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  • ザ・ハーバリスト・ヤソ アブサン・プロトタイプ 03 / THE HERBALIST YASO Absinthe prototype 03

    ¥8,580

    【メーカー紹介文】 YASO シリーズ第3弾のアブサンとなる「YASO Absinthe Prototype 03」。 プロトタイプ 03 は蒸留と浸漬の 2 つの方法でボタニカルの香りを抽出したアブサンです。 まずは原酒の YASO SPIRITS にニガヨモギ、スターアニス、砕いて香りを出したアニスシード、フェンネルシードを加え蒸留。ニガヨモギとスパイスの香りをアルコールへ移し、プロトタイプ 03 の特徴でもある加水した時の濁りの要素となる精油分をアルコールに溶け込ませます。 この時点ではほぼ無色透明のアルコールとなりますが、ここへ新潟県妙高市産のフレッシュスペアミント、フレッシュ大葉、フレッシュローズマリーを漬け込み。24 時間後にハーブを引き上げると、濃い緑色とフレッシュな香りがアルコールに移ります。この後、加水し瓶詰めすると、まさしく「緑の妖精」というような光輝くような緑色のボトルに。このフレッシュハーブから抽出された緑色は出荷までに少しずつ落ち着いていき澱(おり) として出てくることもありますが、品質には問題ありませんのでご安心ください。 それぞれのボタニカルの風味が存分に楽しめ、ストレートでも加水しても美味しいそんなアブサンに仕上げています。加糖していないスピリッツとなりますが、蒸留時にたっぷりと加えたスターアニスによりほんのり甘く感じます。 プロトタイプ 03 は時間経過やボトル開封によって風味が変わっていく様子も分かりやすく、ぜひその変化も楽しんでいただきたい商品です。 開封直後は浸漬したハーブのフレッシュ感をトップノートに感じ、開封してしばらくすると少しずつ香りに深みが増し、落ち着いた甘い香りが感じやすくなっていきます。 世界で最 も権威と 歴史の ある酒 類品評 会『IWSC 2022』にて金賞を受賞した「YASOAbsinthe prototype03」。 ぜひ、多くの方にこの魅惑のお酒の美味しさを知っていただきたいと思います。 【受賞歴】 International Wine & Spirit Competition2022 金賞 東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2022 銀賞 International Wine & Spirit Competition2023 銀賞 The San Francisco World Spirits Competition2024 ダブルゴールド International Wine & Spirit Competition 2024 銅賞 東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2024 銅賞 東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2025 最高金賞 特別賞「ベストカテゴリー賞(その他のスピリッツ)」 International Wine & Spirit Competition 2025 銀賞 <原材料名> [野草類] ヨモギ、ウコン、ドクダミ、ハスの葉、高麗人参、センシンレン、オトギリソウ、クマザサ、タンポポの根、霊芝、アマチャヅル、トチュウ葉、オオバコ、カンゾウ、マツ葉、ナンテンの葉、アマドコロ、ツユ草、ツルナ、マカ、トンカットアリ、ハブソウ、ハト麦、スギナ、ビワ葉、ラカンカ、クコの実、レンセンソウ、モモの葉、イチョウ葉、ニンドウ、イチジクの葉、ベニバナ、エゾウコギ、エンメイソウ、モロヘイヤ、セッコツボク、アカメガシワ、クコ葉、カキの葉、カミツレ、カリン、シソ葉、桑葉、メグスリの木、田七人参、キキョウ根、ナツメ、サラシア、マタタビ、エビス草の種子、紅参、アガリクス、ルイボス、アムラの実、タマネギ外皮、キャッツクロー [果物類] ウメ、キンカン、イチジク、ミカン、パインアップル、リンゴ、グレープ、メロン、レモン、グレープフルーツ、アンズ [野菜類] トウガラシ、ショウガ、シイタケ、ニンジン、タマネギ、パセリ、キャベツ、ゴボウ、モヤシ、ニンニク [海藻類] コンブ、フノリ [ボタニカル] ニガヨモギ、アニスシード、スターアニス、フェンネルシード、フレッシュスペアミント、フレッシュ大葉、フレッシュローズマリー 原産国:日本 メーカー:越後薬草蒸留所 アルコール度数:58% 容量:700ml 【越後薬草蒸留所】 ヤソジンのメーカーである株式会社越後薬草(以下:越後薬草)は、新潟県上越市に拠点を構え、酵素ドリンクなどの健康食品を製造・販売しているしているメーカーです。 酵素飲料をつくる過程において、副産物としてできるアルコールを何とか利用できないかと試行錯誤をした末にクラフトジンをつくることを決意。2020年、103種類の素材でつくられる、メーカー初のクラフトジン「YASO GIN 」を発表し、その後はコンスタントに様々なフレーバーを発表してきました。 そして2022年10月。新潟県上越市にジンやその他のスピリッツ製造に特化した巨大な蒸留所・越後薬草蒸留所を構え、ブランド名も「THE HERBALIST YASO」に変更。現在では押しも押されぬジャパニーズクラフトジンのブランドとなっています。 「YASO」とアルファベットで表記されるヤソジンですが、その名前の由来には、野草酵素をベースとする健康食品を長年研究し続けてきた越後薬草ならではのこだわりがたっぷり詰まっています。 ヤソスピリッツには80種類の野草類が原材料として使用されており、「野草 = YASO」という意味と、漢字で80という意味の「八十 = ヤソ」という意味が込められています。 越後薬草蒸留所について詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/3941/

