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ジュニペリウム・ルバーブジン / Junimperium Rhubarb Edition Gin
¥7,260
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 ジュニペリウムのルバーブジンは、ジュニペリウムの哲学である“ジュニパーの探求”を体現しつつ、華やかに風味付けされたフレーバージン。 風味の核となるジュニパーベリーは、北マケドニア2種、セルビア、そしてエストニア産2種という、世界各地から厳選された5種類のジュニパーベリーを中心に据えています。それぞれ個性の異なるジュニパーを掛け合わせることで、単一では表現し得ない複雑さと奥行きを実現しました。 そしてもう一つの風味の核である「ルバーブ」。シベリア原産のタデ科の多年草で、フキに似た赤い茎(葉柄)が特徴の野菜です。ルバーブジンに使用されているルバーブは、特に赤く色づいたものが使用されていおり、暗所で育てる暗所栽培法によって葉緑素の生成が抑えられ、より鮮やかな赤色に成長します。 赤いルバーブは繊維も柔らかくなり、口当たりのよい上質な質感へと変化。アントシアニンが豊富で色鮮やかな見映えの良さとマイルドな酸味が特徴とされ、ヨーロッパでは高級食材として扱われる特別なルバーブです。 その他のボタニカルは、それぞれの素材にとって最適の方法でアロマを抽出するために個別に浸漬・蒸留。その後、それらのボタニカルの蒸留液をブレンドし、最後にコールドプレス(低温圧搾)で抽出した無加糖のルバーブジュースを加えることで、フレッシュで自然な果実味と甘酸っぱさが表現されています。 トータルの味わいは、ジュニパーベリーの力強さとルバーブ特有の爽やかな酸味を軸に、コリアンダーやアンジェリカが全体を引き締め、さらにカルダモンやシナモンのによってスパイシーさも添えられます。余韻にはオレンジフラワーのやわらかな甘さと、バニラの甘美なアロマがふんわりと広がり、フレッシュさとエレガンスを兼ね備えた、洗練された仕上がりです。 着色料・香料は一切使用せず、素材そのものの魅力を最大限に引き出したナチュラルなスタイル。クラフトマンシップと革新性が融合した、ジュニペリウムならではのフレーバードジンをぜひお楽しみください。 受賞歴: Global Gin Masters 2022: Gold World Gin Awards 2021: Silver Medal(Flavored Gin) World Gin Awards 2025: Gold / Estonia Country Winner(Comtemporary Style Gin Category) The Spirits Business Gin Masters 2020: Gold Medal Berlin International Spirits Competition 2020: Bronze Medal Craft Spirits Berlin 2020: Bronze Medal ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、レモンピール、カルダモン、シナモン、バニラ、オレンジフラワー 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:40% 容量:700ml ※日本の税法上、スピリッツではなく、リキュールの分類となります。 ※強い光に長時間さらされると、徐々に色合いが薄れる場合がございます。なるべく暗所での保管をお願いいたします。 ※本製品にはボタニカル由来の成分が含まれているため、沈殿物や濁りが生じる場合がございますが、品質には問題ございません。よく振ってからお召し上がりください。 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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ジュニペリウム・ブレンデッド・ドライジン / Junimperium Blended Dry Gin
¥6,930
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 「ブレンデッド・ドライジン」は、ジュニペリウムの哲学が凝縮された、ブランドを代表するシグネイチャージン。 中心となる素材は、世界的に最も品質が高いと言われる3種のジュニパーベリー(マケドニア産2種、セルビア産)。そして、地元エストニア産の2種のジュニパーベリーも使用されており、合計5種のジュニパーベリーがブレンドされています。 その他のボタニカルは、ハーブやスパイスなど多彩なボタニカルで構成。それぞれの素材の香気を最適な方法で抽出するために、ジュニパーベリー以外のボタニカルは、ライスピリッツに浸漬して個別に蒸留を行い、最後に緻密なバランスでブレンドしてようやくジンが完成します。 また、ウッドキャップにはジュニパーベリーの木を使用しており、ブランドの世界観とも調和しています。ボトルキャップを手にした瞬間からほのかにジュニパーベリーの香りを感じられ、飲む前からその魅力を感じられることは間違いありません。 グラスに注いだ瞬間、ウッディーなジュニパーベリーの香りが立ち上がり、ひと口含むと、ジュニパーベリーの奥深さとシトラス、タイムのハーブ感が広がります。次第にコリアンダーシードのスパイシーさと、クベブペッパーの胡椒のようなニュアンスが感じられ、フィニッシュには松の香りと柑橘の爽やかさが余韻として残ります。 ジュニパーベリーの本質を徹底的に追求し、芸術の域にまで高めた逸品。 世界中のジュニパーベリーマニアを唸らせる奥深さを持ちながら、決してマニアだけのための味にとどまらず、初心者でも素直に「美味しい」と感じられる調和を実現している点は、ほかのジンには決して真似できない魅力といえるでしょう。 