果実そのものが持つみずみずしい官能を秘めています。 深川ツブロ/檸檬では、 レモンの皮と果実、それぞれの香りの層を引き出すため今年も蒸留方法を分けています。 果皮は「ニューツブロ蒸留器」で蒸留、加水には、「ニューエバポ」で減圧蒸留によって抽出した蒸留液を使用することで、 柑橘の瑞々しさと柔らかな甘みをまとった、 しなやかな飲み心地になっています。 ボタニカル: ジュニパーベリー(マケドニア)、ベチバー(国産)、檸檬(大三島) メインボタニカル: 愛媛県大三島産・無農薬レモン ベースアルコール: ニュートラルスピリッツ 蒸留方法: 常圧蒸留、減圧蒸留(果汁) おすすめの飲み方: ソーダ・トニック割り/ロック 原産国:日本 メーカー:深川蒸留所 アルコール度数:49% 容量:500ml 深川蒸留所についてもっと知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4893/
-
SiCX京都 柚子 / SiCX KYOTO Yuzu
¥6,820
【メーカー紹介文】 和歌山県・高知県産の無農薬柚子を贅沢に使用した、爽やかな香りが広がるクラフトジンが誕生! 多数のクラフトジンを手掛けるSiCX京都蒸留所だからこそ可能な、数量限定シリーズ "SiCX KYOTO LIMITED BATCH"、PEACHに次ぐ第2弾の発売です! 柚子のフレッシュな柑橘の香りに、よもぎのやさしいハーバル感、さらにクベブペッパーや花椒(ホアジャオ)のスパイスが心地よいアクセントを加えます。 ジュニパーベリーを軸に、レモンやオレンジ、コリアンダーシード、ピンクペッパーをバランスよく組み合わせることで、爽やかさと奥行きのある香りを両立。 柚子の華やかな香りとスパイスの余韻が楽しめる、食事にも合わせやすい一本です。 おすすめの飲み方:ジンソニック(ジン + ソーダ:トニック=1:1) ボタニカル: 無農薬柚子(和歌山県、高知県)、よもぎ、クベブペッパー、ホアジャオ、ジュニパーベリー、レモン、オレンジ、コリアンダーシード、ピンクペッパー 原産国:日本 メーカー:sicx京都蒸留所 アルコール度数:45% 容量:500ml
-
昨 the bar × 鷹栖蒸溜所 溯 saku 2026
¥5,940
【メーカー紹介文】 雪解け、新芽、苔、霧。 四月になってやっと鷹栖を訪れる、新しい季節。 北海道の遅い春の香りを、瑞々しい余韻の中に。 昨the bar × 鷹栖蒸溜所 コラボレーションボトル第2弾 札幌のジン専門バーkinooleが展開する所在地非公開の系列店、昨 the barと、RETROGRADEの二周年を記念し、今年も合同企画のボトルをリリースいたします。 2025年にリリースした第1弾ボトルは一般消費者の皆様へ向けた食中シーンを意識したボトリングでしたが、第2弾となる今回は、よりバーカウンターで嗜んでいただくことを目的としたデ ザインとなっています。各種クラシックカクテルにあてがっていただくのはもちろん、ストレートやオンザロックで楽しんでいただくことを念頭に置いた内容です。 また、事前の情報で知覚を制限してしまうのではなく、薫りや味わいをより自由にイメージしていただきたい意向のもと、ラベルへのボタニカル詳細の記載は控えさせていただきます。 ボタニカル :ジュニパーベリー、その他 非公開 原産国:日本 メーカー:鷹栖蒸留所 アルコール度数:47% 容量:500ml
-
虎ノ門蒸留所 ブラッドオレンジ / Toranomon Distillery
¥6,160
SOLD OUT
【メーカー紹介文】 香りを最大限に引き出した月読みブラッドオレンジ 例年オレンジシトラスのジンでお世話になっている熊本のにしだ果樹園さんより、タロッコ種とモロ種という2種類のブラッドオレンジを蒸留しました。どちらもシチリア原産ながら個性は対照的で、タロッコ種は果皮に華やかな香り、モロ種はベリーやスパイスを思わせる重層的な香りを持っています。ブラッドオレンジらしさをより引き出すため、モロ種をやや多めに配合しました。 にしだ果樹園さんは、自然栽培に加えて月齢のリズムに合わせた収穫、草刈、剪定管理などを実践し月読み果実を栽培されています。農薬を使用せず、厳しい環境で育ったものは、そうではないものに比べ香りも強く味わいも格段によくなります。その哲学と仕事に信頼と共感を寄せ、毎年立派に育った柑橘を季節のジンの蒸留に使わせていただいています。 ソーダ割りにひと手間加えソーダ&トニックで味わうと、トニックの少しの甘さでブラッドオレンジのフルーティさが引き立ち、厚みのある味わいをお楽しみいただけます。 ボタニカル: ブラッドオレンジ(熊本県 にしだ果樹園)、ジュニパーベリー、チコリルート ベースアルコール: 嶋自慢羽伏浦(新島酒蒸留所) 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:51% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
-
虎ノ門蒸留所 青梅の梅と梅の花 / Toranomon Distillery
¥5,940