  • 富井蒸留所 クレイジーポーション アブサン / CRAZY POTION ABSINTHE

    ¥7,000

    【メーカー紹介文】 白濁する、思考。 甘さと苦味の境界で、 覚醒と退廃が混ざり合う。 アニス、にがよもぎ、 そして裏切るほどの余韻。 共犯者以外、立入禁止。 グラスに水を落とすと一気に白く濁り、香りが開きます。立ち上がるのはアニスの輪郭と、ニガヨモギのシャープな苦味。甘さは控えめで口当たりはドライ、ミントとヒソップの清涼感に山椒のアクセントが全体を引き締めます。 飲み進めるほどにハーブの余韻が広がる、アブサンらしさはそのままに、構えず飲める一本です。 【ボタニカル】 アニス、スターアニス、にがよもぎ(自家栽培)、よもぎ、野生ミント、 ヒソップ、シナモン、山椒、クローブ、ガラナ、ヨーラナッツ、リコリス、ココナッツ、パイナップル、ゆず 原産国:日本 メーカー:富井蒸留所 アルコール度数:64% 容量:720ml ※600本限定生産

  • ナカツジン アブサン 5 batch / NAKATSU GIN

    ¥5,500

    ※この商品はジンではありません。 【メーカー紹介文】 禁断の酒、悪魔の酒、緑の妖精…。 怪しい名前で呼ばれていたお酒。アブサン。 かつて主にヨーロッパで製造され、薬草、スパイスなどを漬け込んで作られるお酒をアブサンと呼びます。 主原料であるニガヨモギという薬草にはツジョンと呼ばれる独自成分があり、そのツジョンが幻覚作用を引き起こすとされて、しばらくの間製造禁止になっていたいわくつきのお酒。 アブサンを飲み過ぎると妖精が現れて… なんていう逸話もあるそうです。  今回で5回目のリリースとなるNAKATSUGINのアブサン。5回目のバッチはグリーン。 ニガヨモギを漬け込んで、蒸留していますので、リキュールではなく、スピリッツです。 自家栽培のニガヨモギを使用します。2025年の夏はことに暑く、6月下旬にはもう収穫。 そして、今回は、カモミールやレモングラスでお世話になっている愛知県安城市のハーブ園、ハピアージュファームにも依頼して、ニガヨモギをテスト的に栽培して頂きました。順調に育ち、一緒に蒸留することができました。 今回もフレッシュ(生)の葉を使って蒸留。独自の薬草感をもたらします。  スパイスは甘み、辛み、清涼感、温かみ、刺激などをもたらすスパイスからチョイスした10数種類をブレンド。 怪しげな風味の中にも、どこかしら爽やかさも感じられます。 さらに今回は、シトラス系ピールを加えましたので、柑橘の清々しさも感じられるかもしれません。  毎年、アブサンは色を変えて瓶詰めしていますが、今回はグリーン。 クチナシの実やバタフライピー、ニガヨモギの葉を加えてアブサン王道の緑色を表現しました。  風味は相変わらず主張が強すぎて、繊細な日本料理には合わないかもしれません。 やはり、スパイスをふんだんに使ったエスニック、オリエンタルな料理に合うと思います。  独自な香りを嗅いだだけで拒否反応を起こす人もいるでしょう。いざ飲んでみたが、あまりの個性に、もう二度と飲まない人もいるでしょう。舌がしびれるような 刺激が忘れられない人もいるでしょう。ライトグリーンに白濁した液体の向こう側に、緑色の妖精を見る人もいるかもしれません。  様々な逸話が、近代まで製造禁止になっていた所以なのでしょう。 飲んだ皆さんにとって、NAKATSUGIN ABSINTHE はどんな思い出になるのでしょうか。 くれぐれも飲み過ぎには注意しましょう!  そのまま何も割らずに、ダイレクトな辛みや温かさを感じるのもいいでしょう。 水割りや炭酸割りで清涼感を出しながら、怪しげな色彩を楽しむのもいいかもしれません。 ■使用ボタニカル:ニガヨモギ(岐阜県産、自社生産)         ニガヨモギ(愛知県産、ハピアージュファーム)         チコリルート(北海道産)、ローズマリー(自社生産)         フェンネル、アニス、コリアンダー(インド、スペイン) その他スパイス各種 ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) 単式蒸留焼酎(長野県、喜久水酒造) ■品目・品種 :スピリッツ・アブサン ■内容量:500ml ■アルコール分:60% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ      中津川蒸留所 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。