受賞歴: IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2023 - 96pt Gold IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2022 - 90pt Silver World Gin Awards 2020 - Gold Best Estonian London Dry Gin(Country Winner) World Gin Awards 2021 - Gold Best Estonian London Dry Gin(Country Winner) World Gin Awards 2025 - Gold London Dry Gin SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2020 - Gold SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2019 - Silver SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) 2021 - Double Gold Maitsev Eesti Best Modern and Dry Gin 2025 - Silver Estonian Drink Festival 2023 - Silver Estonian Drink Festival 2023 - Winner International Spirits Challenge 2020 - Gold London Spirits Competition 2021 - Silver London Spirits Competition 2022 - Gold The Asian Gin Masters 2020 - Silver The Gin Masters Competition 2022 - Gold The Spirits Business Gin Masters 2019 - Gold The Spirits Business Gin Masters 2020 - Gold Berlin International Spirits Competition 2020 - Gold Craft Spirits Berlin 2020 - Silver ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、クベブペッパー、タイム、シークレットボタニカル2種 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:45% 容量:700ml 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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ジュニペリウム・ネイビーストレングスジン / Junimperium Navy Strength Gin
¥7,920
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 「ネイビーストレングスジン 」は、59.26%のハイプルーフに仕立て上げたネイビーストレングススタイルのジン。 中心となる素材は、世界的に最も品質が高いと言われる3種のジュニパーベリー(マケドニア産、セルビア産、イタリア産)。そして、地元エストニア産の2種のジュニパーベリーも使用されており、合計5種のジュニパーベリーがブレンドされています。 フラッグシップである「ブレンデッド・ドライジン」の製法はそのままに、レモンピールを加え、よりシャープな味わいに仕上げています。 アルコール度数は59.26度と高めながら、そうとは感じさせないほどボタニカルの豊かな香りと、繊細なブレンド技術によるまろやかさが特徴です。5種のジュニパーベリーの重層的なウッディーさがパワフルに感じられ、ジュニパーベリーの風味が好きな人にはお気に入りの一本となることは間違いないでしょう。 ちなみに、59.26という数値は、ジュニペリウム蒸留所のある緯度から由来しています。 世界的なジンの品評会「ワールドジンアワーズ」では、ネイビーストレングス部門で最高賞となる“World’s Best(世界一)”を受賞するなど、輝かしい受賞歴が数多くあり、その実力は世界的にも高く評価されています。 受賞歴: World Gin Awards 2025 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2023 - World’s Best Navy(世界最高賞) World Gin Awards 2023 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2022 - Best Estonian Navy(Country Winner) World Gin Awards 2021 - Best Estonian Navy(Country Winner) SFWSC (San Francisco World Spirit Competition) - Silver Maitsev Eesti Best London Dry and Navy 2025 - Gold Maitsev Eesti Best Historic Style Gin and 2024 - Category Winner London Spirits Competition 2021 - Silver The Asian Gin Masters 2020 - Silver The Gin Masters Competition 2022 - Gold The Iwsc's Gin Awards 2021 - 92pt Silver The Iwsc's Gin Awards 2022 - 90pt Silver The Spirits Business Gin Masters 2020 - Gold Estonian Drink Festival Winner 2023 - Gold ボタニカル: ジュニパーベリー、コリアンダーシード、アンジェリカルート、クベブペッパー、タイム、レモンピール、シークレットボタニカル2種 ネイビーストレングスジンについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1508/ 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:45% 容量:700ml 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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ジュニペリウム・スロージン / Junimperium Sloe Gin
¥7,260
ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所です。国土の半分を森が占めるエストニアの豊かな自然と、北欧らしいベリーやハーブを活かしたジンづくりが特徴的です。 ジュニペリウムのスロージンは、エストニア原産のスローベリーを中心に据えて、 “世界一甘いジュニパーベリー” と言われる希少なイタリア産ジャンボジュニパーベリーと、5種のジュニパーベリーを始めとしたボタニカルで香り付けしています。 製法にも徹底したこだわりがあり、まずスローベリーを丁寧に蒸留して、香り高いスピリッツを精製。さらに、ジャンボジュニパーベリーのスピリッツにスローベリーを浸し、赤い色合いと風味がじっくりと溶け出した浸漬液を精製してブレンド。こうした二重のアプローチによって、スローベリーの魅力を深く引き立てることに成功しました。 蒸留によるクリアで華やかな香りと、浸漬によって生まれる濃厚なコクや自然な果実感が何重にも重なり、深みのある味わいへと昇華されています。ジュニペリウムの象徴であるジュニパーの力強さと、甘酸っぱさと奥行きを兼ね備えた “究極のスロージン” として完成しました。 世界的なお酒の品評会でも高く評価されており、ジンの品評会「ワールドジンアワーズ」ではスロージン部門の世界一「ワールズベスト」に輝きました。さらに、IWSC(International Wine & Spirit Competition)では99点という驚異的なスコアを獲得し、こちらでも世界一を受賞。世界から賞賛されるスロージンです。 受賞歴: IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2022 - 99pt Trophy(世界最高賞) IWSC (International Wine & Spirit Competition) 2023 - Silver World Gin Awards 2025 - Best Estonian Sloe(Country Winner) World Gin Awards 2022 - Best Estonian Sloe(Country Winner) World Gin Awards 2021 - World’s Best Sloe(世界最高賞) World Gin Awards 2021 - Best Estonian Sloe(Country Winner) Maitsev Eesti Best Liqours 2024 - Gold Estonian Drink Festival 2023 - Gold London Spirits Competition 2021 - Silver The Gin Masters 2021 - Silver The Spirits Business Global Gin Masters 2022 ボタニカル: ジャンボジュニパーベリー、 コリアンダーシード、オレンジピール、スローベリー スロージンについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/3471/ 原産国:エストニア メーカー:ジュニペリウム蒸留所(Junimperium Distillery) アルコール度数:30% 容量:700ml ※日本の税法上、スピリッツではなく、リキュールの分類となります。 【ジュニペリウム蒸留所】 ジュニペリウム蒸留所は、2019年にエストニアの首都タリンで誕生した、同国初のクラフトジン専門蒸留所。北欧らしいベリーやハーブの魅力を最大限に生かし、そこに、世界各地から厳選した複数種のジュニパーベリーブレンドした独自の手法で、国際的にも高い評価を受けるジンを次々と生み出しています。 「ジュニペリウム」という名前は、 ・ジンに欠かせないボタニカル「ジュニパーベリー(Juniper)」 ・“帝国”や“支配力”を意味する「インペリウム(Imperium)」 この2語を組み合わせて生まれたもので、その名が示す通り、“ジュニパー帝国” のように、ジュニパーベリーの魅力を極限まで引き出すジンづくりを目指して誕生した蒸溜所です。 蒸留責任者は Aare Ormus(アーレ・オルムス)氏。食品化学とバイオテクノロジーを学び、科学的アプローチと創造性を融合させたレシピを構築してきました。世界的な組織「The Gin Guild」でも高く評価され、Warden Rectifierなど名誉ある称号も受章しています。 ジュニペリウムについてより詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/5492/
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伊勢屋酒造 スカーレット 八丈島アマーロ Batch02
¥4,950
【メーカー紹介文】 八丈島の島の恵みと、人の想いから生まれたクラフトアマーロ。 「八丈島アマーロ Batch02」は、八丈島・西野ファームをはじめとする島のボタニカルを使用し伊勢屋酒造が仕立てた特別な薬草酒です。 きっかけは、資材高騰や台風被害などにより、島の農業が厳しい状況に置かれていること。そして、「八丈島の植物を使って薬草酒をつくりたい」という想いでした。 前作Batch01は、アマーロというまだ馴染みのない酒質でありながら、多くの反響をいただき完売。八丈島の素材が、ひとつの価値あるプロダクトとして形になった瞬間でもありました。 Batch02では、その流れを止めることなく、さらに味わいをアップデート。 今回は島酒をベースに、八丈島らしい力強さと、島の空気を感じさせる奥行きのある味わいに仕上げています。 島のボタニカルが持つ野性味、ほろ苦さ、やわらかな甘み、そして余韻に残る滋味深さ。単なるリキュールではなく、八丈島の風土と、そこに関わる人々の想いを感じられる1本です。 本プロジェクトでは、西野ファームによるクラウドファンディングも展開されており、売上利益は八丈島の農家組合へ寄付されます。 八丈島の農業を未来へつなぐための、想いのこもったBatch02。ぜひ、その一杯から島の恵みを感じてください。 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:26% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
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伊勢屋酒造 スカーレット オレンジアマーロ / SCARLET Orange Amaro
¥3,850
【メーカー紹介文】 愛媛県産のブラッドオレンジが放つ、華やかで奥深い香り。 その魅力を余すことなくお酒に閉じ込めるため、全国から約150名のボランティアが集まり、丹精込めて仕込んだ一本。 今年で4回目のリリースとなる本作は、ハーブの配合を見直し、さらにオレンジの香りが際立つ味わいへと進化を遂げた。 【Amaro:アマーロ】 とはイタリア語で 【苦い】を意味し、【苦味】を帯びたリキュールの総称で日本にも古来より「良薬口に苦し」という言葉があるように、薬として何がしかの効能を求め製造された歴史があった。 ・全国各地から集まった 【カワムキフレンズ】 150名と製造 ・21種類のハーブを使用 ・愛媛県産ブラッドオレンジを1瓶に約10個使用 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:20% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
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伊勢屋酒造 スカーレット アルベドアマーロ / SCARLET Albedo Amaro