【メーカー紹介文】 東京都青梅産の梅の実と花を使った春の一品 東京にある梅の郷、青梅市にあるNob farmさんの梅の実と花を使用した春の季節のジン。梅の花も実も手摘みで採取したものを使用しています。 昨年の3月に梅の花を、6月に梅を、それぞれ蒸留したものをブレンドし、今年の梅の花の季節まで少し置いておきました。蒸留では酸味を取り出せない分、完熟した黄梅の香りそのものを出すことが難しいのですが、少しでも梅らしさを出すために梅の花を蒸留したものと合わせています。熟成させた分飲み口はやさしく、仕上げの度数調整割水に使っている同じ青梅のお水と馴染んでいます。 冷やしたグラスに氷を入れソーダに少しトニックウォーターを加えて味わうと、酸味と甘みが梅らしさを引き出してくれます。 ボタニカル: Nob farm(青梅)の青梅、完熟黄梅、梅の花、ジュニパーベリー、チコリルート ベースアルコール: 嶋自慢羽伏浦(新島酒蒸留所) 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:45% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
-
虎ノ門蒸留所 レモンとすだち / Toranomon Distillery
¥6,160
【メーカー紹介文】 レモンとすだちの爽やかなシトラスの香り 徳島県神山町のレモンとすだちを使った、2つのシトラスの爽やかな香りのジンです。 神山町は「フードハブプロジェクト」として、地産地食を軸に、農業や食堂、グロサリーストアを通して、神山の農業と食文化を次の世代につないで行く取り組みを実践している町。毎年、シトラスを分けてもらっています。 例年、レモンと柚香や、レモンとはっさくなど、もう一つの柑橘掛け合わせるのが定番なのですが、今年は一年目以来となるすだちを合わせ、同じく神山町に自生する月桂樹の葉を一緒に蒸留いたしました。 すっきりと爽やかなシトラス香とジュニパーベリーのシンプルな組合せ、ソーダ割りやソニックで万能にお楽しみいただけます。 ボタニカル: レモン、すだち、月桂樹(徳島県神山町)、ジュニパーベリー、チコリルート ベースアルコール: 嶋自慢羽伏浦(新島酒蒸留所) 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:50% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
-
伊勢屋酒造 スカーレット 八丈島アマーロ Batch02
¥4,950
【メーカー紹介文】 八丈島の島の恵みと、人の想いから生まれたクラフトアマーロ。 「八丈島アマーロ Batch02」は、八丈島・西野ファームをはじめとする島のボタニカルを使用し伊勢屋酒造が仕立てた特別な薬草酒です。 きっかけは、資材高騰や台風被害などにより、島の農業が厳しい状況に置かれていること。そして、「八丈島の植物を使って薬草酒をつくりたい」という想いでした。 前作Batch01は、アマーロというまだ馴染みのない酒質でありながら、多くの反響をいただき完売。八丈島の素材が、ひとつの価値あるプロダクトとして形になった瞬間でもありました。 Batch02では、その流れを止めることなく、さらに味わいをアップデート。 今回は島酒をベースに、八丈島らしい力強さと、島の空気を感じさせる奥行きのある味わいに仕上げています。 島のボタニカルが持つ野性味、ほろ苦さ、やわらかな甘み、そして余韻に残る滋味深さ。単なるリキュールではなく、八丈島の風土と、そこに関わる人々の想いを感じられる1本です。 本プロジェクトでは、西野ファームによるクラウドファンディングも展開されており、売上利益は八丈島の農家組合へ寄付されます。 八丈島の農業を未来へつなぐための、想いのこもったBatch02。ぜひ、その一杯から島の恵みを感じてください。 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:26% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
-
伊勢屋酒造 スカーレット オレンジアマーロ / SCARLET Orange Amaro
¥3,850
【メーカー紹介文】 愛媛県産のブラッドオレンジが放つ、華やかで奥深い香り。 その魅力を余すことなくお酒に閉じ込めるため、全国から約150名のボランティアが集まり、丹精込めて仕込んだ一本。 今年で4回目のリリースとなる本作は、ハーブの配合を見直し、さらにオレンジの香りが際立つ味わいへと進化を遂げた。 【Amaro:アマーロ】 とはイタリア語で 【苦い】を意味し、【苦味】を帯びたリキュールの総称で日本にも古来より「良薬口に苦し」という言葉があるように、薬として何がしかの効能を求め製造された歴史があった。 ・全国各地から集まった 【カワムキフレンズ】 150名と製造 ・21種類のハーブを使用 ・愛媛県産ブラッドオレンジを1瓶に約10個使用 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:20% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
-