  • ギークスティル アブサン 2nd Batch / GEEKSTILL ABSINTHE 2nd Batch

    ¥6,600

    【メーカー紹介文】 多くの方からご好評をいただいた GEEKSTILL アブサンの〈2nd Batch〉 が、ついに完成いたしました。 前回は、蒸留家の岸川自身が“甘いものが苦手”という個人的な嗜好から、糖類は一切加えずボタニカルの甘味だけで甘さを表現しましたが、今作も同様にスピリッツそのままの力強さで瓶詰めしています。 リキュールに仕上げる選択肢もありましたが、あえて選ばなかったのは、薬草の持つ香り・苦味・立体感を、できる限りピュアな状態で楽しんでいただきたいという想いからです。 さらに、2nd Batchでは配合と抽出の工程を見直し、油分を抑えることで“白濁しない”クリアな設計にしました。伝統的なアブサンの骨格を大切にしながらも、GEEKSTILLらしい繊細さと飲み心地を追求しています。 一口含めば、薬草の輪郭がそのまま立ち上がる、ドライで凛とした味わい。 甘さに寄りかからない、“素のままのアブサン” の表現をお楽しみいただけるはずです。 透明感ある香味の世界を、ゆっくりとご堪能ください。 <ラベルについて> ラベルは前作同様象徴主義の巨匠オディロン・ルドンの作品から<蜘蛛>をチョイスしています。ルドンは、その幻想的かつ夢幻的な世界観で知られ、19世紀末から20世紀初頭の芸術界に多大な影響を与えたフランスの画家です。ルドンの没後100年を超えたことで版権が外れたことを契機に実現しました。 オーナーであり蒸留家の岸川は長年ルドンの作品に魅了されており、「ルドンの世界観はアブサンの持つ神秘的で夢幻的なイメージにぴったり。この作品を通じて、飲む人々に一瞬の非日常と詩的な世界観を届けたい」と考え、この象徴的な作品をデザインに取り入れることを決定しました。 原産国:日本 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:500ml ※この商品はジンではありません。 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/

  • ギークスティル アブサン / GEEKSTILL ABSINTHE

    ¥6,600

    【メーカー紹介文】 GEEKSTILLより、待望のアブサンがリリースとなりました。 「伝統と地元ボタニカルの融合が生み出す新たな香り」をテーマに、伝統的な製法を丁寧に踏襲しながらも、地元・山梨県で採取されたボタニカルをふんだんに使用し、唯一無二の風味と香りを実現しました。 メインとなるボタニカル「ニガヨモギ」は、自社栽培。フェンネルやアニスシードなど、伝統的な「アブサン」で使用されているハーブやスパイスは踏襲しながら、地元・山梨で収穫されたアンジェリカ(トウキ) 、メリッサ(レモンバーム)、アイリス(ショウブ)をふんだんに取り入れました。 自社栽培したニガヨモギは乾燥させたものとフレッシュなままのもの両方を使用しており、その独特で鮮烈な苦味・青さは他のアブサンと一線を画します。さらに、山梨県産のアンジェリカやメリッサが複雑さを増幅させます。 伝統的な「アブサン」では糖類を添加し甘味をつけることが多いですが、本プロダクトではクラフトジンメーカーらしく、ボタニカルから自然な甘さを抽出しました。 地元の自然とクラフトの技が織りなす新たなスピリッツとして、アブサンの可能性を広げます。 <ラベルについて> 今回、象徴主義の巨匠オディロン・ルドンの『悪の華』を採用しました。 ルドンは、その幻想的かつ夢幻的な世界観で知られ、19世紀末から20世紀初頭の芸術界に多大な影響を与えたフランスの画家です。ルドンの没後100年を超えたことで版権が外れたことを契機に実現しました。 オーナーであり蒸留家の岸川は長年ルドンの作品に魅了されており、「ルドンの世界観はアブサンの持つ神秘的で夢幻的なイメージにぴったり。この作品を通じて、飲む人々に一瞬の非日常と詩的な世界観を届けたい」と考え、この象徴的な作品をデザインに取り入れることを決定しました。 原産国:日本 メーカー:GEEKSTILL アルコール度数:40% 容量:500ml ※この商品はジンではありません。 【GEEKSTILL】 蒸留所の名前「GEEKSTILL」は「オタク」「マニアック」な蒸留所を意味し、マスターディスティラーの岸川氏が季節ごとに手摘みしたボタニカルを厳選して使用するなど、そのこだわりが表れています。ボタニカルには、「ブドウの花」をはじめとする山梨県産の植物が多く、風味の繊細さを最大限に引き出すため、減圧蒸留と常圧蒸留を使い分ける製法が採用されています。 また、アムリタジンのスピリッツには日本酒をベースにしたライススピリッツが使われており、ほのかな甘みと優しい香りが特徴です。この日本酒ベースのスピリッツは、ボタニカルの香りを邪魔せず、ジンに上品な深みを加えています。こうした特別な製法により、風味豊かでありながらまろやかな仕上がりが楽しめるのが特徴です。 さらに、昭和の薬瓶をイメージしたデザインやというサンスクリット語の名前も、このジンの個性を際立たせています。そして、ボタニカルに番号を付けて、それがそのまま品名になっていることも非常に個性的です。 GEEKSTILLについて詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/1613/