¥3,850
【メーカー紹介文】 ブラッドオレンジの果皮の内側にある、厚みのある白い層-アルベド。 鮮やかな果実の奥にあるその部分から、柑橘の輪郭とほのかな苦味を引き出しました。甘さに寄りかからず、軽やかで透明感のある味わいへ。 オレンジとさくらの蜂蜜が、その苦味にやわらかな奥行きを添えます。 華やかさの奥に、しっかりとした芯を感じるアマーロです。 【Amaro:アマーロ】 とはイタリア語で 【苦い】を意味し、【苦味】を帯びたリキュールの総称で日本にも古来より「良薬口に苦し」という言葉があるように、薬として何がしかの効能を求め製造された歴史があった。 ・全国各地から集まった 【カワムキフレンズ】 150名と製造 ・23種類のハーブ ・通常廃棄してしまう柑橘の白いワタの部分をメインに 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:20% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
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伊勢屋酒造 スカーレット キザシアマーロ / SCARLET KIZASHI AMARO(FRIENDS OF SCARLET)
¥5,500
※数量限定ボトル 【メーカー紹介文】 FRIENDS of SCARLET 第二弾 KIZASHI AMAROは、福岡・天盃の焼酎をベースに、伊勢屋酒造がアマーロとして再構築した限定作です。 日本の蒸留文化を“世界の中心”へ届けることを目標に、国内で完結させるのではなく、ニューヨークという舞台で焼酎の可能性を新しい形で提示します。 38種類のハーブが折り重なり、苦味・甘味・香りが立体的に広がりながら、その奥には天盃焼酎由来の穏やかな余韻と芯のある骨格が静かに残ります。 食前酒・食中酒としてソーダ割りはもちろん、ネグローニなどカクテルベースとしても高い汎用性を備えた一本です。 このボトルは、日本とニューヨークでの限定リリース。 焼酎の未来へ向けた、一本の“兆し(KIZASHI)”です。 ■ FRIENDS of SCARLET とは 「FRIENDS of SCARLET」は、日本各地に眠るボタニカルや土地の個性、そして作り手の営みに光を当て、“アマーロ”という形で世界へ届けるシリーズです。 まだ商品化されていない国産植物、地域に根ざした生産者との協働、そして手仕事による唯一無二の味わい。 SCARLETはこのシリーズを通じて、日本の風土と文化を“飲む体験”として表現していきます。 第一弾は八丈島にフォーカスし、即完売。現在も島では特産品としての薬草酒づくりが前進しています。 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:28% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
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伊勢屋酒造 × RUDDER SCARLET エスプレッソ・リキュール・ディジェスティーヴォ / SCARLET ESPRESSO LIQUEUR - Digestivo
¥4,950
【メーカー紹介文】 今回目指したのは、「スペシャリティコーヒーを使ったリキュール」ではなく、イタリアで日常的に飲むエスプレッソをそのままお酒に仕立てる試み。これまでは産地ごとのキャラクターを前面に出したが、今回は“飲料としての完成度”そのものを磨き上げた。 原料にはコロンビア産のコーヒー豆を使用。果実味と透明感を備えたロットを選び、産地の個性を誇張するのではなく、エスプレッソとしてのバランスと飲み口を重視して抽出している。 そこにハーブを重ねることで奥行きと余韻を構築。 イタリアの日常を想起させながらも、単なるコーヒー酒に留まらない立体的な味わいを目指した。さらに、カクテルベースとしての使用も見据え、油分や微細な成分を一部濾過。沈殿しにくく、扱いやすいスムースな液体に仕上げている。 この純度の高いエスプレッソを起点に、伊勢屋酒造の持てる技術を重ね、飲まれる時間の異なる、性格の異なる2本を設計。 植物の根(ルート)を中心としたボタニカル構成に、カカオのアクセントを重ねた深い味わい。エスプレッソ由来のビター感を、単なる苦味として強調するのではなく、ハーブの香味と溶け込ませることで、食後酒としての奥行きを持たせています。 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:22% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
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伊勢屋酒造 × RUDDER SCARLET エスプレッソ・リキュール・アペリティーボ For RUDDER / SCARLET ESPRESSO LIQUEUR Aperitivo For RUDDER
¥4,950
【メーカー紹介文】 今回目指したのは、「スペシャリティコーヒーを使ったリキュール」ではなく、イタリアで日常的に飲むエスプレッソをそのままお酒に仕立てる試み。これまでは産地ごとのキャラクターを前面に出したが、今回は“飲料としての完成度”そのものを磨き上げた。 原料にはコロンビア産のコーヒー豆を使用。果実味と透明感を備えたロットを選び、産地の個性を誇張するのではなく、エスプレッソとしてのバランスと飲み口を重視して抽出している。 そこにハーブを重ねることで奥行きと余韻を構築。 イタリアの日常を想起させながらも、単なるコーヒー酒に留まらない立体的な味わいを目指した。さらに、カクテルベースとしての使用も見据え、油分や微細な成分を一部濾過。沈殿しにくく、扱いやすいスムースな液体に仕上げている。 この純度の高いエスプレッソを起点に、伊勢屋酒造の持てる技術を重ね、飲まれる時間の異なる、性格の異なる2本を設計。 柑橘を主軸に約20種のボタニカルで設計したスピリッツに、エスプレッソを重ねて仕立てた一本。クリーミーでありながら食前酒としての役割を担い、ソーダ割りやエスプレッソ・マティーニなど幅広い展開が可能です。 原産国:日本 メーカー:伊勢屋酒造 アルコール度数:22% 容量:700ml 【伊勢屋酒造】 伊勢屋酒造(神奈川県相模原市) 築100年の古民家を再生した蒸留所で、製造から瓶詰めまで全てを手作業で行うクラフトディスティラリー。 薬草酒だけではなくウイスキー文化にも精通する代表・元永達也氏が、ヨーロッパ70ヶ所以上の蒸留所を巡り得た知見をもとに、“土地と人が見える酒づくり”を目指しています。 ※この商品はジンではありません