伊勢屋酒造 スカーレット アルベドアマーロ / SCARLET Albedo Amaro
¥3,850
【メーカー紹介文】 ブラッドオレンジの果皮の内側にある、厚みのある白い層-アルベド。 鮮やかな果実の奥にあるその部分から、柑橘の輪郭とほのかな苦味を引き出しました。甘さに寄りかからず、軽やかで透明感のある味わいへ。 オレンジとさくらの蜂蜜が、その苦味にやわらかな奥行きを添えます。 華やかさの奥に、しっかりとした芯を感じるアマーロです。 【Amaro:アマーロ】 とはイタリア語で 【苦い】を意味し、【苦味】を帯びたリキュールの総称で日本にも古来より「良薬口に苦し」という言葉があるように、薬として何がしかの効能を求め製造された歴史があった。 ・全国各地から集まった 【カワムキフレンズ】 150名と製造 ・23種類のハーブ ・通常廃棄してしまう柑橘の白いワタの部分をメインに 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:20% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
-
伊勢屋酒造 スカーレット キザシアマーロ / SCARLET KIZASHI AMARO(FRIENDS OF SCARLET)
¥5,500
※数量限定ボトル 【メーカー紹介文】 FRIENDS of SCARLET 第二弾 KIZASHI AMAROは、福岡・天盃の焼酎をベースに、伊勢屋酒造がアマーロとして再構築した限定作です。 日本の蒸留文化を“世界の中心”へ届けることを目標に、国内で完結させるのではなく、ニューヨークという舞台で焼酎の可能性を新しい形で提示します。 38種類のハーブが折り重なり、苦味・甘味・香りが立体的に広がりながら、その奥には天盃焼酎由来の穏やかな余韻と芯のある骨格が静かに残ります。 食前酒・食中酒としてソーダ割りはもちろん、ネグローニなどカクテルベースとしても高い汎用性を備えた一本です。 このボトルは、日本とニューヨークでの限定リリース。 焼酎の未来へ向けた、一本の“兆し(KIZASHI)”です。 ■ FRIENDS of SCARLET とは 「FRIENDS of SCARLET」は、日本各地に眠るボタニカルや土地の個性、そして作り手の営みに光を当て、“アマーロ”という形で世界へ届けるシリーズです。 まだ商品化されていない国産植物、地域に根ざした生産者との協働、そして手仕事による唯一無二の味わい。 SCARLETはこのシリーズを通じて、日本の風土と文化を“飲む体験”として表現していきます。 第一弾は八丈島にフォーカスし、即完売。現在も島では特産品としての薬草酒づくりが前進しています。 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:28% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
-
伊勢屋酒造 × RUDDER SCARLET エスプレッソ・リキュール・ディジェスティーヴォ / SCARLET ESPRESSO LIQUEUR - Digestivo
¥4,950
【メーカー紹介文】 今回目指したのは、「スペシャリティコーヒーを使ったリキュール」ではなく、イタリアで日常的に飲むエスプレッソをそのままお酒に仕立てる試み。これまでは産地ごとのキャラクターを前面に出したが、今回は“飲料としての完成度”そのものを磨き上げた。 原料にはコロンビア産のコーヒー豆を使用。果実味と透明感を備えたロットを選び、産地の個性を誇張するのではなく、エスプレッソとしてのバランスと飲み口を重視して抽出している。 そこにハーブを重ねることで奥行きと余韻を構築。 イタリアの日常を想起させながらも、単なるコーヒー酒に留まらない立体的な味わいを目指した。さらに、カクテルベースとしての使用も見据え、油分や微細な成分を一部濾過。沈殿しにくく、扱いやすいスムースな液体に仕上げている。 この純度の高いエスプレッソを起点に、伊勢屋酒造の持てる技術を重ね、飲まれる時間の異なる、性格の異なる2本を設計。 植物の根(ルート)を中心としたボタニカル構成に、カカオのアクセントを重ねた深い味わい。エスプレッソ由来のビター感を、単なる苦味として強調するのではなく、ハーブの香味と溶け込ませることで、食後酒としての奥行きを持たせています。 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:22% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
配送・送料について
クロネコヤマト宅急便
送料(税込) 全国一律 990円
14,500円以上(税込)のお買い上げで全国送料無料
返品期限
商品到着後、1週間以内
返品送料
不良品の場合、当店負担
不良品
・容器の破損等々 ・開封時のコルク割れの場合は不可 (お客様によるもの)
《ご注意ください》 ボトルやラベル変更による画像の差し替えが間に合わないことが発生しております。最新のボトルを送りますので画像の形状が希望の場合はご確認ください。確認がない場合の返品は不可とさせていただきます。