  • プラウ 019 アブサン・ホームグロウン / PLOW 019 Absinthe Homegrown

    ¥3,850

    SOLD OUT

    茨城県五霞町「PLOW DISTILLERY」 種を蒔くために、土を砕く、ほぐす、掘り起こす、土の手触りを感じながら、自然からのインスピレーションを受け、手作業で作り上げたお酒です。 自社農園 GOKA FARMで育てられたニガヨモギやハーブを使用。 レモングラス、デイル、ヒソップ、ラベンダーリーフなど10種以上のハーブを使用することで、ハーバルで清涼感のあるアブサンに。 畑の香りを詰め込んだ限定蒸留の1本です。 ボタニカル: にがよもぎ葉&花、ヒソップ、タイム、レモングラス、赤紫蘇、シナモンバジル、ラベンダーリーフ、レモンバーム、オレンジバーム、デイルシード、ミント、アニス、フェンネル 原産国:日本 メーカー:PLOW DISTILLERY アルコール度数:40% 容量:500ml ※本商品はジンではありません。

  • アブサント26 / Absente 26

    ¥3,080

    「アブサント26」は、フランス・プロヴァンス地方の老舗蒸留所ディスティルリ・エ・ドメーヌ・ド・プロヴァンス社が手がける、アルコール度数26%のアブサンリキュールです。 「アブサンに興味はあるけれど、40度以上の高アルコールに抵抗がある」という声に応え、より気軽にアブサンを楽しめる一本として開発されました。 主原料であるニガヨモギをはじめ、グリーンアニス、レモンバーム、ペパーミントなど複数のハーブを丁寧に蒸留・マセレーションすることで、奥行きのあるハーバルな風味と爽やかな飲み口を実現。アブサン特有のほろ苦さと甘みの絶妙なバランスが楽しめます。 さらに、天然のビタミンB2を含むことによって、紫外線(ブラックライト)下で蛍光グリーンに輝く独自のビジュアルも魅力のひとつです。 クラシックなアブサンのリチュアル(水と角砂糖を使った伝統的な飲み方)を踏襲しつつも、カクテルやソーダ割りでも美味しく楽しめる、モダンなアブサンの入門編としておすすめの一本です。 原産国:フランス メーカー:Distilleries et domaines de Provence アルコール度数:26% 容量:700ml 【Distilleries et domaines de Provence】 1898年創設。プロヴァンスの伝統製法を守り続けている蒸留所です。プロヴァンスは小さなエリアではあるものの、天候、土壌、日照に恵まれており、非常に多様な種類の植物が生育している地域です。その地域の果実と植物を浸漬・蒸留して、スピリッツ(パスティス、アブサン、ジン)アペリティフ、リキュール、オードヴィーなどを製造しています。 ※この商品はジンではありません。