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SiCX京都 柚子 / SiCX KYOTO Yuzu
¥6,820
【メーカー紹介文】 和歌山県・高知県産の無農薬柚子を贅沢に使用した、爽やかな香りが広がるクラフトジンが誕生! 多数のクラフトジンを手掛けるSiCX京都蒸留所だからこそ可能な、数量限定シリーズ "SiCX KYOTO LIMITED BATCH"、PEACHに次ぐ第2弾の発売です! 柚子のフレッシュな柑橘の香りに、よもぎのやさしいハーバル感、さらにクベブペッパーや花椒(ホアジャオ)のスパイスが心地よいアクセントを加えます。 ジュニパーベリーを軸に、レモンやオレンジ、コリアンダーシード、ピンクペッパーをバランスよく組み合わせることで、爽やかさと奥行きのある香りを両立。 柚子の華やかな香りとスパイスの余韻が楽しめる、食事にも合わせやすい一本です。 おすすめの飲み方:ジンソニック(ジン + ソーダ:トニック=1:1) ボタニカル: 無農薬柚子(和歌山県、高知県)、よもぎ、クベブペッパー、ホアジャオ、ジュニパーベリー、レモン、オレンジ、コリアンダーシード、ピンクペッパー 原産国:日本 メーカー:sicx京都蒸留所 アルコール度数:45% 容量:500ml
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昨 the bar × 鷹栖蒸溜所 溯 saku 2026
¥5,940
【メーカー紹介文】 雪解け、新芽、苔、霧。 四月になってやっと鷹栖を訪れる、新しい季節。 北海道の遅い春の香りを、瑞々しい余韻の中に。 昨the bar × 鷹栖蒸溜所 コラボレーションボトル第2弾 札幌のジン専門バーkinooleが展開する所在地非公開の系列店、昨 the barと、RETROGRADEの二周年を記念し、今年も合同企画のボトルをリリースいたします。 2025年にリリースした第1弾ボトルは一般消費者の皆様へ向けた食中シーンを意識したボトリングでしたが、第2弾となる今回は、よりバーカウンターで嗜んでいただくことを目的としたデ ザインとなっています。各種クラシックカクテルにあてがっていただくのはもちろん、ストレートやオンザロックで楽しんでいただくことを念頭に置いた内容です。 また、事前の情報で知覚を制限してしまうのではなく、薫りや味わいをより自由にイメージしていただきたい意向のもと、ラベルへのボタニカル詳細の記載は控えさせていただきます。 ボタニカル :ジュニパーベリー、その他 非公開 原産国:日本 メーカー:鷹栖蒸留所 アルコール度数:47% 容量:500ml
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ヤマレスト ラムネジン / Yumarrest Ramune GIN
¥4,950
ジャパニーズジンのパイオニア・元木ヨイチ氏がつくる『ヤマレスト ジン』 元木ヨイチ氏は、「アラン蒸留所」で蒸留技師を務め、「スプリングバンク蒸留所」「ザ・スコッチ・モルト・ウイスキー・ソサエティー」にも在籍した経験がある一流の腕をもった蒸留技師です。 日本に戻ってからは、お酒の商社である「株式会社ウィスク・イー」に勤務し、「京都蒸溜所」が手掛ける『季の美』ジンの開発にも携わりました。その後は蒸留所に関わるコンサルティングを行っており、『野沢温泉蒸留所』のジンのレシピの開発にも携わっています。 今回の『ヤマレスト ラムネジン』では、あの懐かしのラムネを GIN で表現しました。 弊社商品“オーディナリー”に比べ、ジュニパーベリーの比率を高めにし、ラムネの清涼感や甘みを感じられるようなレシピを組みました。 トニックやソーダ割でゴクゴク飲める、大人のラムネです。 Motoki蒸研より詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4915/ ボタニカル: ジュニパーベリー、レモン 他 原産国:日本 メーカー:Motoki蒸研 アルコール度数:48% 容量:500ml
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BOSO Rum Riddim Passion Flow / ボーソーラム リディム・パッション・フロー
¥3,960
【メーカー紹介文】 THE HIGHBALL RUMとして生まれた新しいスパイスドラム「Riddim」シリーズ第1弾! ラムをもっと手軽に、もっと自由に楽しんでいただきたい。 そんな思いから生まれた新シリーズ 「BOSO Rum Riddim」 の第一弾が、スパイスドラム 「Passion Flow」 です。 みずみずしいパッションフルーツの華やかな香りと心地よい酸味に、カルダモンの爽やかで軽やかなスパイス感を重ね、妖艶な南国のムードを感じさせる味わいに仕上げました。 “THE HIGHBALL RUM” の名の通り、ソーダで割るだけで、爽快感あふれるラムハイボールを気軽にお楽しみいただけます。 果実の明るさとスパイスの余韻、そしてラムならではのやわらかな表情が、軽やかに広がります。 食事とともに、くつろぎの時間に、そして音楽と過ごすひとときに。 日常のさまざまなお酒のシーンに、新しいリズムをもたらす一本として、ぜひ BOSO Rum Riddim Passion Flow をお楽しみください。 原産地:千葉県 メーカー:房総大井倉蒸溜所 アルコール度数:38% 容量:500ml 【BOSO Rhum】 ・房総半島発自然派ラムブランド 真冬でも露地花が咲く南房総は東日本では稀有なサトウキビ栽培適地。サトウキビづくりから一貫生産で行うラム製造は、ぶどう畑が隣接するワイナリーさながらに房総のテロワールや滋味をたっぷりと含んだラムを生み出します。 ・BOSOアグリコールラム カリブの島々を中心に造られるアグリコールラムは世界のラム生産量の1割ほどの希少品。砂糖製造の過程で分離される糖蜜(モラセス)を原材料とした一般的なラムと違うフレッシュな香りと独特の味わいは搾りたてのサトウキビジュースを使うことで生まれます。 BOSOアグリコールラムは自社で生産管理された房総産サトウキビジュースだけで造られるオンリーワンのラムです。 ・ラムのためだけに作られるこだわりのサトウキビ 自社農園のサトウキビは製糖などには使用されず、ラム製造のためだけにオーガニック生産されています。南房総の気候や土壌、潮風などの風土は、驚くほどの甘さを含んだ味わい深いサトウキビを育んでくれます。 そのサトウキビを一本一本手作業で収穫することからペナシュール房総のラム造りはスタートします。
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BiwAMARETTO KIBITOSO -Elixir de BOSO- / ビワマレット・キビソト
¥4,950
【メーカー紹介文】 南房総特産「房州びわ」の種をBOSO Rhum Fleurに浸漬したアマレット風リキュール アマレットの香り成分である「ベンズアルデヒド」を南房総特産の「房州びわ」の種をBOSO Rhum Fleurに浸漬して抽出し、トンカ豆やブルボンバニラなどの数種類のボタニカルを加えて、自社製カラメルと蜂蜜で甘味をつけたアマレット風リキュール。 カクテルの材料としてはもちろん、ストレートやロックでも特有の豊かな香りと味わいを楽しんでいただけます。 公的機関にて、アミグダリン(シアン化合物)の検査済ですので、安心してお使いください。 ※ボトル底部にボタニカルの成分が沈殿しておりますが、品質には問題ございません。よく振ってからお使いください。 原産地:千葉県 メーカー:房総大井倉蒸溜所 アルコール度数:30% 容量:700ml 【BOSO Rhum】 ・房総半島発自然派ラムブランド 真冬でも露地花が咲く南房総は東日本では稀有なサトウキビ栽培適地。サトウキビづくりから一貫生産で行うラム製造は、ぶどう畑が隣接するワイナリーさながらに房総のテロワールや滋味をたっぷりと含んだラムを生み出します。 ・BOSOアグリコールラム カリブの島々を中心に造られるアグリコールラムは世界のラム生産量の1割ほどの希少品。砂糖製造の過程で分離される糖蜜(モラセス)を原材料とした一般的なラムと違うフレッシュな香りと独特の味わいは搾りたてのサトウキビジュースを使うことで生まれます。 BOSOアグリコールラムは自社で生産管理された房総産サトウキビジュースだけで造られるオンリーワンのラムです。 ・ラムのためだけに作られるこだわりのサトウキビ 自社農園のサトウキビは製糖などには使用されず、ラム製造のためだけにオーガニック生産されています。南房総の気候や土壌、潮風などの風土は、驚くほどの甘さを含んだ味わい深いサトウキビを育んでくれます。 そのサトウキビを一本一本手作業で収穫することからペナシュール房総のラム造りはスタートします。
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ナカツジン 南信州シトラス 1st / NAKATSU GIN
¥3,850
※4月27日より順次発送となります。 【メーカー紹介文】 長野県喬木村。長野県の南に位置することから南信州と呼ばれています。 喬木村は人口約6,300人、天竜川の河岸段丘上に位置し、日較差が大きいので、果実の栽培が盛んで、冬は比較的温暖で雪の少ない地域です。 特にイチゴの栽培が有名ですね。 NAKATSUGINは、一番最初のリリースからお世話になっている、ヤナギファームの柑橘類を使わせてもらっています。 ヤナギファームは天竜川のほとりの小さなハウスです。 レモン、ライムの柑橘類を柳坪さんおひとりで手塩にかけて育てています。 農薬も使わないため、なかなかうまくいかない年もあるのです。 数年前、カイガラムシが発生してしまい、農薬以外の方法で除去しているため、収穫量がかなり落ち込んでしまいました。 NAKATSUGINでは、小さくても一生懸命頑張っている農家さんを応援するのが、一つの目的でもあります。 今回もできる限りの量を分けてもらいました。 そして、今回は、ヤナギファームの集大成のジンを作ろうと決めました。 ヤナギファームの4種類のシトラスを蒸留し、それぞれのエッセンスを一つのチームに見立て、それぞれのプレイヤーの特徴を引き出す。 それが、南信州シトラス1stバージョンなのです。 マイヤーレモンはオレンジとレモンの交配種。 酸味控えめ、オレンジっぽいまろやかなシトラス。 ジンの骨格を形成するリーダーを務めてくれています。 果肉がピンク色のピンクレモネードは、皮の香りが非常に強いレモン。 よって、刺激的で爽快な香りが特徴。 ジンにキリっとした筋を一本通すことで、他のシトラスたちをまとめてくれてる不可欠なエッセンスです。 バレンタインライムはスイートライムの一種。 刺激は少なめですが、シトラスジンに最も必要なスパイシーさを加えてくれます。 フィンガーライムは人の指の形をしたライム。香りが非常に強烈。 ライムというよりは山椒です。薬味などに使う山椒の若葉の香り。 非常に刺激的で、ジンに確固たる個性と奥深さ、そして何といっても楽しさを与えてくれています。 この4つの個性を閉じ込めた南信州シトラス。 炭酸割りでその個性は更に開くと思います。カクテルベースとしても、力強いシトラス系のカクテルにはいい仕事をしてくれそうですね。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:マイヤーレモン(長野県産、ヤナギファーム) ピンクレモネード(長野県産、ヤナギファーム) バレンタインライム(長野県産、ヤナギファーム) フィンガーライム(長野県産、ヤナギファーム) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(北海道産、長野県産) ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) 単式蒸留焼酎(喜久水酒造) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
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ナカツジン 青柚子 4th / NAKATSU GIN
¥3,850
【メーカー紹介文】 岐阜県恵那市笠置(かさぎ)町。木曽川沿いの急峻な山地にはたくさんの柚子の木が自生しています。 樹齢100年にもなる木は古くから垣根代わりに庭先に植えたり、それが自生したり。今は植樹された木を笠置ゆず組合の皆さんが管理しています。 この地域は平たんな場所がなく、南は木曽川、すぐ北は山地。ですが、南向き斜面ゆえ、日当たりがよく温暖で水はけがよいので、柚子の栽培にはもってこい。 まだ熟していない青い柚子は例年10月初旬あたりが最盛期ですが、それも一瞬。 ちょっとでも冷えが続くと黄色く熟してしまうそうです。 タイミングを見て収穫した青柚子はすぐに蒸留所へ持ってきてすぐに皮をむいて、その皮のみ を使いました。 4thバージョンも青柚子の比率が非常に多いので、精油成分が多めに溶け込んでいます。 よって、品温が低い場合は液酒が白濁します。 ボトルをよく振ってから、注いでください。 青柚子は非常に刺激的。まだ完熟前の青柚子の香りは非常にスパイシー。 黄柚子のまろやかさとは全く違う、凛々しさが感じられます。 カクテルのベースにすると、かなり力強いカクテルになりそうです。 炭酸割りだけでも十分に青柚子の特徴を引き出せそうです。 香り、風味が非常に強いので、炭酸水で割っただけで、刺激的な風味が十分に味わえます。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:青柚子(岐阜県産) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(北海道産、長野県産) ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