  • アブサント55 / Absente 55

    ¥3,960

    19世紀末、ゴッホやピカソ、ボードレールといった芸術家たちに愛され、「緑の妖精」や「緑の悪魔」として呼ばれた伝説のスピリッツ、アブサン。その独特の風味と陶酔感は、創作のインスピレーションとして多くの名作を生み出す原動力となりました。 一時はニガヨモギに含まれる成分ツヨン(Thujone)の影響を懸念され、世界的に製造・販売が禁止されていましたが、1981年にWHOが「ツヨン含有量10ppm以下であれば安全」と認可。これを受けてフランスの老舗蒸留所ディスティルリ・エ・ドメーヌ・ド・プロヴァンス社が、かつての製法を忠実に再現しながらも現代の安全基準を満たしたアブサンを復活させました。 その第一弾として登場したのがこの「アブサント55」。 アルコール度数は55%と本格派ながら、ツヨン残存量は抑えられており、アブサン初心者にもおすすめの一本です。 グリーンアニス、ミント、スパイス、そして蒸留したニガヨモギの繊細なブレンドにより、フレッシュでスパイシーな香りと、口に含んだ瞬間広がる深みあるハーバルな味わいが特徴。氷を浮かべてストレートで楽しむのはもちろん、トラディショナルなリチュアル(水と角砂糖を用いた伝統的な飲み方)やカクテルベースとしてもおすすめです。 原産国:フランス メーカー:Distilleries et domaines de Provence アルコール度数:55% 容量:700ml 【Distilleries et domaines de Provence】 1898年創設。プロヴァンスの伝統製法を守り続けている蒸留所です。プロヴァンスは小さなエリアではあるものの、天候、土壌、日照に恵まれており、非常に多様な種類の植物が生育している地域です。その地域の果実と植物を浸漬・蒸留して、スピリッツ(パスティス、アブサン、ジン)アペリティフ、リキュール、オードヴィーなどを製造しています。 ※この商品はジンではありません。

  • グランドアブサント 69 / Grande Absente 69

    ¥4,400

    19世紀末、ゴッホやピカソ、ボードレールといった芸術家たちに愛され、「緑の妖精」や「緑の悪魔」として呼ばれた伝説のスピリッツ、アブサン。その独特の風味と陶酔感は、創作のインスピレーションとして多くの名作を生み出す原動力となりました。 一時はニガヨモギに含まれる成分ツヨン(Thujone)の影響を懸念され、世界的に製造・販売が禁止されていましたが、1981年にWHOが「ツヨン含有量10ppm以下であれば安全」と認可。これを受けてフランスの老舗蒸留所ディスティルリ・エ・ドメーヌ・ド・プロヴァンス社が、かつての製法を忠実に再現しながらも現代の安全基準を満たしたアブサンを復活させました。 「グランド アブサント 69」そアルコール度数69%という圧倒的な存在感を誇りながらも、口当たりは驚くほどスムーズ。アニスやスターアニスの華やかな香り、ニガヨモギのほろ苦さ、ミントやレモンバームの爽快なニュアンスが折り重なる、深く複雑でありながらもドライで飲みやすい味わいに仕上がっています。 加水することで白濁するルーシュ現象や、透き通るような鮮やかなグリーンの液色など、アブサンならではの美しさも健在。伝統的なリチュアル(角砂糖とスプーンを使った水割り)はもちろん、現代的なカクテルにも活用できる多彩な表情を持っています。 製法には、1912年までプロヴァンス地方で使用されていた伝統的レシピを採用。厳選されたハーブと高品質なアルコールを用い、クラシックな製法と現代の技術が融合した逸品です。 原産国:フランス メーカー:Distilleries et domaines de Provence アルコール度数:69% 容量:700ml 【Distilleries et domaines de Provence】 1898年創設。プロヴァンスの伝統製法を守り続けている蒸留所です。プロヴァンスは小さなエリアではあるものの、天候、土壌、日照に恵まれており、非常に多様な種類の植物が生育している地域です。その地域の果実と植物を浸漬・蒸留して、スピリッツ(パスティス、アブサン、ジン)アペリティフ、リキュール、オードヴィーなどを製造しています。 ※この商品はジンではありません。