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ナカツジン 黄柚子 4th / NAKATSU GIN
¥3,850
【メーカー紹介文】 岐阜県恵那市笠置町。青柚子を収穫してからちょうど一か月。11月初頭。今度は完熟した黄柚子の収穫期です。 笠置町は温暖で、土地のほとんどが山の斜面になっていて、柚子の栽培には適しているんですね。11月は一気に寒くなり、柚子がどんどん熟していきます。 笠置ゆず組合では黄柚子を使って様々な食品に加工しています。主に果汁を使いますがその過程で皮が出てきます。この皮が香りがよく、様々な物の香りの素として利用されます。 この皮のみをジンの原料にしているのです。 青柚子は刺激的で非常にスパイシー。 でも黄柚子になると優しく、まろやかな、「和」を思い起こさせる柑橘の香りになります。私たち日本人には、どこかしら懐かしさを感じる香り。 そして海外の方には、日本のイメージそのものの「和」を感じることができるでしょう。 炭酸割りも良いですが、香りを楽しむならお湯割りという手もあります。柚子の和の香りが周りを包みこむことでしょう。 和テイストのカクテルベースにはうまく合わせられそうです。 「日本」を感じる和のジン。ソーダ割りでも十分に楽しめそうです。 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。 ■使用ボタニカル:黄柚子(岐阜県産) ジュニパーベリー(北マケドニア産) チコリルート(北海道産、長野県産) ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) 単式蒸留焼酎(喜久水酒造) ■品目・品種 :スピリッツ・ジン ■内容量:500ml ■アルコール分:50% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ 中津川蒸留所
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丸森蒸留所 森は環る(もりはめぐる)
¥6,930
高級果実フィンガーライムをふんだんに使用した 「飲む循環」森は環る(もりはめぐる) 宮城県村田町の落果してしまったフィンガーライムを使用しております。究極のアップサイクルを実現したクラフトジンをお試し下さい。 ボタニカル: 村田町産フィンガーライム、実山椒、ごぼう、ジュニパーベリー 原産国:日本 メーカー:丸森蒸留所 アルコール度数:45% 容量:700ml 丸森蒸留所(宮城県・丸森町) 宮城県の最南端、福島県との県境に位置する丸森町に誕生したクラフトジン専門の蒸留所です。かつて養蚕小屋だった築300年の古民家を改築した「古民家レストランEs」に併設された蒸留所です。 裏手に広がる竹林や地域の自然環境に着想を得ながら、土地の恵みを活かしたジン造りを行っています。地域文化や自然の豊かさを香りで表現することを目指しています。また、売上の一部を保護猫活動や地域振興に寄付するなど、地元社会への貢献も大切にしています。 蒸留家 清野 寛仁(せいの ひろと)氏 青森県出身。飲食業での経験を経て、全国規模の酒類卸企業に勤務し、製造現場の研修やワインの営業を通じて酒造りの世界に魅了されました。その後、古民家レストランesにソムリエとして勤務し、ノンアルコールペアリングの開発に取り組んだ経験から「自らの手で飲み物を生み出す喜び」を確信。地域の素材と水に魅力を感じ、2025年に丸森蒸留所を設立しました。 まだ若手ながら「料理と合わせて楽しめるジン」をテーマに探求を続け、クラフトジンを通じて宮城県や東北の魅力を発信しています。
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丸森蒸留所 竹霖之風(ちくりんのかぜ)
¥4,400
宮城県丸森町で生まれたクラフトジン「竹霖之風(ちくりんのかぜ)」は、竹林の静けさと清らかな水を思わせる一本です。ブランドコンセプトは「深呼吸できるジン」。日常の喧騒から離れ、穏やかなひとときをもたらすことを目指してつくられました。 ボタニカルには丸森町産の柚子をメインに、竹や桑の葉、ハチミツなど地域ならではの素材を使用。仕込みには地下から汲み上げた清らかな軟水を使用しており、そのやわらかな水質がボタニカルの風味を引き立てます。 爽やかな柚子の香りが立ち、口に含むとシトラスの鮮やかな酸味とほのかな甘みが広がります。竹林を吹き抜ける風のように澄んだ風味と、しっとりとした土の香りを思わせる余韻が残ります。ストレートで香りをじっくり感じるのはもちろん、ソーダ割りでは柚子の爽快感がいっそう際立ち、食中酒として料理との相性も抜群です。 ラベルデザインには、丸森町に伝わる「猫神信仰」にちなんだ黒猫を描いています。猫神信仰とは、養蚕業が盛んだった時代に、蚕を食べるネズミから大切なカイコを守ってくれる猫を「猫神様」として崇め、養蚕の繁栄を願った風習に由来するものです。丸森町では猫を守り神として大切にし、その象徴として猫の石碑を各地に建立してきており、その数は日本一ともいわれています。 また、地域の文化が表現されているジンであるとともに、売上の一部は保護猫活動などに寄付されます。 清らかな香りとやさしい余韻を楽しめる「竹霖之風」は、リラックスタイムの一杯として最適な、東北の自然と文化を映し出したクラフトジンです。 ボタニカル: ジュニパーベリー、柚子、竹の葉、桑の葉、ハチミツ 原産国:日本 メーカー:丸森蒸留所 アルコール度数:40% 容量:700ml 丸森蒸留所(宮城県・丸森町) 宮城県の最南端、福島県との県境に位置する丸森町に誕生したクラフトジン専門の蒸留所です。かつて養蚕小屋だった築300年の古民家を改築した「古民家レストランEs」に併設された蒸留所です。 裏手に広がる竹林や地域の自然環境に着想を得ながら、土地の恵みを活かしたジン造りを行っています。地域文化や自然の豊かさを香りで表現することを目指しています。また、売上の一部を保護猫活動や地域振興に寄付するなど、地元社会への貢献も大切にしています。 蒸留家 清野 寛仁(せいの ひろと)氏 青森県出身。飲食業での経験を経て、全国規模の酒類卸企業に勤務し、製造現場の研修やワインの営業を通じて酒造りの世界に魅了されました。その後、古民家レストランesにソムリエとして勤務し、ノンアルコールペアリングの開発に取り組んだ経験から「自らの手で飲み物を生み出す喜び」を確信。地域の素材と水に魅力を感じ、2025年に丸森蒸留所を設立しました。 まだ若手ながら「料理と合わせて楽しめるジン」をテーマに探求を続け、クラフトジンを通じて宮城県や東北の魅力を発信しています。
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naturadistill 梅花蜜柑蒸溜酒 Ume blossom Mikan GIN / ナチュラディスティル・バイカミカンジョウリュウシ