  • ザ・ハーバリスト・ヤソ アブサン feat. アルケミエ / THE HERBALIST YASO Absinthe feat.アルケミエ

    ¥8,580

    SOLD OUT

    【メーカー紹介文】 郡上産ニガヨモギを組み合わせたアブサンが完成 郡上産ニガヨモギをはじめとした国産ニガヨモギをふんだんに使用し、 アニスシードやスターアニス、フェンネルシードを加え蒸留した THE HERBALIST YASO Absinthe feat. アルケミエ。ニガヨモギの心地よ い苦味にアニスの甘い香りが寄り添うすっきりとしたアブサンです。 今回のアプサンは辰巳蒸留所さんとのコラボレーション商品です。昨年、辰巳蒸留所さんから発売されたジンの中に弊社の原料を使用し、作 られた商品があります。そのことを踏まえ、「YASO から出すならアプサ ンにしよう!」ということになり、貴重な郡上産のニガヨモギをわけてい ただき、YASO Absinthe feat. アルケミエが誕生しました。 国産ニガヨモギの香りや特徴的な風味が活きるよう、ニガヨモギと一 緒に蒸留するアニスシードやスターアニス、フェンネルシードの配合にも こだわり、バランスよい味わいになるよう工夫しています。 また、蒸留時の温度の上がり方なども気をつけることで、味わいが損なわれないようにしました。 さらに、通常版とは異なり蒸留後にハープを漬け込むことはせずに、ブレンド時にローズマリー、 和ハッカ、ニガヨモギをそれぞれ単品で減圧蒸留したものを加えています。 減圧蒸留では上越産ニガヨモギを使用。減圧蒸留したニガヨモギを加えることで、よりニガ ヨモギ本来の香りに近いものを感じられるように工夫しています。そして、ローズマリーや和ハッ カを加えることで全体的にすっきりとした爽やかさをプラスし、余韻にも爽やかさとグリーンな香りが残る、甘く尾を引かずに飲み進めてしまいたくなる飲み口になるよう仕上げました。 飲み方としては、シンプルに水割りでもいいですし、ソーダやトニックで割ってもおいしく飲んでいただけます。ソーダで割るとグリーンな香りがいっそう引き立ちすっきりとしたアブサンソー ダに。トニックで割ると、甘味と酸味が加わることで味わいに奥行きがまし、ニガヨモギとほん のりアニスの香る華やかなアブサントニックに仕上がります。ちなみに、お水をぼたぼたと少しず つ加えると、ゆっくりと白濁していくので、白くなる過程も楽しめます。 ボタニカル: ニガヨモギ、アニスシード、スターアニス、フェンネルシード、和ハッカ、ローズマリー ※本数に限りがあります。 ※この商品はジンではありません。 原産国:日本 メーカー:越後薬草蒸留所 アルコール度数:58% 容量:700ml 【越後薬草蒸留所】 ヤソジンのメーカーである株式会社越後薬草(以下:越後薬草)は、新潟県上越市に拠点を構え、酵素ドリンクなどの健康食品を製造・販売しているしているメーカーです。 酵素飲料をつくる過程において、副産物としてできるアルコールを何とか利用できないかと試行錯誤をした末にクラフトジンをつくることを決意。2020年、103種類の素材でつくられる、メーカー初のクラフトジン「YASO GIN 」を発表し、その後はコンスタントに様々なフレーバーを発表してきました。 そして2022年10月。新潟県上越市にジンやその他のスピリッツ製造に特化した巨大な蒸留所・越後薬草蒸留所を構え、ブランド名も「THE HERBALIST YASO」に変更。現在では押しも押されぬジャパニーズクラフトジンのブランドとなっています。 「YASO」とアルファベットで表記されるヤソジンですが、その名前の由来には、野草酵素をベースとする健康食品を長年研究し続けてきた越後薬草ならではのこだわりがたっぷり詰まっています。 ヤソスピリッツには80種類の野草類が原材料として使用されており、「野草 = YASO」という意味と、漢字で80という意味の「八十 = ヤソ」という意味が込められています。 越後薬草蒸留所について詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/3941/

  • ナカツジン イエローアブサン / NAKATSU GIN

    ¥5,500

    SOLD OUT

    2024年12月21日リリース ※本商品はジンではありません。NAKATSU"GIN"と表記がありますが、あくまでブランド名としてGINと表記されています。 【メーカー商品説明文】  禁断の酒、悪魔の酒、緑(黄色?)の妖精…。 怪しい名前で呼ばれていたお酒。アブサン。かつて主にヨーロッパで製造され、 薬草、スパイスなどを漬け込んで作られるお酒をアブサンと呼びます。 主原料であるニガヨモギという薬草にはツジョンと呼ばれる独自成分があり、 そのツジョンが幻覚作用を引き起こすとされて、しばらくの間製造禁止になっていたいわくつきのお酒。 アブサンを飲み過ぎると妖精が現れて… なんていう逸話もあるそうです。 今回で4回目のリリースとなるNAKATSUGINのアブサン。4回目のバッチはイエロー。 ニガヨモギを漬け込んで、蒸留していますので、リキュールではなく、スピリッツです。 自家栽培のニガヨモギを使用します。2024年の夏も非常に暑く、通常8月ですが、7月初旬に収穫を始めました。 今回はフレッシュ(生)のニガヨモギのみを使用して、チコリスピリッツに浸漬します。 前回はドライとミックスでしたが、爽やかさも出したいので、フレッシュのみにしました。 もちろん限界までたくさん入れています。  スパイスは前回同様の甘み、辛み、清涼感、温かみ、刺激などをもたらすスパイスからチョイスした10数種類をブレンド。 怪しげな風味の中にも、どこかしら爽やかさも感じられます。  そして、なんといっても今回は色に注目。黄色に色付けしました。 夏、庭先に咲いているクチナシの花が散って、秋になると実を付けます。 それを昨年から乾燥させていました。 非常に鮮烈な黄色、もしくはオレンジ色の色素が現れます。 クチナシ自体は無味無臭なので、酒質には影響しません。 そして、天然色素としてはかなり安定していると思います。  風味は相変わらず主張が強すぎて、繊細な日本料理には合わないかもしれません。 やはり、スパイスをふんだんに使ったエスニック、オリエンタルな料理に合うと思います。 そんな料理にはイエローアブサンはぴったりですね。  独自な香りを嗅いだだけで拒否反応を起こす人もいるでしょう。 いざ飲んでみたが、あまりの個性に、もう二度と飲まない人もいるでしょう。 舌がしびれるような刺激が忘れられない人もいるでしょう。 黄色く白濁した液体の向こう側に、黄色の妖精を見る人もいるかもしれません。  様々な逸話が、近代まで製造禁止になっていた所以なのでしょう。 飲んだ皆さんにとって、NAKATSUGIN ABSINTHE はどんな思い出になるのでしょうか。 くれぐれも飲み過ぎには注意しましょう!  そのまま何も割らずに、ダイレクトな辛みや温かさを感じるのもいいでしょう。 水割りや炭酸割りで清涼感を出しながら、怪しげな色彩を楽しむのもいいかもしれません。 ■使用ボタニカル:ニガヨモギ(岐阜県産)、ローズマリー(岐阜県産)         チコリルート(北海道産)         フェンネル、アニス、コリアンダー(インド、スペイン)         その他スパイス各種 ■ベーススピリッツ:チコリスピリッツ(岐阜県自社生産) ■品目・品種 :スピリッツ・アブサン ■内容量:500ml ■アルコール分:60% ■保存方法:常温 ■製造者:株式会社サラダコスモ      中津川蒸留所 ※「NAKATSU GIN」は主原料を多めに仕込んでいる為、品温が下がる季節には白く濁ることがあります。また、氷を入れたり、水やソーダで割るとかなり白く濁りますが品質には問題ありません。 国産の地元農家中心の果実などを使って少量生産しています。 完売となった場合は次のシーズンの生産までお待ちください。