¥5,500
【メーカー紹介文】 【商品紹介】 厳しい冬を越え、里山がゆっくりと彩りはじめる頃。 雪の気配をわずかに残しながらも、確かに訪れる春。 その移ろいの一瞬をすくい上げた、naturadistill季節限定ジン第三作です。 【特徴】 梅の花とみかんを軸に、日本の春のやわらかな気配を表現。 ジュニパーベリー、かやの実で骨格を整え、花椒のほのかなスパイスと、いちごのやさしい甘さが、繊細な中に心地よい余韻をもたらします。 ソーダで割ると、閉じていた花がほどけるように香りが立ち上がり、ほのかな甘みとやさしい苦みが広がります。 軽やかでありながら奥行きがある、食事にも合う一杯に仕上げました。 【おすすめの飲み方】 ジンソーダ 【ボタニカル】 梅の花 、みかん、ジュニパーベリー、かやの実、いちご、花椒 原産地:福島県 メーカー:naturadistill川内村蒸溜所 アルコール度数:47% 容量:500ml 【naturadistill】 naturadistill = nature(自然) + distillery(蒸溜所)の意味を持つ、福島県川内村に2024年に建てられた蒸留所。代表の大島草太さんは、キッチンカーの運営や福島発フルーツハーブティーブランドの立上げ、クラフトビール醸造所での醸造技術者といった経験を経て、新たに蒸留所を建設しました。蒸溜所建設地の川内村は約90%が山林からなり、これによって育まれた豊かな地下水が特徴です。
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虎ノ門蒸留所 青梅の梅と梅の花 / Toranomon Distillery
¥5,940
【メーカー紹介文】 東京都青梅産の梅の実と花を使った春の一品 東京にある梅の郷、青梅市にあるNob farmさんの梅の実と花を使用した春の季節のジン。梅の花も実も手摘みで採取したものを使用しています。 昨年の3月に梅の花を、6月に梅を、それぞれ蒸留したものをブレンドし、今年の梅の花の季節まで少し置いておきました。蒸留では酸味を取り出せない分、完熟した黄梅の香りそのものを出すことが難しいのですが、少しでも梅らしさを出すために梅の花を蒸留したものと合わせています。熟成させた分飲み口はやさしく、仕上げの度数調整割水に使っている同じ青梅のお水と馴染んでいます。 冷やしたグラスに氷を入れソーダに少しトニックウォーターを加えて味わうと、酸味と甘みが梅らしさを引き出してくれます。 ボタニカル: Nob farm(青梅)の青梅、完熟黄梅、梅の花、ジュニパーベリー、チコリルート ベースアルコール: 嶋自慢羽伏浦(新島酒蒸留所) 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:45% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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虎ノ門蒸留所 レモンとすだち / Toranomon Distillery
¥6,160
SOLD OUT
【メーカー紹介文】 レモンとすだちの爽やかなシトラスの香り 徳島県神山町のレモンとすだちを使った、2つのシトラスの爽やかな香りのジンです。 神山町は「フードハブプロジェクト」として、地産地食を軸に、農業や食堂、グロサリーストアを通して、神山の農業と食文化を次の世代につないで行く取り組みを実践している町。毎年、シトラスを分けてもらっています。 例年、レモンと柚香や、レモンとはっさくなど、もう一つの柑橘掛け合わせるのが定番なのですが、今年は一年目以来となるすだちを合わせ、同じく神山町に自生する月桂樹の葉を一緒に蒸留いたしました。 すっきりと爽やかなシトラス香とジュニパーベリーのシンプルな組合せ、ソーダ割りやソニックで万能にお楽しみいただけます。 ボタニカル: レモン、すだち、月桂樹(徳島県神山町)、ジュニパーベリー、チコリルート ベースアルコール: 嶋自慢羽伏浦(新島酒蒸留所) 度数調整割水: 奥多摩源流の沢井湧き水(澤乃井仕込水) 原産地:東京 メーカー:虎ノ門蒸留所 アルコール度数:50% 容量:500ml 【虎ノ門蒸留所】 虎ノ門蒸留所は、東京に受け継がれる焼酎文化と奥多摩の清らかな水を活かし、個性豊かなスピリッツを生み出します。160年の歴史を持つ島焼酎を蒸留前のベースアルコールに使用し、それぞれの蔵元の個性を大切にしながら、新たな味わいを創り出しています。 割水には、深山峡谷から湧き出る奥多摩の清水を使用。江戸時代から続く酒造りに使われてきたこの水が、ジンの自然な甘みを引き出し、やわらかな口当たりを生みます。東京の地に息づく素材と技術が融合し、唯一無二のスピリッツが完成します。 レギュラージン「COMMON」をベースに、季節ごとの草木や果実を蒸留した「季節のジン」は、東京の四季を感じる香りが魅力。キンモクセイやクチナシなど、身近な植物を最も香りが良い時期に収穫し、ボトルに閉じ込めています。 45度以上のアルコール度数ながら、麹由来のまろやかさが特徴。併設の「酒食堂 虎ノ門蒸留所」では、ジンハイ、ジントニック、お湯割りなど、食事に合わせた多彩な楽しみ方を提案。ジンの新たな魅力を引き出します。
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深川蒸留所 深川ツブロ レモン batch 3 / Lemon batch 3
¥5,500
【メーカー紹介文】 瀬戸内海に浮かぶ島、大三島。穏やかな波と柔らかな陽光に包まれたこの島で、 農薬や化学肥料に頼らず育てられているのが、 ユーレカ種のレモン(瀬戸内レモン)です。 C-BOYS FARMの手によって大切に育てられた檸檬は、 凛とした艶やかさと、果実そのものが持つみずみずしい官能を秘めています。 深川ツブロ/檸檬では、 レモンの皮と果実、それぞれの香りの層を引き出すため今年も蒸留方法を分けています。 果皮は「ニューツブロ蒸留器」で蒸留、加水には、「ニューエバポ」で減圧蒸留によって抽出した蒸留液を使用することで、 柑橘の瑞々しさと柔らかな甘みをまとった、 しなやかな飲み心地になっています。 ボタニカル: ジュニパーベリー(マケドニア)、ベチバー(国産)、檸檬(大三島) メインボタニカル: 愛媛県大三島産・無農薬レモン ベースアルコール: ニュートラルスピリッツ 蒸留方法: 常圧蒸留、減圧蒸留(果汁) おすすめの飲み方: ソーダ・トニック割り/ロック 原産国:日本 メーカー:深川蒸留所 アルコール度数:49% 容量:500ml 深川蒸留所についてもっと知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/4893/
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