  • プラウ 012 アブサン・マタタビ / PLOW 012 Absinthe Matatabi

    ¥3,850

    SOLD OUT

    茨城県五霞町「PLOW DISTILLERY」 種を蒔くために、土を砕く、ほぐす、掘り起こす、土の手触りを感じながら、自然からのインスピレーションを受け、手作業で作り上げたお酒です。 008 Absintheより個性やクリアな香りが出る蒸留方法に変え、レシピは同じものですが、香りが強くなり、口にふくむと甘みのようなとろっとした舌触りを感じれられます。 ラベルの黒猫から着想した遊び心で、またたびが入っています。 ボタニカル: ニガヨモギ、アニス、スターアニス、フェンネル、ヒソップ、コリアンダー、アンゼリカ、レモンバーム、ミント、レモンピール、リコリス、またたび 原産国:日本 メーカー:PLOW DISTILLERY アルコール度数:40% 容量:500ml ※本商品はジンではありません。

  • 野沢温泉蒸留所 マッドサイエンティスト アブサン 2025 / MAD SCIENTIST Absinthe 2025

    ¥6,300

    SOLD OUT

    【メーカー紹介文】 昨年好評だった、野沢温泉村のマッドサイエンティスト蒸留士・ 富井亮太氏が手掛ける"Absinthe (アブサン)"を、今年も数量限定で販売開始いたします。 2024年に開発された初代アブサンは、定番商品のジンと同じく野沢温泉の湧き水を使用。研ぎ澄まされた滑らかな味わいにより、 発売後まもなく完売となりました。再販の声も多く寄せられたことから、今年、待望の2代目の販売を決定いたしました。 MAD SCIENTIST Absintheは、当社のちょっとマッドな蒸留士「富井亮太」が調合しました。いくつもの長い夜を頭を抱えながら過ごし、7回の試作を経て、彼は完璧なレシピを作り上げました。アニス、ニガヨモギ、秘密のボタニカルなどを調合し完成させた神秘的なアブサンです。 「アプサンらしいスターアニスやニガヨモギの個性が香り立ち、 まずはその存在感をしっかりと感じますが、ゆっくりと溶ける氷やソーダ、トニックで割ることで、やさしい和のボタニカルが現れ、力強さとのギャップを楽しめる一杯に。フローラル、グリーン、アーシーな香味はジン造りで培ったエッセンスが反映されており、「野沢温泉のアブサン」と呼ぶにふさわしい仕上がりです。」 --蒸留責任者・ヨネダイサム 野沢温泉蒸留所から新発売のアブサンは、当社のマッドサイエンティストであり蒸留士の富井亮太がレシピ開発しました。野沢温泉村で生まれ育った彼は、超人的なスキージャンプの功績や、道祖神祭りでの先頭に立つ姿など、ワイルドで冒険心あふれる生き方で注目を集めています。マッドサイエンティストアブサンは、エッジの効いた人生を好む、常識にとらわれずに刺激的な人生を楽しむ人々の為に作られています。 自家焙煎自家栽培のニガヨモギをベースに、スターアニス、和ハッカ、抹茶という日本を感じるボタニカルを配合し、”マッドサイエンティスト・アブサン”は完成しました。 これらのボタニカルの作用により”欧州の幻想に和の静けさと鋭さをぶつけた異種交配型アブサン”に仕上がりました。今年は、ニガヨモギの花を乾燥させたものを、ボタニカルとして使用。口に含んだ瞬間のフローラルな香りがひろがります。   数量限定販売 原産国:日本 メーカー:野沢温泉蒸留所 アルコール度数:63% 容量:500ml 【野沢温泉蒸留所】 野沢温泉蒸留所は、2022年12月15日にオープンしました。野沢温泉蒸留所のクラフトジン、シングルモルトウイスキーを通して、野沢温泉村の大自然が生み出す美味しい水の巡りから産まれる恵みに触れ、味わって頂きたいという願いを込めています。  野沢温泉蒸留所は、クラフトジンの他にもシングルモルトウイスキーの生産も拡大しており、蒸留された後、少なくとも3年間木製の樽で熟成させ販売されるまで保管されます。蒸留所内では既に70本のウイスキー樽がさまざまな木樽に格納されています。 野沢温泉蒸留所について詳しく知りたい方は、ジンラボジャパンの特集記事から↓ https://ginlab-japan.com/2395/

  • naturadistill 山菜アブサン Wild Plants Absinthe / ナチュラディスティル

    ¥7,700

    SOLD OUT

    【メーカー紹介文】 かやの実の爽やかな香りに、山菜の青みとニガヨモギの清涼感が重なり合うnaturadistill初のアブサン。新たな挑戦への意志と、自然への感謝を込めて、青く澄んだ祝杯のように仕上げました。加水によって白濁(ルーシュ)し、香りがふわりと花開くその瞬間は、まるで森が静かに息づくよう。 蒸溜所1周年を彩る、特別な一杯です。 【特徴】 福島県産〈ワラビ・フキ・ウド・フェンネル・かやの実・薄荷〉に、山形県産ニガヨモギを組み合わせ、スターアニスとレモングラスを重ねて蒸留。 かやの実の爽やかな香りに、山菜の青みとニガヨモギの清涼感が重なり合い、深くも澄んだハーバルな香りが広がります。 仕上げにはバタフライピーで青を纏わせ、蒸溜所1周年の節目にふさわしい、幻想的で挑戦的な一杯に仕上げました。 【おすすめの飲み方】 アブサンソニック 【ボタニカル】 山形県産〈ニガヨモギ〉、福島県産〈ワラビ・フキ・ウド・フェンネル・かやの実・薄荷・バタフライピー〉、スターアニス 、レモング ラス 【ベースアルコール】 ニュートラルスピリッツ(サトウキビ由来) 原産地:福島県 メーカー:naturadistill川内村蒸溜所 アルコール度数:55% 容量:500ml ※400本限定製造品 ※この商品はジンではありません。 【naturadistill】 naturadistill = nature(自然) + distillery(蒸溜所)の意味を持つ、福島県川内村に2024年に建てられた蒸留所。代表の大島草太さんは、キッチンカーの運営や福島発フルーツハーブティーブランドの立上げ、クラフトビール醸造所での醸造技術者といった経験を経て、新たに蒸留所を建設しました。蒸溜所建設地の川内村は約90%が山林からなり、これによって育まれた豊かな地下水が特徴です。

  • プラウ 025 アブサン・ホワイト 2025 / PLOW 025 Absinthe White 2025

    ¥4,400

    SOLD OUT

    茨城県五霞町「PLOW DISTILLERY」 種を蒔くために、土を砕く、ほぐす、掘り起こす、土の手触りを感じながら、自然からのインスピレーションを受け、手作業で作り上げたお酒です。 今までPLOWではアブサンを数種類出してきました。今回はabsinteh whiteのリニューアル版です。前回のレシピからハーブ、スパイスの量を倍以上にして蒸留しています。今まで以上に味わいがしっかりしていますが、テール部分のカットを通常よりも早めに行うことで、PLOWのアブサンらしい飲みやすさも失わない酒質に仕上げました。 まずはストレートで楽しみながら、徐々に加水して香りの変化をお楽しみください。 「white」という名称通り、加水すると白濁するアブサン特有の性質を持っています。 ボタニカル: ニガヨモギ、アニス、スターアニス、フェンネル、ヒソップ、コリアンダー、アンゼリカ、レモンバーム、ミント、レモンピール、リコリス、フォーシーズンタラゴン、和ハッカ、ニゲラ 原産国:日本 メーカー:PLOW DISTILLERY アルコール度数:40% 容量:500ml ※この商品はジンではありません。

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